これまで、代表の橋村さんにご自身や会社についてのお話を伺ってきましたが、ブライズジャパンのメンバーにも入社当初のことや、ブライズジャパンの過去を伺いました。会社が成長し、新しい仲間も増えた今だからこそ、改めて“ブライズジャパンのはじまり”を振り返ってみたいと思います。
今回は、創業期からのメンバーに、当時のことやこれまでの歩みを語ってもらいます。
参加してくださったメンバーは、
濵田さん、藤本さん、田村さん、細川さん、吉田さんです。
―さまざまな年代がいるブライズジャパンですが、みなさん入社してどれくらいですか?―
(吉)私はつい先月、入社しました!27歳の同期が多いのに驚いています!
(濵)心の年齢は24歳です!(笑)本年齢は31歳です(笑)コロナ禍入社で入社しまして、入社歴は4年です!
(細) 入社して1年半で年齢は27歳です!
(田)年齢は32歳です。入社歴は去年の11月だから…11ヶ月ですね。
(吉)私、田村さんは30歳だと思っていました…!(笑)
(田)揺るがない30ってことでしょ(笑)
(濵)いや30歳以上はみんな変わらないよ(笑)
一同(笑)
(藤)私は29歳です!入社歴は…濵田さんのちょうど1年後くらいなので…3年経ちました。
ブライズジャパンは平均年齢29歳という若いチームですが、一人ひとりが仕事に強い責任感を持って取り組んでいます。
代表である橋村さんは43歳です。
35歳という若さで会社を設立以降、時代の変化を捉えながら持ち前の行動力とリーダーシップで組織をけん引されてきました。
―入社当時のお話を聞きたいのですが、今との違いや当時の雰囲気を聞かせてください―
(藤)―まず今いるメンバーでその当時から在籍していたのが橋村さんと濵田さんでした。ここ(現オフィス)よりも狭い、マンションの1ルームで面接をしたのを覚えています。内定いただいた2社で迷っていて、圧倒的に人の良さでブライズジャパンに入社を決めました。