1
/
5

事業責任者

自分の人生を、自分で切り開け。10人20人と事業責任者を生み出し日本の経済を支えたい【CEO 平野インタビュー】

ゴルフ業界のDXから始まり、スポーツ×観光産業で新規事業を増やし続けていくティータイム。若手にどんどん事業開発、立ち上げ、責任者を任せて成長できる環境を作り続けています。今回は代表の平野に、なぜそんな環境が作れるのか、そしてどうやって若手を育てているのかを聞いてみました🙌ホスピタリティ産業を変えるゴルフDXから始まった壮大なミッションーーまず、ティータイムがどんな会社なのか教えてください平野:ティータイムのミッションとして「ホスピタリティ産業を裏から支え、日本の発展を牽引する会社」になることを掲げています。日本が世界に誇るおもてなし文化。ホスピタリティ産業は、今後の日本の経済成長を支える...

IPO前だからこそ楽しめるシゴトと環境がここに。コンサルから転職半年で事業責任者を担う私が思うTeeTimeの魅力と可能性。

上場を目指し、DXの視点からゴルフ場やホテルの経営効率化をサポートしている株式会社ティータイム。WebマーケティングやSaaSをはじめ、多角的な視点でお客様の経営を支えている。今回インタビューにご登場いただくのは、ティータイムでリーディング事業と言えるゴルジョブ事業部に所属する寺谷 祥教(よしのり)さん。外資系製薬会社、コンサルティング会社を経て、ティータイムに入社。2025年11月現在で入社約半年になる。そんな寺谷さんに使命感を持っていた仕事への道ではなく、ティータイムへの転職を選んだ理由。ティータイムとの出会いで得た仕事を選ぶ新たな視点、担っている業務について、IPO前だからこそ体験...

『できるできない』ではなく『やるやらない』が成長の鍵。大企業からスタートアップのキャリアを経て異業種から転職した事業責任者に聞いたティータイムのリアル。

ゴルフ場やホテルの経営をDXの視点からサポートする株式会社ティータイム。“テクノロジーで『おもてなしの心』を広め日本の産業を強くする”というビジョンで、まずはゴルフ・ホテル産業を中心に事業を展開。DXを推進するSaaS、コンサル事業から人材支援まであらゆる面での経営支援を通じて、スポーツやレジャー産業を輝かせるビジネスを行っている。今回インタビューに登場していただいた山田大輔さんは、ゴルフとはまったく異なる分野の最大手食品メーカーからティータイムに転職。現在、人材事業の責任者と、関西・東海エリアのすべてのソリューション営業を任されている。「できるできない」ではなく「やるやらない」という軸...