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26新卒:地域活性化のための企画アイデアソン

企画アイデアソン
Internship

on 2024-07-11

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26新卒:地域活性化のための企画アイデアソン

Internship
Internship

Kenichi Kawamura

誠実に日々精進してます

菅原 彩

トラストバンク 人財戦略部 兼 インナーブランディングチーム 兵庫県加東市出身 専門学校卒業後上京し、憧れだったアパレル会社に入社するも約1年で退職。 当時、RPOなんて言葉もない時代に、ベンチャーのRPO会社に入社。 新卒採用代行として、数人のスタートアップから、数千人の上場企業まで、 様々な規模・業界の新卒採用に携わりました。 その後、企業人事やりたい!と思い、PR会社の人事を経て、2020年3月にトラストバンクに入社。 トラストバンクでは新卒・中途採用とインナーコミュニケーション(ブランディング)を担当しています。 趣味は猫!というくらい猫好きです。今も後ろでへーへー鳴かれてます笑 (「にゃー」より「へー」って聞こえるんです) あとは最近ゴルフ熱が高まっていて、仕事帰りにレッスン行ったり、ゴルフ漬けの毎日を過ごしてます。 ・2022年モルック日本代表選手

裕士 森田

通信キャリアNTTドコモ社にて11年間、営業・マーケティング事業に従事。本社勤務では、収益の屋台骨である料金プランの事業計画・企画ならびに料金プランサービス設計や競合・市場分析などを経験。その他、支社・支店では主にチャネル営業(ドコモショップ)やエリアでの販売企画業務を経験。2社目では、株式会社トラストバンクにおいて、入社直後は自治体コンサル部門のマネージャーとして着任。その後、店舗立ち上げやリアルコミュニケーション企画のマネージャーを担い、2024年4月からチャネルビジネス部部長として、パートナーとの価値共創全般を担う。 また、プライベート活動でもドコモ時代に、NPO法人まちづくりGIFTの斎藤氏に師事し、地域リブランディング活動を実施。 その背景には、両親を伝統工芸師にもつという生まれがあり。 福井県鯖江市にて蒔絵師を営む両親の技を将来につなぎたいという思いから活動に携わった。 地域の課題をよりリアルに理解し、TEN TO TENという地域リブランディングチームを構成し3年間活動を行っていた。〔主に宮崎、鹿児島、福井〕 現在はその経験なども踏まえ、あとつがずというプロジェクトを発足

What we do

【会社紹介資料はこちら】 https://speakerdeck.com/sugahara/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao ~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~ 人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。 2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。 多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。 「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。 【事業内容】 ◆ふるさと納税事業  地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。 ◆地域通貨事業  地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。 ◆パブリテック事業  ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。 ◆エネルギー事業  地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。 ◆企業版ふるさと納税事業  自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。
ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!
2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。

What we do

ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」

【会社紹介資料はこちら】 https://speakerdeck.com/sugahara/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao ~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~ 人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。 2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。 多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。 「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。 【事業内容】 ◆ふるさと納税事業  地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。 ◆地域通貨事業  地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。 ◆パブリテック事業  ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。 ◆エネルギー事業  地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。 ◆企業版ふるさと納税事業  自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。

Why we do

ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!

2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。

~地域が自立し持続可能になるための活動を通し、地域とともに未来を創り上げていきます~ 日本は経済大国として豊かな国と言われていました。 多様な食資源、文化や観光地があり、お金を払えば大概のものは手に入れることができます。 しかし、それを支えているのは誰か。 お金で手に入る食は誰が支えているでしょうか。 望めば好きなものを食べることができる日常は、誰のおかげでしょうか。 豊かな日本の自然や貴重な文化財を維持管理しているのは誰でしょうか。 トラストバンクは、全国各地にいる、いまの日本を支えてくれている方々を支援したい。 そして、その想いに共感してくれる人・企業・団体と、地域の価値を一緒に創り上げる「地域共創」を掲げ、より豊かな日本の未来を創り上げたい。 それが、ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」ことに繋がると信じています。 私たちが生活している環境は今、想定を超えた変化の時を迎えています。 同時に、いま以上に地方回帰が叫ばれている時はありません。 これまでトラストバンクは、ビジョン実現に向けた様々な活動を通じ、地域への想いを持つ、多くの人や企業や団体との繋がりを創ってきました。 変革期の今だからこそ、培ってきたその信頼や繋がりを更に発展させ、地域、ひいてはこれまで日本を支えてくれていた方々に貢献することができる。 トラストバンクは、地域とともに、私たちが望む未来を創っていきます。

