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自己紹介

はじめまして!現在、4年制の専門学校でWebアプリケーション開発を専攻している石田湊と申します。

Ambition

In the future

開発が好きで、さまざまなプログラミング言語に触れながら学び続けることを楽しんでいます。将来的には企業でモバイルアプリエンジニアとして、人々が実際に使える生活をより良くするアプリの開発に携わりたい と考えています。さらに、自分でも案件を受け、現場での経験を活かして 実務に直結した開発に挑戦したい です。

HAL東京2 years

高度情報学科 

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コンピューターサイエンスをはじめ、React、Flask、HTML/CSS/JS、SQLを用いたWeb開発を幅広く学んでいます。

Flutter Kaigi2 months

運営チームPresent

- Present

昨年のFlutter Kaigi2025に参加させていただいてテックカンファレンスの運営にも興味を持ちFlutter Kaigi2026の運営チームに参加させていただくことになりました。 当日に使用するモバイルアプリの開発チームに所属させていただいています。

HAL大阪2 years

高度情報学科

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Webアプリケーション開発を中心に、プログラミング、データベース、アルゴリズムなど基礎から応用まで学びました。

株式会社ドットログ1 year

モバイルアプリエンジニア(Intern)

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フットサル大会・チーム管理アプリ「Forest」の開発に参画しました。 本プロジェクトで初めてFlutterに触れましたが、公式ドキュメントやAIツールを駆使し、わずか2ヶ月でフロントエンド実装を担える水準までキャッチアップしました。

Personal Achievements

Personal Achievements

Personal Achievements

  • beercheers(個人開発)

    スマホをジョッキに見立て、遠隔地でも「乾杯」の体験を共有できるアプリ「beercheers(エア乾杯)」を現在個人開発しています。単なる画面上のボタン操作ではなく、リアルな体験価値の再現を追求しています。最大の挑戦はCoreMotionを活用した直感的なUXの実装です。加速度センサーによるスマホをぶつける動作の検知や、衝突時の触覚フィードバック、画面を覆う泡のパーティクルエフェクトなど、ハードウェア機能をフル活用したリッチな表現に泥臭くこだわっています。データベース(CRUD)の操作にとどまらない、ネイティブ機能とエンタメ性を掛け合わせた技術的探究としてリリースを目指しています。

  • Nostargia(チーム制作)

    U22プログラミングコンテスト用のチーム開発にて、SNS疲れを感じる若者をターゲットにしたAI日記分析Webアプリ「nostargia」のPM(プロダクトマネージャー)を務めました。単なる記録ツールではなく「触って楽しい体験」を重視し、エンジニアメンバーと連携してReact Three Fiberを用いた3D表現によるUIを実現しました。最も注力したのはGemini APIを用いた感情分析の精度向上です。AIの解釈がブレる課題に対し、PMとして根本的な解決策を模索し、ポジティブ心理学(3 Good Things等)をリサーチ。その知見をプロンプトエンジニアリングの要件に落とし込み、分析精度の大幅な向上とチームの開発推進に貢献しています。 ※転校のためHAL東京の別プロジェクトに参画

  • recolle(個人開発)

    ライブや映画などの大切な思い出を残す体験記録アプリ「recolle」の個人開発経験です(Flutter)。チケット画像やセットリストなど、複雑になりがちなデータを直感的に入力・閲覧できるUI/UXの設計にこだわりました。バックエンドにSupabaseを採用し、状態管理にはRiverpodやHooks、ルーティングにgo_routerを活用することで、保守性と拡張性の高いモダンなコードベースを構築しています。要件定義やUIデザインから実装、そしてApp Storeへのリリース審査に至るまで、アプリ開発の全工程を一人で完結させました。


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