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家族や子育ての社会課題解決に本気で挑む、新規事業開発インターン募集!

新規事業開発
Internship

on 2024-05-14

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家族や子育ての社会課題解決に本気で挑む、新規事業開発インターン募集!

Internship
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瀧野 祥生

■経歴 2016年にアビームコンサルティングで財務領域のコンサルタントとしてキャリアをスタート。 2019年から総合人材会社のパーソルホールディングスで経営管理部に入社し、グループ全体の予算策定や業績管理、グループ横断的なコスト管理を経験する中で、体系的なFP&A機能を身に着けてきました。 2021年より私自身のキャリアビジョンとマッチするコネヒトにジョインし、経営管理・財務に従事。 2021年12月よりコーポレート統括Gでバックオフィス全体のマネジメントを担当し、2022年4月よりCFO。 2023年10月より取締役CFOに就任

Ikuo Mori

2016年9月にSupership株式会社に入社。 2017年9月にSupershipからグループ会社のコネヒト株式会社に出向。 「ママリ」でタイアップのディレクションを担当しています。

中里 有沙

2016年4月~ KDDI株式会社に新卒入社。新規ビジネス推進本部(当時名称)に所属となり、アプリ/webサービスを主体としたさまざまな分野の事業に携わる。プロモーション企画においても担当し、オリジナル雑誌制作、ショートドラマ企画撮影、著名人を活用したwebプロモーションなど実施。 2020年4月~ コネヒト株式会社に出向。KDDI社との協業施策の進行、ママリでの広告セールスを担当。その後、アライアンス事業においても担当領域が増え、アライアンス事業における部門長に就任。 その後、産休育休を経て2024年11月に仕事復帰し、ソーシャルコネクト部副部長として事業開発推進を行う。

Ayu Ashikari

チームで成果を生むことが大好きです! 「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンに掲げているコネヒト株式会社で 中途採用・オンボーディング担当として日々働いております。 (コネヒト:https://connehito.com/) 【経歴】 2015年〜新卒で大手人材会社に入社。新卒ナビ媒体の広報として学生の就職支援に従事。 2018年〜コネヒトにジョイン。     採用アシスタントとして選考管理やイベント運営サポート等、採用に関わる全てのアシスタントを担う。 2019年〜中途採用担当として様々な職種の採用を経験。     メインはエンジニア・デザイナー・バックオフィスの採用を担当。 2023年4月〜育休から復職し、中途採用担当(全職種)・入社後のオンボーディング担当として従事しています!

コネヒト株式会社's members

■経歴 2016年にアビームコンサルティングで財務領域のコンサルタントとしてキャリアをスタート。 2019年から総合人材会社のパーソルホールディングスで経営管理部に入社し、グループ全体の予算策定や業績管理、グループ横断的なコスト管理を経験する中で、体系的なFP&A機能を身に着けてきました。 2021年より私自身のキャリアビジョンとマッチするコネヒトにジョインし、経営管理・財務に従事。 2021年12月よりコーポレート統括Gでバックオフィス全体のマネジメントを担当し、2022年4月よりCFO。 2023年10月より取締役CFOに就任

What we do

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

What we do

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。

Why we do

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として、これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと、課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくことを目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで毎年240万人との接点の可能性を保有するコネヒトだからこそ、この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

How we do

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【MISSION/VISION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、共通して大切にしているMISSION/VISION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現できる社会をつくる ●MISSION● 人の生活になくてはならないものをつくる ●VALUE● 肯定からはじめよう Affirm&Follow 驚かせよう Surprise VMVを実現するための取り組みは様々ありますが、代表的なものを2つご紹介します。 <わくわく感といけそう感ワーク> 期初の戦略発表時に、部署ごとに実施するワークです。 戦略を達成した未来への「わくわく感」を醸成するためのワーク、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」を醸成するためのワークの2つで構成されます。 実際の不安や懸念を表面化し、それらを組織の課題として向き合い、最善の解決策を探る場でもあります。 <コネヒトワークショップ> 月に1度、コネヒトスタッフ全員でワークショップを実施します。 テーマは家族像のディスカッションや他組織の仕事理解を深めるもの、未来の働き方をどうしていくのか?など様々。ボトムアップで会社の方向性を決めていくための大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています。

