桐光学園高等学校 / 高校生(普通課)
リーダーとしてチームを率いる&拡大する
後で書く
Business social network with 4M professionals
Team-Nomark / 代表
教育・IT業界で20年以上のキャリアを持つマーケティング・プロダクト戦略家。ソニー、ベネッセでの大規模組織運営経験とスタートアップでの100名規模組織構築を経験。マルチチャネルマーケティングとSNS・コミュニティ活用に強みを持ち、生成AIを戦略的に統合した高度なマネジメント手法を実践。現在は不登校支援メディア「NO-MARK」の立ち上げ・グロースを担当。
インターネット/テクノロジーにより、ライフスタイルや価値観を、柔らかく多様にアップデート。「それしかないわけないでしょう」を合言葉に、これまでの「べき」「ねば」「あたり前」を軽やか(フリー)に乗り越えていく。とくに大きな時代の変化を生きる子どもたちを賑やかにモリモリもりたて。
受験 ・数学が赤点ギリギリ(学習”方式”の度々変更と、中学教員での離脱した野球部顧問だったことが原因と思っている)だったこともあり、ボーダーギリギリの補欠合格
不思議な出来事があった。狩られる私と、狩る側不良との間に芽生えた奇妙な友情(というには恐怖感バキバキだったけど)。例えるなら「特攻の拓」 不良たちは万引きで生活の糧(?)を得ていた。スキームは「転売」であり、彼らが仕入れたCDを哀れガゼルたちが「特別価格」で買い取らされていた。「カーストのスキマ」に生息した私は標的にされなかったのだが、とうとうある日声をかけられた。 「地獄の釜が」と覚悟したのだが、どうも様子が違った。通常「特別価格」は定価かそれ以上なのだが、そのときはなぜか「ワンコイン(500円)」。代わりに「感想教えて」とのことだった。 少ないながらも支払ったのだから、しぶしぶ”変なジャケット”紐解いて家で聴いた。不良の音楽だから、やっぱりバキバキして激しい。激しいが…聴いてると”不思議な響き”に気づく。今までの”わかりやすいメロディ”とは違う、どこか「オトナ」の音。 結論から言えばドハマりしてしまい、不良には素直にその旨を伝えた。すると何故か照れくさそうに笑い、その後彼のバンドメンバーを紹介してくれた(彼も、バンドマンだったのだ)。そしてその後も親交が続き、とうとう校外で一緒にライブをやるほどに(ほぼその不良の前座だったけど) かつては「狩ると狩られる」「善と悪」という分断された世界が1枚のCDで繋がり、その後「意外なストーリー」に展開していく(手にした奨学金で購入したのは、このCD作ったギタリストのシグニチャーモデルだった)。 それ以来(今でも)得体のしれない何か/誰かと面したとき「彼我に通底するワンチャン」を信じて探すようになった(裏切られることも多い)。世界は完全に分断されておらず、また二極論だけで物語は語れない。そんなことを考える体験だった
・中1 ー再び神奈川に戻るが、戻った先に友人はないし外交的能力も低いためしばらく孤立。また当時、西<東の都市格差(むしろ住んでいた土地柄が強いが)に戸惑うことが多く、「辺境」からの中学生活が始まる
・父の転勤に伴う転校により、東→西への大きなカルチャーショックに出会う。価値観は人や社会により単一ではない、また中で自分とは揺蕩う一つの異物でしかないことを知る ・地域文化が異なれば教育も異なる時代で、当時「水道方式」による算術や、同和教育/反戦教育をメインとする独自のカリ
・多動・衝動性が目立つ、今で言う「ADHD」からのスタート。様々なことに興味を持つが飽きっぽく、一つに没入すると見境がない。特に「イラスト」に興味が強く、テスト用紙に回答を書かずただ絵を書き続けていた ・人の注目を惹きたくて仕方がない。授業参観では防災頭巾を被って椅子に後ろずわ
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