Odol合同会社 / 代表
note#02「面白いことやってる人」は褒め言葉なのか?——他者からの見え方を考えてみた
「面白いことやってますね。」と言われ続けて考えたこと。 仕事柄、新規事業や営業、経営者伴走、地域プロジェクト、場づくりなど、いろいろな領域に関わっています。 自分の中ではすべて一本の線でつながっていますが、 周りからは 「何をしている人なのか分かりづらい」 と見えていたことも少なくありません。 40歳を前に、自分自身を改めて整理するために始めた自己分析。 #02では、 「Perception|他者からの見え方」 をテーマに、自分がどのように見られてきたのか、そしてその評価とどう向き合ってきたのかを書いています。 「面白い人」で終わるのではなく、 「一緒に仕事をしたい人」になるために必要だった視点についても率直に綴りました。 キャリアを見直したい方や、複数の領域を横断して働いている方にも読んでいただけたら嬉しいです。 ▼全文はこちら https://note.com/shibatakosuke/n/n41034384afa7