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何度でもやり直せる社会をつくる|業務効率化を推進、コーポレートスタッフ募集

コーポレートスタッフ
Mid-career

on 2023-07-17

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何度でもやり直せる社会をつくる|業務効率化を推進、コーポレートスタッフ募集

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2024年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国10拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国4拠点) ・自治体から委託を受けた低所得世帯の子ども支援(全国40自治体) などの事業を行っている。 また最近では、障害者雇用に悩む企業や福祉施設を対象としたSaaS事業を立ち上げ、事業を推進している。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

真璃奈 阿部

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。 マーケティングのキャリアからキズキの人事責任者へ。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 3年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

榎本 生恵

2015年からITベンチャー複数社で採用を経験。 会社の置かれるフェーズとともに変化する「人の重要さ」を目の当たりにし、「人を増やす」だけではなく、組織の活性化と会社の成長を推し進める人事でありたいと考える。 また、組織や会社だけではなく、一人ひとりがより自分らしく居られる社会をつくることに労力を注ぎたいという思いに至り、現職である株式会社キズキに入社。 プライベートは筋トレとボディメイクの沼にハマり中。 過去に仕事で体調を崩したことをきっかけに、不健康な自分との決別を決意しスタート。今ではコンテストに出場しメダルをいただくほどに成長。 日々フィジカルとメンタルがアップデートされていくのが楽しくてやめられない。笑 今ないものやできないことを手に入れるためには行動するしかない。 「できないから、やてみよう」の精神で、公私問わず心が動くことにチャレンジし、人生を楽しみ尽くすことが目標。

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2024年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国10拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国4拠点) ・自治体から委託を受けた低所得世帯の子ども支援(全国40自治体) などの事業を行っている。 また最近では、障害者雇用に悩む企業や福祉施設を対象としたSaaS事業を立ち上げ、事業を推進している。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直...

What we do

【何度でもやり直せる社会をつくる】 株式会社キズキは、ビジョンに「何度でもやり直せる社会をつくる」、ミッションに「事業を通じた社会的包摂を行う」を掲げ、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求する組織です。 不登校や貧困、うつなどの社会課題に対してデータに基づく支援を徹底することで、誰でも再現性をもって支援できる仕組みを作っております。 社員の年齢は20~30代が7割以上を占める、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。毎年150%で売上成長しています。 ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」・「家庭教師キズキ家学」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/98ac379bcab80e5ad026368749f5c24204127c50?page=1 〇就労に困難を抱えた方の特性を活かし、WEB・IT分野等で手に職をつけるための「キズキBPO」 ■事業実績 ・毎年約150%で売上成長 ・キズキ共育塾は首都圏・関西・東海に10拠点展開 ・キズキビジネスカレッジは首都圏・関西に4拠点展開 ・キズキ共育塾の生徒総数は約800名、支援した卒業生は累計約4,500名、相談件数は累計18,000名超(2024年1月現在) ・全国で約40件の中央省庁・自治体から案件を受託 ■メディア実績 ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/ ・LayerX様 バクラク導入事例「内部統制の構築をスムーズに!バクラク起点のバックオフィス改革」 https://bakuraku.jp/case/bakuraku-series/kizuki-corp ■弊社代表安田の著書 ・講談社「暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由」 ・翔泳社「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本」 ・KADOKAWA「学校に居場所がないと感じる人のための未来が変わる勉強法」
代表取締役 安田祐輔
取締役(コーポレート統括) 林田絵美 
多彩な専門領域の人材が集まるキズキには、コーポレート領域の専門性を高める環境があります
お互いに困っていることはタイムリーに共有し、ファクトとロジックに基づいて解決策を考えます
不登校・ひきこもり・中退等の困難を抱えた方の学びなおし・進学の支援
就労に困難を抱えたうつや発達障害の方が再びキャリアを築く支援

What we do

代表取締役 安田祐輔

取締役(コーポレート統括) 林田絵美 

【何度でもやり直せる社会をつくる】 株式会社キズキは、ビジョンに「何度でもやり直せる社会をつくる」、ミッションに「事業を通じた社会的包摂を行う」を掲げ、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求する組織です。 不登校や貧困、うつなどの社会課題に対してデータに基づく支援を徹底することで、誰でも再現性をもって支援できる仕組みを作っております。 社員の年齢は20~30代が7割以上を占める、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。毎年150%で売上成長しています。 ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」・「家庭教師キズキ家学」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/98ac379bcab80e5ad026368749f5c24204127c50?page=1 〇就労に困難を抱えた方の特性を活かし、WEB・IT分野等で手に職をつけるための「キズキBPO」 ■事業実績 ・毎年約150%で売上成長 ・キズキ共育塾は首都圏・関西・東海に10拠点展開 ・キズキビジネスカレッジは首都圏・関西に4拠点展開 ・キズキ共育塾の生徒総数は約800名、支援した卒業生は累計約4,500名、相談件数は累計18,000名超(2024年1月現在) ・全国で約40件の中央省庁・自治体から案件を受託 ■メディア実績 ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/ ・LayerX様 バクラク導入事例「内部統制の構築をスムーズに!バクラク起点のバックオフィス改革」 https://bakuraku.jp/case/bakuraku-series/kizuki-corp ■弊社代表安田の著書 ・講談社「暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由」 ・翔泳社「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本」 ・KADOKAWA「学校に居場所がないと感じる人のための未来が変わる勉強法」

