チアダンスサークル
チアダンスサークルで代表を務めました。 コロナ禍だったというのもあり、最初は練習の場を整えることですら一苦労でした。 代表になったばかりの時は対面での練習が全くできなかったのですが、大学や施設の管理者に掛け合い、部員の体調管理やサークル運営の工夫を行うことで対面練習が再開。 練習が再開したことで、外部からのイベントの依頼を受けて創作のチアダンスやコピーダンスをステージで披露するなど、例年通りの活動ができるようになりました。 そういった活動実績が認められ、最終的には、様々なサークルが狙う学園祭の大トリのステージを勝ち取りました。