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小田井 宏文
2018年、新卒で大手IT企業で営業職としてキャリアをスタートし、その後、人材業界に転身。キャリアアドバイザーとして学生の就職支援に携わり、採用イベントの営業・運営やチームマネジメントを経験。その後、エンタメベンチャー企業では事業責任者として複数の新規事業の立ち上げに従事。就活支援サービスやSNSを活用したメディア運営を手がけ、事業を成長させたのちに売却を経験。 その後、2024年8月にyoake株式会社を創業。
G M
1994年生まれ。yoake株式会社 取締役CTO。代表の小田井とは中高の同級生で、共同創業。 フルスタックエンジニアとして、バックエンドからフロントエンド、インフラまでを一貫して担当し、特にクラウド環境(GCP/AWS)の設計・構築・運用およびセキュリティ対策に強みを持つ。 これまでに1万人超のグローバル企業のMicrosoft365/EntralID運用、GCPを用いたDXプラットフォーム再構築、AWSでのデータ分析基盤構築など、多数のプロジェクトで技術リーダーを務めてきた。 技術的な課題解決に柔軟に対応し、幅広いスキルセットでプロジェクト成功を支えるエンジニア。
竹田 碧
工学院大学 建築学部まちづくり学科に所属し、都市デザインやまちづくりを学ぶ。小さいころから図工やものづくりが好きで、アイデアを考えて形にすることにワクワクしていた経験が、今の学びやサービス改善の取り組みにもつながっている。yoake株式会社では就活支援サービスのUI/UX改善やSNS運用に携わり、自分自身の就活生視点とユーザー目線のデザインを組み合わせて、サービスや空間の体験価値を向上させることに取り組んでいる。
須田 太斗
高校1年生の時にブロック型プログラミング言語であるScratchに触れ、プログラミングに興味を持ち上京、東京工業大学へ入学。その後大学の授業でプログラミングを学ぶが、授業や研究だけでなく実践で活かすため数々のハッカソンやワークショップに参加。 yoake株式会社ではリードアーキテクトとして、AIによる就活支援アプリケーションの開発・保守等をフルスタックに行なう。さらに現在はyoake株式会社の元、新規サービスの立ち上げにも従事。
裁量権を求めて飛び込んだ10ヶ月。僕が「言われたことを作る」のではなく「サービスを創る」エンジニアになれた理由
須田 太斗's story
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