Why we do

不登校・ひきこもり・中退等の困難を抱えた方の学びなおし・進学の支援

就労に困難を抱えたうつや発達障害の方が再びキャリアを築く支援

【「何度でもやり直せる」社会を創るには「社会の価値観を変える」こと】 不登校や中退、ひきこもり、離職などの困難をかかえる方たちは、社会で常識とされている「価値観」に苦しんでいることが多いです。 「一度不登校になったら、大学には行けない」 「一度うつ病になったら、二度とビジネスパーソンとして活躍できない」 社会からのメッセージを敏感に感じる当事者は、そう思いこんでしまいやすく、「やり直したい」という気持ちをもつことすら難しくなります。 しかし、「あの人は不登校だったけど、今普通に働いているよ」と言われる人が、身の回りにたくさんいたら。「あの人は、うつ病で休んだ後に大活躍したよ」と言われる人が、身の回りにたくさんいたら。 きっと一度立ち止まることはあっても、自信を失うことなく納得できる人生に向かって再度歩き始められる人は増えるはずです。 だから、一人でも多くの方を支援することは、社会の価値観を変えることに繋がっているはずです。 社会の価値観を変えるほどのインパクトを出すためには、事業を拡大しより多くの方を支援することが必要だと考えています。 事業を拡大するにあたり、コーポレート部門は経営管理の側面から会社の成長基盤を構築する重要な役割を果たします。 安定した日々の業務遂行や業務フローの改善、コストやリスクの徹底した管理は、限られたリソースの中で事業のインパクトを最大化し、「よりよい支援」を「より多くの人へ」提供していくための要となります。

How we do

多彩な専門領域の人材が集まるキズキには、コーポレート領域の専門性を高める環境があります

お互いに困っていることはタイムリーに共有し、ファクトとロジックに基づいて解決策を考えます

【「何度でもやり直せる社会」の実現に向けたコーポレートスタッフの役割】 キズキでは、支援現場の社員だけでなく、キズキに関わる全ての社員が「何度でもやり直せる社会を作る」というビジョン実現の一翼を担っています。 コーポレート部門は、組織全体のルール・制度・仕組みを整備し、それらを安定的に運用することなど、キズキ全体の経営管理の基盤を担っています。また、社員の健康を管理し、働きやすい職場環境を整え、様々な形で社員1人1人を支えています。 支援現場でどんなに良いサービスを提供していても、仮にコーポレート部門による支えが無かったら、現場運営が困難になり、支援を提供し続けることはできなくなります。 キズキに通う生徒や利用者の方の中には、ご自身が抱える悩みや困難を周りに打ち明けられず、これまで頼る先がなかったなかで、キズキにたどり着いたことで、ようやく希望を見出した人が大勢います。 もしキズキの現場運営が困難になったら、これらの人々が再び希望を失うことにつながります。そのため、キズキのコーポレート部門は、困難を抱える方々にとって重要で、キズキが多くの人々に支援を提供し続けるために不可欠な存在です。

As a new team member

【募集職種の概要】 この募集職種はキズキのコーポレート部門のうち「人事部」の一員として業務を担っていただきます。 キズキの人事部は「人事企画」「採用」「労務・総務」の3つの領域に分かれています。それぞれの領域が連携し、一気通貫してキズキの社員が働きやすい職場環境をつくっています。 コーポレート部門全体を統括する役員1名のもとで、人事部は責任者1名、マネージャー3名、スタッフ4名、パート/派遣社員2名のチームとなっております。 【このポジションの魅力】 ・キズキのコーポレート部門には、事業経営、経営企画、人事労務、会計(公認会計士)、ITコンサルなど、多彩な領域のプロフェッショナルが揃っています。日々の業務を通じて相互に学びあい、コーポレート領域の専門性を高めることができます ・キズキに限らずコーポレート領域のキャリアにおいては、「業務効率化/DX化」や「仕組みやルールの整備・運用」のスキルは不可欠であり、今のキズキではその経験を積む機会がたくさんあります 【入社後のキャリアのイメージ】 キズキでは、入社後のキャリア形成について、個々の能力や希望に合わせたサポートを重視しています。以下はコーポレートスタッフとしての役割をスタートとした、可能性のあるキャリアパスの一例です。 ケース1:マネージャーとして、チーム全体の統括 ケース2:コーポレートスタッフとしての経験を活かした他部署への異動(※その時の部内や他部署の体制・リソースに応じて検討) 昇格・昇給は、半期に一度の明確な評価基準に基づいた人事評価によって判断されます。 月1回の上長との1on1面談を通じて、今後の目標や希望を共有し、あなたがやりがいをもって働き続けることをサポートします。 ■業務内容 ①人事領域の業務効率化・DX化、仕組みやルールの整備・運用 ②人事業務遂行、および、パート社員への業務指示・フォローアップ ③使用しているツール キズキでは業務の効率化とDX化を進めており、さまざまなツールを活用しています。ツールの経験は必須ではありませんが、ツールに対する抵抗感がない方や興味を持っている方にとっては魅力的なポジションです。 ・バックオフィス:SmartHR、クラウドサイン、MoneyForward ・ワークフロー:バクラク ・グループウェア: Google Workspace ・Web会議: Google Meet, Zoom ・コミュニケーション: Slack ・業務アプリケーション:kintone ・Wikiツール:Notion ■応募資格 ●必須要件 以下すべてを満たす方 ・事業会社において、2年以上の勤務経験がある方 ・以下①〜③全てに当てはまる方  ①未整備の状態を自らの手であるべき方向に作り上げた経験のある方  ②課題の本質を見極め、解決に向けたアクションを主体的にとれる方  ③事業拡大におけるスピードや変化、チャレンジすることが苦にならない方 ●歓迎要件 コーポレート部門の実務経験がある方
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