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【エンジニアインタビュー】チャレンジ精神と自走力でどこまででも上を目指せる!挑戦環境豊富なユニメディア開発組織について

こんにちは!ユニメディア採用担当です!
今回はシステム統括室の、阿久津さんのご紹介です✨

入社理由などを起点に、ユニディアでのエンジニアの働き方、魅力などについて展開しますので是非最後までご覧ください!

◆プロフィール
2019年10月中途でエンジニアとして入社。エンジニア歴は約20年。入社半年で一事業のシステム開発責任者を担当。現在はユニメディアの主力事業である広告事業システム部のマネジメント、ディレクター、開発および運用保守などを担当している。

【エンジニア歴20年のメンバーがユニメディアを選んだ理由】

ーまずは簡単に自己紹介をお願いします!

阿久津です、よろしくお願いします!

現在はユニメディアの主力事業である広告事業のシステム開発責任者をしていまして、マネジメントやディレクション、開発、保守運用までを統括しています。

ーユニメディアに入社したきっかけを教えてください!

入社のきっかけはエージェントからの紹介だったんですが、ユニメディアの主力事業がありつつも様々な新規事業にトライしているという点がいいなと思い、興味を持ちました。

私自身、様々な開発に携わりたかったという点と、自社開発で働きたかったという思いが叶う企業だったので、まずは話を聞きに行ったのがきっかけでしたね。

ー入社の決め手はなんだったんですか?

実際に話を聞いてみると事業的にも幅広く展開していますし、技術的にも新規事業でR&D含めて様々なことにトライしているので、自分の幅を広げられそうな点が魅力的で、他社と比較することなく入社を決めました。

また、ユニメディアではユニットという組織体系があり、それぞれの事業が独立した形で運営されていて、各ユニットや部署ごとに権限がしっかりと与えられているため、裁量を持って働けるのも決め手の一つでした。

ーユニメディアで働き続けている理由を教えてください!

やりがいと使命感ですね。

私自身、人から言われて何かをやるのではなく自分の考えで組織を動かしたいという考えを持っているので、いろんな裁量を与えてもらい、実戦できているところのやりがいは大きいかなと思います。

既存のシステムはもちろん、新しいシステムにも携わることで会社の売上利益を支えてるという気持ちと、そこをどうにかしてちゃんとうまく回さないといけないという緊張感と責任感と使命感と…。それが嫌な感じであるわけではなく、とても心地よい状態でバランスが取れているので働き続けているんだと思います。

【エンジニアの働き方】

-どのような形で各事業に携わっているのですか?

各事業の組織である「ユニット」と呼ばれる組織を横断する形で、エンジニアの組織が存在します。

そのため、携わる技術や事業が一点に止まらず、自社開発でありながら一社で様々なエンジニアとしての経験を積むことができます。

先ほども言ったように、かなり裁量を与えてもらえて自分らしい開発を自社開発で実現できる環境なので、色んなことにチャレンジしてみたい方にはとても合っていると思います。

ー現状エンジニアチームが抱える課題はありますか?

自社内のエンジニアメンバーを増やしていきたいというところですね。

現状システム開発をしているメンバーで”ユニメディア社員”である人数って実は少なくて、グループ会社やフリーランスの方など連合軍みたいな形でやっているんですよ。

これからは自社内のプロパー比率を上げていきつつ、事業を技術サイドから成長させていくメンバーを増やしていくというのが今後の課題です。

ーユニメディアで働くエンジニアのキャリアパスは?

“キャリアパスは〇〇になります”というものはなくて、開発をするエンジニア、PM、スペシャリストからフルスタックまで、様々な分野のプロが集まっている組織にしたいと考えています。

そういう意味では、どんなキャリアパスも展開できる会社だと思います。

ー最後に、エンジニアチームにはどんな人が向いていますか?

マインドとしては、色々な事にチャレンジしたい人、かつチームプレーが好きな方と一緒に働きたいです。

言われたことをやるだけではなく、やりたい希望を声に出していけるような方だとすぐにご活躍いただけると思います。

正直、社歴や年齢はあまり関係ないのかなと思っていて、チャレンジ精神と自走できる力さえあれば、どれだけでも上に行ける組織だと思います!

ー阿久津さんありがとうございました!
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