How we do

~地域とともに持続可能な未来を創る「地域共創」の価値観を大事にしています~ トラストバンクでは創業以来、大切にしていることが3つあります。 【1】フラットな組織 当社にも各々役職は存在しますが、それは役割を示すもので、上下関係を作るモノではありません。経営層から若手社員まで従業員同士の距離が近く、新卒の社員であっても、社長を含む経営陣に直接提案することができます。また、マネジメント側に立つ社員も地域の生の声を聞くため、各地に飛び回るなど、チーム全体で一つの目標に向かって業務を遂行できるフラットな組織です。 【2】チャレンジができる組織 経営層と現場の距離が近いフラットな環境により、「地域のためになること」であれば、いつでもだれでも直接経営陣に提案をすることができる環境です。いま、日本各地に様々な課題が山積している中、チャレンジなくして、地域の課題を解決することはできません。 【3】ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「地域の可能性を共創する」 当社は、様々な課題を抱えている地域を、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を循環させることで、自立した持続可能な地域が実現できると考え、様々な事業を展開しています。当社で働くうえで、ビジョン・ミッションに共感いただくことが最も大切なことであり、言い換えると、共感していただける方とぜひご一緒にビジョン実現したいと考えております。 今後更にリモートワーク体制を発展させ、環境にとらわれない「柔軟性のある働き方」のもと、 共に課題に向き合い、取り組んでくれる仲間を募っています。

As a new team member

トラストバンクは「自立した持続可能な地域をつくる」ことをビジョンに掲げ、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことを目指しています。 ふるさと納税事業に加えて、行政DX、地域エネルギー、地域通貨など事業領域を拡大しており、今後もさらなる新規事業を展開する方針です。 主力事業であるふるさと納税プラットフォーム「ふるさとチョイス」は、月間最大2億PV以上を誇り「ふるさと納税を通じた地域の持続可能性に貢献する」ビジョンを達成するため、さらに多くの方々にふるさとチョイスを知り、利用していただき、ふるさと納税を通して地域との接点をもっていただくユーザーを増やしていく必要があり、共創パートナー企業/団体を開拓し、新しい取り組みの創出に注力しています。 そこで今回のインターンシップでは、 「『〇〇』×ふるさと納税 ~新しい〇〇を探そう~」をテーマに、 学生ならではの視点を活かした新しい企画を考えていただきます。 その過程において、実際の商談もしくは社内企画会議を体験いただけるようなプログラムになっていますので、営業職やマーケティング職の仕事を体験することが可能です。 例_『〇〇』×ふるさと納税 『プロ野球』や『アイドル』×ふるさと納税での企画検討 ふるさと納税を行うことで、納税する地域を応援するだけでなく、自分の好きな球団や推しのアイドルを応援したり、特別な体験に参加できる など ▼プログラム Day1:インプット    業界や業務に対する理解を深め、実際の商談を体験 Day2:ワークショップ    『〇〇』×ふるさと納税 ~新しい〇〇を探そう~をテーマに企画検討 Day3:成果発表    当社代表及び、事業責任者に対して、企画プレゼン    ※良いアイデアは実際の施策に起用します! 短い期間でも、社風や仕事の流れをしっかり体感できるプログラムとなっておりますので、大学卒業後、地域貢献・社会貢献につながる企業への入社を希望されている方にとっては、入社前に自身の価値観とマッチする企業かどうか確かめることができます。 ▼必須条件 ・2026年3月卒業見込みの方(専門学校、短大、高等専門学校、大学、大学院) ・目黒オフィスへの出社が可能な方 ・地域活性化やふるさと納税に関心のある方 ▼稼働条件・期間 期間:9月9日(月)~9月11日(水) 9時~18時 ※最終日に懇親会(任意)あり
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