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【Vol.2】夫婦でお勤めのエンジニアさん!「メンバーファーストの環境に自信あり!?」なウェブエッジの魅力を教えてください!

株式会社ウェブエッジは対価以上の価値をお客様に届けるという経営理念のITソリューションの企業です!

まずはお客様に付加価値を届けることを目指し、その結果として従業員満足を高めることや環境への貢献も生まれると考えています。

当たり前のことを当たり前に行い社会に貢献をし続ける企業を目指します!

今回は弊社の大城弘之・大城歩にウェブエッジの魅力を聞きました!


インタビュアー)本日はよろしくお願いします。まずは簡単な自己紹介をお願いします。

博之様)大城博之と申します。スマホアプリのエンジニアでWEBEDGEに入社して8年目、今年33歳、娘が4歳になります。今回はテーマが「コロナ禍で夫婦の働き方」ということで、求職者に少しでも会社のイメージが伝われば嬉しいです。

歩様)大城歩と申します。WEBEDGEに入社して6年目のデザイナー兼コーダーになります。今回は読んで頂いている方に少しでも会社の雰囲気とコロナ禍での働き方が伝われば嬉しいです。


インタビュアー)では次に普段の業務内容を教えて下さい。

博之様)大手通信会社でスマホアプリの要件定義と設計/受入テストをお客様と一緒に行ってます。最近は融資アプリ(レンディングシステム)の開発と運用をしています。IT実務経験でいうと8年目で、少しずつプログラマーから仕様検討や顧客調整が増えてきています。

歩様)私はデザイナーで、UI・UXからコーディングまでの業務をやっています。今はオンライン住宅ローンサービスのプロジェクトに参画してます。フロントエンドのJavascriptの領域に携わる機会や、クライアントの広告費に関わるマーケティング施策からデザインに落とし込む機会が増えました。業務範囲も入社当初より広くなり、上手くコミュニケーション取りながら業務遂行しているイメージですね。


インタビュアー)では2020年度はどんな一年だったかお仕事の面とプライベートの面で教えて下さい。

博之様)2020年4月からリモートワークに切り替わり試行錯誤の年でしたね。リモートワーク当初は仕様調整など、ベンダーが複数携わる業務にスピード感がなかったのですが、最近はやっとその辺りのバランスは取れてきました。

歩様)私も同様に2020年4月からリモートワークに切り替わり、コミュニケーションのとり方は業務を回しながら良くなってきた印象です。新卒時はアパレル業から開始してIT業界に転職したので、アパレル業で培った積極的なコミュニケーションをオンラインツールでも取るように意識しました。

後は質問の工夫や相手へのレスをどれだけ早くするかを考えていました。徐々に考えながら提案ができるようになったという感じです。

ただPDCAを回しながら実行してチームとして改善してきたイメージです。

私は業務を回しながら覚えていくタイプですね(笑)

博之様)プライベートで言うと、在宅勤務になってからは保育園のコロナ対応の遅れもあり、一時子供も自宅という状態でした。1ヶ月半ぐらいは3人家に1日中いる状態でしたね。仕事もしなくてはいけないし、子供の相手もしなくてはいけなくて大変でした(笑)

歩様)子供がもう4歳で、歩くことも話すこともできる時期だったのは良かったです。3歳だったらつきっきりで、仕事も出来なくなったと思うので(笑)

博之様)今は状況にも慣れてきて休日は家族で登山に行ったりとしっかりリフレッシュ出来ています。

歩様)娘も登山にハマったみたいで、土日のどちらかはアウトドアに出かけています(笑)


インタビュアー)ありがとうございます。ではお二人の出会いを教えていただけますか?

