こんにちは! HRチームの岩山です。
「Sympathy(シンパシ)」によってカンタンに見える化した、トライバルメディアハウスの「カルチャー」を発信する本企画!
第11弾は、入社してびっくりしたことです。
※Sympathyは、「会社あるある」で企業のカルチャーを可視化する、トライバル発のHR techです。
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企業カルチャーの可視化が、新たな仲間との出会いになる
それでは早速、トライバルスタッフが「あるある!」と思わず同意した入社してびっくりしたことをピックアップしてご紹介します!
①日中のオフィスがすごい静か(騒がしいイメージだった)
オフィスは賑やかなんだろうな~と思って入社したら、めちゃくちゃ静かでびっくりしたのは私にとってもあるあるです。個人的には「静か」というより「凛としている」がしっくりきます。みんな集中して仕事に取り組んでいるがゆえですね!
②年齢不詳な人が多い(いまだに年齢を聞いて驚く)
年齢不詳な人が多いです。私の上司の人事部長の年齢を聞くと、たいていの人が驚きます。
③幹部陣の方々が半袖短パンサンダル
社長の池田さんや人事部長の前川さんは、夏の時期はほぼ半袖短パンサンダルです。トライバルはクールワークスタイルを推進しているので、社内での業務は短パンサンダルでもOKなのです。
こちらの記事でも紹介しているので、ぜひご覧ください!
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トライバルのオリジナル働き方改革「Fun Work」に込められた『スタッフを第一に考えたい』人事部長・前川の想い|トライバルメディアハウス
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