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フリーランス / PM・CS
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専任CSが忙しすぎて手が回らない裏方をとにかく拾っています。 zendeskの設定管理、問い合わせ数の管理・異常のアラート、毎週のシステムKPIの管理、各OpsプロジェクトのPM、その他即興で必要なことをetc…
問い合わせの数値分析ができるようにzendeskやIvryの件数取得を実施。月間の問い合わせ件数や変動を明らかに。そうすることで、ピークやユーザー数に見合ったボリューム予測を可能にしました。 また、次に問い合わせ内容を、1件ずつ要約してラベリングしていき、千件以上の問い合わせの内訳をはじめて明らかに。 見逃されていたCSの負担感の元が、実はちょっとしたUIにあることや、ユーザーから繰り返し問い合わせが来ていた内容が、考慮していないシステムの動きであることなどを明らかにしました。 問い合わせが纏まっていない0の状態から問い合わせを集める仕組みを作り、社内業務やプロダクトの改善点を見つけ、実施方法まで落としていくことが好きです。
子会社の体制・事業強化 マニュアル作成事業・システム導入支援事業・エンジニアリング事業の 3グループのグループ長と、デリバリー部門の部長を順次兼任。 ・事業計画・中長期計画等策定
受注量の少なさ、言った言わないトラブルによる工数の上振れ、俗人化による拡張性の低 さの3点にフォーカスし、対応を行いました。 まず、プロジェクト標準を大きく参考にしながら、納品物作成工程におけるオペレーションやドキュメントデザインのルール、要件定義の方法を再整理し、標準化を実施。 結果、お客様との要件相違によるトラブルが激減し、予定外の工数増加や要員調整不足による調整工数が低下。 具体的には、着任時点では8割の案件がリテイクによる延長対応があり、かつ無償で対応していたものを、発生を1割以下に削減しつつ、必要な延長については費用をいただき追加発注にできるまで改善しました。ここから納品時にお褒めいただく機会が増大。デザインや安定稼働がきちんとしたアピール材料となり、受注量が大きく安定することなりました。 標準化は新人育成にも効果があるレベルまでメンバーと落とし込みができていたので、地元の高卒、専門卒の若い求職者や、パソコンを使った仕事が未経験の求職者に対しても効果がある育成コンテンツを整備することができました。デビュー後でもすぐに実践で成長ができる体制を1年かけて確立し、解体寸前だった8名の組織から30名規模まで拡大することとなりました。 損失の減少、受注機会の増加、受け入れ体制の強化が揃い、結果として部門の売り上げは着任当初の5倍前後で安定するようになりました。
糖代謝(乳酸とフルスルチアミン)を中心 運動時の疲労について
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