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“外国籍の方に特化したトータルサポート“の秘密をご紹介


こんばんは、インバウンドテクノロジー採用担当です!



前回外国籍人材の需要について書かせていただきました。






この記事で外国籍労働者の需要が高まっていると書きましたが、実はそれに比例して日本に在留する外国籍人材の数も増加しています。

2019年6月末時点では、日本の総人口の2.24%にあたる282万9416人が在留していると出入国在留管理庁で発表されています。この数は7年連続での増加です。



このように増え続ける外国籍人材に対して、私たちの会社では実際どんなサポートをしているのかを簡単にご紹介したいと思います!




インバウンドテクノロジーでは、外国籍人材に対してお仕事の紹介から住まいの提供までワンストップでさまざまなサービスを提供しています。



昨年、外国籍労働者の受け入れ拡大のため、在留資格「特定技能」が新設されました。特定技能の在留資格を持って働けるのは、介護業界や農業、外食業など深刻な人手不足と言われている14種類の業種です。外国籍労働者は、この在留資格で職業生活上、日常生活上又は社会生活上の支援を受けなければなりません。私たちの会社はその支援機関としても登録されています。



人材紹介会社としての役割に加え、登録支援機関としての役割も自社で果たしているため、外国籍の方に対して一貫したトータルサポートができています。




登録支援機関として行うのは、事前ガイダンスや生活オリエンテーション、公的手続等への同行、母国語での定期的な面談や母国語での相談・苦情の対応など大きく分けると10種類の支援です。


インバウンドテクノロジーでは、それに加えてビザの申請から取得までのサポートや、日本語能力試験合格のための対策予備校を開校しています。

また、人材紹介事業部でのサポートだけではなく不動産事業部で住まいの提供なども行っています。



このように私たちの会社では、来日前の準備から入社後のサポートまで幅広いサービスの提供を実現しています。


今後、更なるトータルサポートを目指し、住まいやお仕事の紹介だけではなく、生活面や観光面でも展開していきたいと考えています!

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