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ユーザ課題からコンセプトをデザインするデザイナー募集!

Webデザイン
Mid-career

on 2024-02-06

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ユーザ課題からコンセプトをデザインするデザイナー募集!

Mid-career
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鈴木 真志

株式会社Splink VPoE|医療AIスタートアップ|医療機器プログラム「Braineer」|AI医療機器、ブレインテック、神経科学|ブレインヘルスケアを世界のあたり前に|医療業界×AI・IT・データ活用、エンジニア組織/Scala/React/GCP

Bunki Toh

プロダクトマネージャー エンジニア出身でプロダクトマネジメントを行なっています。キャリアでは全て医療系のプロダクトに関わっています。病院など医療施設の運用などについても理解し、ビジネス側との調整などもしてきています。

光俊 米澤

基本的には何でも屋のシステムエンジニアです 自分が持っている技術で周りの人たちを少しでも幸せにできるような仕事をしていきたいです 開発言語は15種類以上を超えてきて、新しい言語もチャレンジしています プロダクトマネジメント、設計、開発、テスト、運用保守、サポート、セールスまで 一通りの業務を経験しています 現在は、フロントエンド開発と運用保守サポート、情シス、採用をメインに仕事しています

Yuki Aoyama

Splink代表|ディープテックで世界狙う戦略を発信|ブレインヘルスケア🧠|シリコンバレーVC EiR|Dartmouth MBA🌿|キーエンス最年少営業No.1👶|特許庁 & 国連WIPO Global Award 二冠達成🥇|道がなけりゃ作っていくまでよ 日本発の科学技術で世界の高齢化課題の解決に貢献していきます。 慶應義塾大学法学部卒業後、株式会社キーエンス入社。北米を起点としたグローバル戦略の立案・推進、ブラジル法人設立、メキシコ法人マネジメント等に従事。家族の脳疾患との闘病という原体験を通じてテクノロジーによる医療課題の解決に貢献すべく同社を退社。北米に戻り、シリコンバレーVCにてEiR (Entrepreneur in Residence:客員起業家制度)を経て、2017年1月に株式会社Splinkを設立、代表取締役に就任。ダートマス大学経営大学院(MBA)修了。聖路加国際大学大学院公衆衛生研究科(MPH)修了。 <略 歴> 1982年 神奈川県生まれ 2001年 慶應義塾高等学校 卒業 2005年 慶應義塾大学法学部 卒業    株式会社キーエンス 入社 2010年 Keyence Corporation of Americaに異動 2015年 株式会社キーエンス 退職、北米に帰還 2016年 米国VCで EiR(Entrepreneur in Residence)として創業準備開始 2017年 米国ダートマス大学経営大学院修了(MBA)    株式会社Splink設立、代表取締役に就任 2022年 聖路加国際大学大学院公衆衛生研究科修了(MPH)    青年版国民栄誉賞 文部科学大臣賞受賞

株式会社Splink's members

株式会社Splink VPoE|医療AIスタートアップ|医療機器プログラム「Braineer」|AI医療機器、ブレインテック、神経科学|ブレインヘルスケアを世界のあたり前に|医療業界×AI・IT・データ活用、エンジニア組織/Scala/React/GCP

