スタイル・エッジでは、クリニック事業をはじめさまざまな事業が日々進化しています。
その現場の最前線で、クリニックでのお客様対応や契約業務を担っているのが
事業開発部 阿部真之さんです。
IT企業でのエンジニア、そしてリラクゼーション業界など、これまで複数の業界を経験してきた阿部さん。
そんなキャリアを経てスタイル・エッジに入社した理由は「ITと医療、両方に関わる仕事だったから」でした。
実際に働いてみて感じたのは、想像以上のスピード感と変化の多さ。
その環境の中で、阿部さんはどのように仕事と向き合っているのでしょうか。
今回は、入社のきっかけから現場での仕事のリアルまで、率直に聞いてみました。
1.異業界を渡ってきたキャリア
Q.これまでのご経歴を教えてください。
A.直近はリラクゼーションの仕事をしていました。マッサージといっても医療ではなく、リラクゼーションのお客様が中心の仕事です。
その前はIT企業にいて、エンジニアをやっていました。振り返ると、いろいろな業界を経験してきましたね。
スタイル・エッジに入社した理由の一つは、ITに関わる仕事を続けたいという気持ちがあったことですね。
もう一つは、医療と士業という少し堅い業界に関わってみたいと思ったからです。
士業、医療業界は、外から見るとあまり変化がないイメージもありますよね。でもスタイル・エッジはITを取り入れて新しいことをやっている。そこが面白そうだと感じました。
2.社長の発信から感じた“会社の空気”
Q.会社のことはどのように知ったんですか?
A.島田社長のYouTubeや記事を見ていました。
士業、医療という業界なのに、ITと組み合わせて新しいことをやっている印象があったんです。
入社してみて、会社の成長の勢いは、想像していた通りでしたね。
業界自体は昔ながらの部分もありますが、その中で新しい取り組みを進めている感じがあります。
あと、医師の先生方も個性のある方が多いので(笑)。
そういう人たちと関わるのも面白いなと思っています。
3.想像以上に速かった、現場のスピード
Q.入社後は事業開発部に配属されたんですよね。
A.はい。最初は池袋で2週間ほど研修を受けて、その後すぐ千葉の店舗に配属されました。
一番驚いたのはスピードですね。
商材の開発や導入がとても早いんです。
気づいたら新しいものが導入されていて、次の日には現場で運用が始まっている、ということもあります。
ルールもあとから整備されていくことが多いので、確認しながら進めることが大切だと感じています。
4.現場を支えているのはチームの連携
Q.一緒に働くメンバーの雰囲気はいかがですか?
A.メンバーは基本的に仲がいいですね。
分からないことがあったら、分かる人を探して一緒に確認する、という感じです。
みんなが完璧に理解しているわけではないので(笑)。
だからこそ、お互いに確認しながら進めていく空気があります。
その連携があるから、変化の多い環境でもなんとかやっていけていると思います。
医療業界という専門性の高い分野でありながら、ITを取り入れながら変化を続けるスタイル・エッジ。
その現場では、想像以上のスピードで仕事が進んでいます。
そんな環境の中で阿部さんが大切にしているのは、「誠実に説明すること」。
お客様に対しても、チームに対しても、丁寧に向き合う姿勢でした。
後編では、阿部さんが現場で実践しているお客様対応や、仕事のモチベーション、そして今後の挑戦について詳しく聞いていきます。
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