アルバイト:携帯販売キャッチ
塾の社員さんには他でバイトをすることを強く引き止められましたが、社会をもっと知る必要があると考え、より多くの人と関わることのできるフリーキャッチの仕事を選びました。 毎回イベント会場やコンテンツが異なっており、回数を重ねるごとに目標件数とコンテンツ内容から自分がどのように動けば目標達成につながるかを考え、時間帯や客層によりアプローチを変える工夫をしながら取り組みました。 無視されたり強く当たられたりすることもありますが、声をかけられる側の気持ちを考え理解し、忍耐力や対応力をつけることができました。また、携帯料金を見直しやすくなったお客様が笑顔で「見直してよかった。ありがとう。」と言ってくださるとき、また目標件数を達成することができたときはとてもやりがいを感じます。