Odol合同会社 / 代表
note#01「何をしている人か」ではなく「何を起こす人か」ーー40歳からキャリアを再定義してみた
Odol合同会社代表の柴田幸祐です。 40歳となってから社会人になって約20年というこれまでのキャリアを振り返り、「自分は結局、何を提供できる人間なのか」を改めて整理しました。 Web制作会社での企画営業、DeNAでの営業・マーケティング・事業立ち上げ、独立後のスタートアップ経営者との伴走支援、そして現在のOdolでの活動。 一見バラバラに見える経験を振り返って見えてきた共通項は、 「まだ動いていないものを、動く状態にする」 ということでした。 「何をしてきた人か」ではなく、「何を起こしてきた人なのか」。 自己分析を通して、自分の仕事やこれからの働き方を整理したプロセスを書いています。 noteで全文を読む| 「何をしている人か」ではなく「何を起こす人か」