What we do

脳の病気は、誰しもがその発症の可能性を秘めています。その一方で、診断は医師の経験や勘に依存部分が多く、病気の正確な診断が難しい、根治薬がないといった課題が多い分野です。 しかしながら、昨今では、科学の進歩による認知症新薬の開発の期待、それに伴う人々の意識に変化が見られる領域でもあります。 私たちは、「ブレインヘルスケアを世界の当たり前に」をミッションを掲げ、2017年に創業しました。テクノロジーを通じて患者さんとそのご家族のQOL向上に貢献し、人生100年時代における人々の"つながり"を最期の瞬間まで守り続ける、その源でありたいという想いから事業を行っています。 _______ プロダクトについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 全国の医療機関での採用が進む脳ドック用AIプログラム『Brain Life ImagingⓇ』(2022年グッドデザイン賞を受賞)や認知機能テスト『CQtest🄬』、認知症診断を支援するソフトウェアとして薬事認可を取得した脳画像解析プログラム『BraineerⓇ』を自社開発しています。 _______ 事業への想い  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 脳の病気は、誰しもがその発症の可能性を秘めています。その一方で、診断は医師の経験や勘に依存部分が多く、病気の正確な診断が難しい、根治薬がないといった課題が多い分野です。 しかしながら、昨今では、科学の進歩による認知症新薬の開発の期待、それに伴う人々の意識に変化が見られる領域でもあります。 私たちは、「ブレインヘルスケアを世界の当たり前に」をミッションを掲げ、2017年に創業しました。テクノロジーを通じて患者さんとそのご家族のQOL向上に貢献し、人生100年時代における人々の"つながり"を最期の瞬間まで守り続ける、その源でありたいという想いから事業を行っています。
頭部MRIデータより脳の萎縮を定量・数値化し、臨床現場での医師の診断をサポートする医療機器プログラム等などがあります。
脳状態を定量化し(データ、画像)予防から診断支援を行う。
Wellness、Brain Health、Medicalの3領域でプロダクトをラインナップしています。
「脳画像解析プログラムBraineer(ブレイニア)」が認知症診断を支援するソフトウェアとして薬事認可を取得
認知症という高齢化社会における大きな課題に対し、健常段階の予防から発症後の病気と共生できる社会に寄与すべく、認知症の予防から診断まで一貫したソリューションをワンストップで提供していきます。
「すべての人につながりを、その日まで」というミッションを掲げ、ブレインヘルスケアを世界の当たり前にし、新しいライフスタイルの創造を目指しています。

What we do

頭部MRIデータより脳の萎縮を定量・数値化し、臨床現場での医師の診断をサポートする医療機器プログラム等などがあります。

脳状態を定量化し(データ、画像)予防から診断支援を行う。

脳の病気は、誰しもがその発症の可能性を秘めています。その一方で、診断は医師の経験や勘に依存部分が多く、病気の正確な診断が難しい、根治薬がないといった課題が多い分野です。 しかしながら、昨今では、科学の進歩による認知症新薬の開発の期待、それに伴う人々の意識に変化が見られる領域でもあります。 私たちは、「ブレインヘルスケアを世界の当たり前に」をミッションを掲げ、2017年に創業しました。テクノロジーを通じて患者さんとそのご家族のQOL向上に貢献し、人生100年時代における人々の"つながり"を最期の瞬間まで守り続ける、その源でありたいという想いから事業を行っています。 _______ プロダクトについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 全国の医療機関での採用が進む脳ドック用AIプログラム『Brain Life ImagingⓇ』(2022年グッドデザイン賞を受賞)や認知機能テスト『CQtest🄬』、認知症診断を支援するソフトウェアとして薬事認可を取得した脳画像解析プログラム『BraineerⓇ』を自社開発しています。 _______ 事業への想い  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 脳の病気は、誰しもがその発症の可能性を秘めています。その一方で、診断は医師の経験や勘に依存部分が多く、病気の正確な診断が難しい、根治薬がないといった課題が多い分野です。 しかしながら、昨今では、科学の進歩による認知症新薬の開発の期待、それに伴う人々の意識に変化が見られる領域でもあります。 私たちは、「ブレインヘルスケアを世界の当たり前に」をミッションを掲げ、2017年に創業しました。テクノロジーを通じて患者さんとそのご家族のQOL向上に貢献し、人生100年時代における人々の"つながり"を最期の瞬間まで守り続ける、その源でありたいという想いから事業を行っています。

Why we do

認知症という高齢化社会における大きな課題に対し、健常段階の予防から発症後の病気と共生できる社会に寄与すべく、認知症の予防から診断まで一貫したソリューションをワンストップで提供していきます。

