「芸は身を助ける」と言うように、どのような分野でも秀でた能力があると、それがお金を稼ぐ支えとなることがあります。
しかし近年、これが崩れ始めているのをご存知でしょうか?大企業を中心に、一芸に秀でた人材が必要な仕事は、副業人材やクラウドワーカーに外注する動きが出始めているそうです。そのため、仕事の単価を上げるには、スキルの他に付加価値が必要である可能性が高いそうです。
そのような時代において、弊社のCMOである黒澤は、ビジネスの世界では「二刀流」であることを目指すべきだとしています。

二刀流が当たり前に求められる時代|黒澤 友貴
黒澤はTakramの田川氏の提唱する「BTC型人材」のモデルを引用しながら、B(ビジネス)、T(テクノロジー)、C(クリエイティブ)の内の、いずれか2つを掛け合わせることが重要だと語っています。
「自分が今のままで将来食べていけるか不安」「得意分野はあるけど一芸特化しかできていないかも」「今後どのような人材になるべきか分からない」という方は、是非チェックしてみてください!
▼弊社の黒澤のプロフィールにつきましては、以下をご参照ください。
【CMO黒澤のナレッジ共有】~マーケターは独学力を鍛えたい~
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弊社では現在、WEBマーケター職の募集を行っております。私達の業種は、ビジネス、テクノロジー、クリエイティブ、3つの分野に深く関わりのある業界でもあります。
これから二刀流マーケターや二刀流人材を目指してみたいという方は、まずはデジタルマーケティング領域でその一歩を踏み出しても良いのではないでしょうか?
「今後、食べるのに困らない人材になりたい」「一芸だけではなく、二芸が身を助ける人材になりたい」という方は、是非ご応募ください!