Kazuya OHARA

Loftwork inc. / MTRL Producer

Kazuya OHARA

Loftwork inc. / MTRL Producer

https://mtrl.com/

Kazuya OHARA

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人生はミスマッチ

株式会社ロフトワーク/FabCafe MTRLプロデューサー/慶應義塾大学大学院KMD研究員。材料起点のイノベーション「MATERIAL DRIVEN INNOVATION」。国立研究開発法人科学技術振興機構 Moonshot Research Project Manager補佐。

ファッションは更新できるのか?会議 人と服と社会のプロセス・イノベーションを夢想する

2015年8月

2015年9月
-
現在

MTRL Producer
現在

2015年9月 -

現在

ーマテリアルこそが製品に意味を与え、イノベーションを生み出すことを疑わないすべての人の「MATERIAL DRIVEN INNOVATION」の創発にむけてー デザインを起点に、マテリアルの新たな意味をともに探したい。MTRL(マテリアル)は、デザインを活用し、新しい価値を生み出したいひとや組織のクリエイティビティを引き出し、「素材・技術開発、研究開発」における「意味のイノベーション」を実現するチームです。

MTRL Producer

2015年9月 -

現在

ーマテリアルこそが製品に意味を与え、イノベーションを生み出すことを疑わないすべての人の「MATERIAL DRIVEN INNOVATION」の創発にむけてー デザインを起点に、マテリアルの新たな意味をともに探したい。MTRL(マテリアル)は、デザインを活用し、新しい価値を生み出したいひとや組織のクリエイティビティを引き出し、「素材・技術開発、研究開発」における「意味のイノベーション」を実現するチームです。

「HAPTICS OF WONDER 12触αGEL見本帖」デザイン

ー機能素材から感性素材へ 触感を感じる販促ツール制作ー シリコンを主原料にしたゲル素材(αGEL)の開発事業と、自動車の内装部品や家電などの立体物に印刷を施す特殊印刷技術を事業展開する化学メーカー株式会社タイカとαGELの価値を触感を軸に整理し、12の触覚提示を行える販促ツールを開発。製品の開発によって「商材としての素材」から「マーケティング・コミュニケーションツールとしての素材」に生まれ変わり、クライアントとの関係を「お伺い」から「共創」するモデルへと方針転換。「機能」主導ではなく「感性」主導の価値変換を行った。

2019年

2014年5月

Intern

2014年5月

2021年1月
-
現在

Graduate School of Media Design Researcher
現在

2021年1月 -

現在

Moonshot Research and Development Program Associate Project Manager. https://cybernetic-being.org/

Graduate School of Media Design Researcher

2021年1月 -

現在

Moonshot Research and Development Program Associate Project Manager. https://cybernetic-being.org/

「身体的共創を生み出すサイバネティック・アバター技術と社会基盤の開発」プロジェクトマネジメント

(English follows) 科学技術振興機構 ムーンショット型研究開発事業目標1「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」研究開発プロジェクト「身体的共創を生み出すサイバネティック・アバター技術と社会基盤の開発」におけるプロジェクトマネージャー補佐として、研究開発グループのコミュニティマネジメント、コンソーシアム設立、共同研究のプロデュースなどを実施。 As an assistant project manager in the R&D project "Cybernetic Avatar Technology and Social System Design for Harmonious Co-experience and Collective Ability" of the Japan Science and Technology Agency (JST) Moonshot-type R&D Project Goal 1: "Realization of a society in which human beings can be free from limitations of body, brain, space, and time by 2050. I am responsible for community management of the R&D group, establishment of the consortium, and production of joint research.

2021年1月 -

2018年4月

Graduate School of Media Design Researcher

2018年4月

EMBODIED MEDIA PROJECT Visiting Researcher http://embodiedmedia.org/

身体性メディアに基づく新産業の創出を目指して「HAPTIC DESIGN PROJECT」プロジェクトマネジメント

(English follows) JST ACCEL H26年度 採択課題「触原色に立脚した身体性メディア技術の基盤構築と応用展開」 触原色原理に基づき「触覚」の伝送技術を実用化し、視聴覚と同様に情報メディアとして扱えるようにすることで、人の能動的な身体的経験を時間・空間を超えて伝える「身体性メディア」の技術的基盤を構築し、産業展開へ向けたコンセプト実証を行うことを目的として、2014年12月より5年間の研究プロジェクトが始動しました。研究開発成果をシームレスに社会実装へと繋げるため、産学の「共創」を重視し、基礎研究・コンテンツデザイン・ビジネスが一体となったコミュニティを構築しました。 FACTBOOKの編集、制作も実施しました。 → https://tachilab.org/content/files/news/FACTBOOK20191126.pdf JST ACCEL Research Project started from AY2014 「Applying And Creating the Foundation for Embodied Media Technology Based On Haptic Primary Colors」 The 5-year Embodied Media research project, which began on December 2014, aimed to lay down the technological groundwork, produce a proof of concept for industrial application, and establish the heightened experience of Embodied Media as being on par with visual and auditory media. To seamlessly link the R&D results to real-world implementation, it emphasized co-creation between industry and academia, creating a community that combined foundational research, content design and business development.

2014年 - 2019年

JST ACCEL EMBODIED MEDIA PROJECT FACTBOOK 2014-2019

2019年11月

2013年4月
-
2016年3月

Keio University

3 years

Graduate School of Media and Governance

2013年4月 - 2016年3月

Master of Media and Governance (X-Design)

Keio University

Graduate School of Media and Governance

2013年4月 - 2016年3月

Master of Media and Governance (X-Design)


Publications

JST ACCEL EMBODIED MEDIA PROJECT FACTBOOK 2014-2019

2019年11月

ファッションは更新できるのか?会議 人と服と社会のプロセス・イノベーションを夢想する

2015年8月

Accomplishments/Portfolio

「身体的共創を生み出すサイバネティック・アバター技術と社会基盤の開発」プロジェクトマネジメント

2021年1月 -

「HAPTICS OF WONDER 12触αGEL見本帖」デザイン

2019年

身体性メディアに基づく新産業の創出を目指して「HAPTIC DESIGN PROJECT」プロジェクトマネジメント

2014年 - 2019年