「すべての人につながりを、その日まで」というミッションを掲げ、ブレインヘルスケアを世界の当たり前にし、新しいライフスタイルの創造を目指しています。

_______ Splink創業の原点  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2017年、代表の青山によって創業されました。その数年前にグローバルテック企業で海外駐在の最中、母親から、父親が重度の脳疾患と診断されたとの連絡を受けたことがきっかけでした。自身の原体験である「脳の病気の見落とし」という課題をテクノロジーを通じて解決することに、力を注ぐ決意をしました。そして、それは日本に限ったものではないと確信し、世界に通用する企業をつくろうと決意。医療サービスが世界に先駆けて進んでいる北米に渡りMBAを取得。、その間、シリコンバレーのVCで働きながら起業家や大学教授等とディスカッションを重ね、在学中にSplinkを創業しました。 _______ 世界最先端の高齢化課題先進国の日本だからこそ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本は、高齢化率で世界第二位のドイツと比べても10年以上先を行っている世界最先端の高齢化課題先進国です。日本は認知症を診断する医師のスキルも高く、技術開発に恵まれており、顧客体験を検証するにも最も優れた環境になり得ると考えています。 日本発の科学技術の社会実装と顧客体験をプロダクトを通じてどう実現していくのか。これが世界の高齢化課題を解決するための鍵となります。

How we do

Wellness、Brain Health、Medicalの3領域でプロダクトをラインナップしています。

「脳画像解析プログラムBraineer(ブレイニア)」が認知症診断を支援するソフトウェアとして薬事認可を取得

_______ 組織・チームについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 医療機関や顧客企業とのパートナーシップを構築・維持する事業側のメンバーから、Ph.D.を持つ研究開発チーム、品質管理や各分野の専門性を持ったプロダクト開発チームが連携し「顧客中心」の製品開発を行っています。更に、知財マネジメントなど製販一体の体制を持っています。この組織体制が目指すところは、顧客の課題、導入後の小さなトラブルでも見逃さずに、企画開発にフィードバックをかけていき、機動力の高い組織となることです。 _______ これまでと今後  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 医療機関との研究開発を経て、培ってきた弊社の画像解析技術に更に磨きをかけてきました。 現在は、予防医学領域のビジネスを中心に事業を拡大しています。特に弊社の主領域である認知症の分野においては、新薬の登場に伴い、予防・早期診断に関するニーズが一層高まっている状況です。今後は弊社が有する複数のソリューションを医療機関や受診者様により利用しやすい形で提供することで市場の期待に応えていきたいと思っております。 ◆Product for Real 地に足のついたプロダクトを。 優良な顧客体験と安定稼働のためのエンジニアリングのバックボーンが社会に広がるサービスの前提条件と考えています。生活者・医師両面からワンストップで提供することを通じて、予防・診断・治療などPatient Journey(患者体験)の各段階における課題をトータルに解決していくには、利用者や置かれている利用環境に合わせたプロダクト開発が必須です。ひとつひとつのプロセスを通じて、地に足のついたプロダクトを実現していきます。 ◆All for Development 会社の成長フェーズに関わらず「0→1(Zero to One)の価値創出」を大事に考えています。 開発体制も「Research & Development(R&D)」「Product Development(プロダクト開発)」「Business Development(事業開発)」の3つのチーム、それらを支える「Corporate Development(経営・組織開発)」に分けられています。それぞれのチームが連携することで、研究開発から社会実装までのプロセスを高速で回し、”非連続のイノベーション”を実現する開発パイプラインを整備しています。 ◆Core Values Go Deep - 仲間と自分の圧倒的な成長にコミットする - 組織の触媒として事業の成長にコミットする Commit to Growth - 現地現物を視て自らが仕上げる - 地に足を、本質的な問いに答える Make it Happen - 混沌を楽しみ乗りこなす - スピードで質・量を凌駕する - 情熱と素直さで開拓し、そして引き起こす これら3つのバリューを共通言語として”すべての人につながりを、その日まで”というビジョンの実現に向かっています。AIリサーチャー、エンジニア、デザイナー、医療機器開等の各領域スペシャリスト達がお互いの成長に積極的に関わりながら、非連続のイノベーションを生み出していきます。

