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AI

未経験者を挫折させないWidsleyの秘密【後編】

前回は、私たちSSI事業部が「帰社日」や社内活動を単なる集まりで終わらせず、スキルアップの場として活用している事例をお伝えしました。【前編】では未経験からQAエンジニアとしての土台を作り、ゆくゆくは開発へキャリアチェンジするまでの道筋をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?(※前回の記事はこちら:https://note.com/widsley_0802/n/n6a9b579881a0)今回はその後編として、最先端のAI技術をキャッチアップする取り組みや、エンジニアのメンタルを支える文化づくり、そして私たちのリアルを発信する活動まで、さらに3つのプロジェクトをご紹介していきます!①【...

AI時代こそ、「現場力」が問われる。エンジニア経験者がWidsleyを選んだ理由

今回お話を伺ったのは、SSI事業部のFさん。QA案件を中心にキャリアを積み、前職ではプロダクトの進捗管理を担うポジションに就いていた。しかし、ふと気づいたという。「やっぱり自分は、現場で手を動かしていたい」と。その確信が転職の決断につながり、辿り着いたのがWidsleyのSSI事業部だった。▼ SSI事業部とは? SaaS Integrator(サース・インテグレーター)の略。一般的なSES(System Engineering Service)が"サービスを提供される側"という印象を持つのに対し、SSIは「SaaSを中心に価値を統合し、課題を解決するエンジニアの集団」を意味します。会社...

経験者エンジニアがWidsleyのSSI事業部を選ぶ理由―1兆円企業への戦略的ステップとしてのSSI事業

「エンジニア不足の時代に、自社でエンジニアを育てる」――そう語るのは、代表の髙橋。受託開発からプロダクト成功を経て、あえて今「SSI事業部」を立ち上げた背景には、1兆円企業へと成長するための明確な戦略がありました。一般的なSES企業が「SES→プロダクト開発→失敗」という道を辿る中、Widsleyは「受託→プロダクト成功→SSI事業展開」という希少な軌跡を描いていますが、なぜ今、SSI事業なのか? そこで働くエンジニアにはどんな未来が待っているのか? 代表の髙橋に、その戦略と想いを聞きました。SSI事業部とは?SaaS Integrator(サース・インテグレーター)の略。一般的なSES...

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