As a new team member

▼募集背景 コネヒトのメインプロダクトであるママリはコミュニティアプリやwebメディアを通じて、ママの3人に1人※という多くのユーザーに利用いただくまで成長をしてきました。おかげさまでママリサービスは10周年を迎えました。 社会的に少子化が加速していく中で、コネヒトはママだけに向き合うのではなく、こどもを望む家族がより自分たちの家族像を実現できる社会をつくるために、家族の周辺者である国・自治体にママリで集まる声を届けていく事が社会的使命を果たし、コネヒトを非連続な成長に繋げていく道だと確信しています。 そこで2023年4月より、よりよい政策決定に寄与できる社会的なつながり(ソーシャルコネクト)を醸成したく、新規事業開発をになうソーシャルコネクト部を立ち上げました。 今回のポジションでは、コネヒトの柱であるママリをコアアセットとしながら、「日本一家族像の実現に向き合う」事業者の地位確立をめざした新規事業開発の企画・推進とグロースをお任せします。 ※「ママリ」で2021年内に出産予定と設定したユーザー数と、厚生労働省発表「人口動態統計」の出生数から算出 ▼どんな経験が積めるのか? ・地域の「家族」「子育て」をテーマとした社会課題解決を目的とした企画提案ができます ・人生のターニングポイントとなる妊娠・出産を迎える人が、自分の「家族像」を肯定される環境作りに貢献できます ・新規事業における計画立案、営業、デリバリまで一気通貫で経験できる為、幅広いビジネススキルを身に着けることができます。 ・新規事業立ち上げメンバーとして、会社の次の柱を作るための事業グロースを経験できます。 ▼仕事内容 ・都道府県や地方自治体との関係値を構築し、深層にあるニーズをもとにソリューション企画設計~提案まで行います。 ・ママリを活用した新規事業となるので、PDCAサイクルをスピーディに回し能動的な業務推進を行っていただきます。 ・クライアントは都道府県庁・基礎自治体になりますが、自治体メリットだけでなくエンドユーザーにいる各地域の家族のメリットとの両方に寄与できる事業構築を行います。 ▼具体的な業務内容 ・都道府県や地方自治体の職員向けに、自治体のニーズに合った企画立案 ・メールでの連絡、資料作成、見積作成など ・主にZoomにて、クライアントへの企画提案商談 (最初は社員の商談は同席し、慣れてきたら一人で担当いただくことを想定) ・新規事業戦略に基づき、業務改善推進 ・社内定例MTGや、社員と企画内容ブラッシュアップのMTGなどに参加 ▼必須条件 ・週4以上、6時間稼働可能な方 ・基本PC操作が可能な方 ・「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」というコネヒトVisionへの共感 ・成果を達成することに強い執着を持ち、粘り強く事業推進に立ち向かうことのできる方 ・社員、チームメンバーとのコミュニケーションを適切に行い、チームワークを大切にできる方 ▼歓迎条件 ・ゼミや学生団体などで、企画資料作成や施策運営を行ったことがある方 ・アルバイトやインターンシップなどで法人向けの営業業務を行ったことがある方 ・slackやmessengerなどを活用したコミュニケーションに慣れている方 ・1日8時間以上のフルタイムコミットができる方 ▼こんな方におすすめしたい ・地域×社会課題にコミットし、社会を変えたいと思っている方 ・「家族」「こども」「地域」に向き合う事業に興味がある方 ・難易度の高い新規事業のメンバーの一員となり、目標達成までの道のりを経験として積みたい方 ・「仮説立案力」「提案力」を身につけたい方 ▼選考回数 面接1回を予定(オンライン) --- 詳しい詳細は面接でお話しできればと思いますが、 気になった方はまず「話を聞いてみたい」を押してくださると嬉しいです!🙌 ---
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