As a new team member

▼募集背景 当社は、自社プロダクトを社会に実装していくため、弊社の持つAI等の開発技術に対し、機能性や効率性、保守性など品質管理を重要視しています。 現状、新規プロジェクトやプロダクトとして事業が成長し、組織も拡大してきているため、、開発スピードも加速してきています。現在は、デザインチームとして、優先順位を設けて制作している状況です。今後は、よりデザインの力でプロダクトの価値を最大化し、スピード感を持って開発チームとプロダクトを創り上げていけるようメンバーを増員募集します。 ▼UI/UXデザイナーの役割 新規・既存を問わず、弊社プロダクトの情報設計、UI・ビジュアルデザインを主に担当してただきます。いくつかある案件のうち得意、または興味のある案件から入っていただくことを考えています。 認知症などの脳の病気も、生活習慣などから予防できる可能性があることがわかってきているため、脳健康の予防・啓蒙を目的としたサービスを開発しています。 サービスの中心は、記憶や学習の中枢を司る海馬を脳MRI画像からAIで測定する脳ドック用プログラムですが、一時的な受診だけでなく将来的に脳健康予防の受診者ジャーニーを描き、様々なサブプロダクトの開発にも挑戦しています。 一例ではありますが、一つのサービスの中に関連するプロダクトが複数存在し、いずれもユーザージャーニーをつなげるための重要な役割を果たします。 デザインはこうしたサービスを成功させるための重要な役割を担うと考えています。ユーザーに届くプロダクトにするためには、デザインの力が必要であることが浸透している環境です。 ユーザーの課題を見つけ出し、可視化し、考え抜いたコンセプトをデザインに昇華させるまでが主な役割です。チームメンバーと協力して、プロダクトに関わる様々な課題を解決するUIを届けることを目指します。 ■具体的な業務内容 プロダクト ・画面設計 ・UI/UXデザイン ・販促関連資材デザイン Web ・コーポレートサイトデザイン ・メディア関連デザイン その他 ・ブランディング ・コーポレート関連デザイン ・医療系学会関連デザイン ・セミナーパンフレットデザイン ・雑誌広告デザイン ・デザインチームの課題抽出、解決 ・ブランディングやデザインガイドライン等の整備 【開発環境】 ■ハードウェア:Mac ■デザインツール:Adobe photoshop/ Adobe Illustrator/ figma ■チャットツール:Slack (google slidesの実務経験あると尚良し) [雇入れ直後] UI/UXデザイナー関連業務 [変更の範囲] 変更なし 現状デザインガイドライン等の整備が未完成のため、チームで解決していきたいと考えています。 現在は、複数あるプロダクトに対して、デザイナーがいくつか担当しているため、一つのプロダクトに対しデザイナーが一人担当する体制にしていきたいと考えています。。 中長期的には、属人化せずプロダクト間を行き来できる仕組みとチーム体制を目指します。 ▼SplinkのUI/UXデザイナーにおける魅力 ・社会的貢献性の高さ 成果が直接人を病気から救うことに繋がり、それが事業への貢献にも結びつくやりがいを感じられます。 今後データベースを展開し、実生活上の多岐にわたる分野に革新をもたらすサービス開発も考えています。 ・企業とサービスと共に成長 先端的な技術のキャッチアップが必要なので自分のスキルを高めることができます。 また、チームの立ち上げフェーズの今参画することで開発しやすい環境の追究やチームメイクのスキルも培うことができます。 ・刺激の多い環境 博士号を有すメンバーが多数在籍し、人工知能開発で約20年のキャリアを持つ者やデータベース研究の専門家など各領域に秀でたメンバーが集まっています。 役員やビジネスサイドとエンジニアの距離が近く、製品開発にも積極的に意見を言えます。 ▼チームの魅力 デザイナーチームは現在2名体制で、制作プロダクション、デザイン事務所やECサイトのクリエイティブ部や、紙媒体にて制作を行い、直近5年はWEB制作を主軸として経験しているグラフィックデザイナー12年目の経験者が在籍しています。2022年には、脳ドック用AIプログラム「Brain Life Imaging®」がグッドデザイン賞を受賞した成績を残しています。 ■スキル■ いずれか(実務経験3年以上) ・UI/UXデザイン経験 ・グラフィックデザイン経験 ・Webデザイン経験
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