博之様)最初は学生の時に友達の紹介という形で出会ったので、そこから考えると10年ぐらいですね。

私は元々ウェブエッジにいたんですけど、妻はアパレルで人間関係が色々あったみたいで、そこはやめてその後一社挟んで、ウェブエッジに入ったという感じですね。

歩様)最初はアルバイトでもいいから入れてくれといって、そこからデザインの訓練とかを経て現場にいったという感じですね。


インタビュアー)そしたら最初に会社を知ったきっかけを教えて下さい。

博之様)最初は就活中、求人サイトを使って数社送った中でウェブエッジがありました。

他の企業にも内定をもらっていたんですけど、オープンに色々話してくれたところに魅力を感じたので入社しようと思いました。

あとは他のところよりもフレッシュな感じがあったので、親近感がわきましたね(笑)

歩様)私はちょうど相性がいいところが合致したという感じですね。

博之様)妻が入ったところは女性が多かったのですが、彼女はサバサバしているので男性がいるところがいいかなという感じはありましたね(笑)

インタビュアー)では2020年で印象に残っているエピソードはありますか?

歩様)まずはクライアントの業務がストップしなくてよかったですね。クライアントとの関係で仕事が成り立っているので、在宅で仕事をやらせて頂いてるっていうのもありがたいです。

二人とも家にいる時間が長くなると家事配分とかもできるようになって、家のことがよく見えるようになりました。

インタビュアー)お二人で仕事面の相談とかはしますか?

歩様)私が機械に弱いので、そこで助けてもらったりしますね。

やる業務に関しては全然別なので専門でやっていますが、たまに私の業務の仕事が入ると質問されたりしますね(笑)

インタビュアー)コロナ前後の働き方で大きく変わったことは何でしょうか?

博之様)同僚に気軽に話しかけられなくなったのが大きくて、仕事のスピードが落ちてしまったというのはありますね。

歩様)良くなった面で言ったら、誰に何を聞くかとかをスケジュール見ながら効率よくできるようになりましたね。現場にいた時はすぐに聞ける環境だったので、あまり考えずに質問してしまっていましたが、リモートになって一回考えてから発信するということを学びました(笑)

インタビュアー)では、ウェブエッジにいて働きやすいなと感じたエピソードなどはありますか?

博之様)成長したい人を一人一人見てくれているので、ステップアップを一緒に考えてくれていると感じます。

あとはIT系なんですけど、アクティブな人が多いのでフットサルなどを通して仲良くなりやすいですね。やはりプライベートも一緒にいることで、仕事でも信頼関係に繋がりやすいと感じます。

歩様)私は他業種の情報も知れるのはいいなと思いますね。経験がない分、色んな企業の情報を実践を通して知れるのはありがたいです。

あとは子供いることで時間が限られてしまうんですけど、そこを配慮してくれるのはありがたいですね。今は大きくなって来たので落ち着いて来たんですけど、特に3歳ぐらいまでの保育園の迎えで早く帰宅する必要があったので。サポートは大城家として良くしてもらっていますね(笑)


インタビュアー)ウェブエッジで働いていく中で、どのような人が活躍しているかとかはありますか?

博之様)人間関係をしっかり作れる人はウェブエッジはもちろんですけど、どこに行っても活躍するだろうなと思います。技術も大事なんですけど、やはり最初はコミュニケーションから始まるので、そこが一番大切ですね。

歩様)やはり他社様とコミュニケーションを取る必要があるので、知ることに対して意欲的だと伸びやすいと思います。

ただ全員がそうでなくてはいけないということはなく、個人の特徴に合わせて現場を選んでくれるので、自分がどうしたいかというライフプランに沿っていいのではないかと思いますね。そういう意味では、やりたいことを伸ばせる環境ではありますね。

インタビュアー)次にウェブエッジならではの強みを教えて下さい。

博之様)コミュニケーションが取りやすい会社だなと思います。なので他と比べて人間関係にストレスがないと思います。

歩様)チャレンジしようという気持ちを汲んでくれる会社だと思います。

合うか合わないかは自分で決めますが、その道筋を示してくれる会社なのかなと思います。

専門にとらわれるのではなく自分で考えてみる時間もありますし、出来ないなりに突っ込んでみて合うか合わないかは自由に決められると思います。

インタビュアー)では最後に求職者の方に一言お願いします。

歩様)合うか合わないかは後で決められるのでまずは一回応募してみてください!

博之様)ぜひ一緒にフットサルしましょう(笑)

ありがとうございました!

以上、ウェブエッジの大城博之様・大城歩様からのインタビューでした!

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