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What we do

suitebook
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。

Why we do

東京・表参道にあるオフィスです!
IoTを活用した宿泊特化型ファミリー向けホテル「Minn」
-------------- 「空間」と「時間」の価値を追い求める企業に。 -------------- 私たちは、「価値の詰まった社会を創る」というミッションのもと、「空き家問題解消による地域活性化」と「人材再発掘・活用による働き方改革」に取り組んでいます。 戦後から増え続けた新築住宅の供給と少子高齢化による世帯数減少を受けて、我が国の「住宅余剰」は社会的な課題となっています。一方で消費者のニーズや生活習慣は変化し、今ではテクノロジーの発展により空き家や空きスペースを「宿泊」「短期賃貸」「時間貸し」等と多様な方法で有効利用できるようになりました。 また、時代の変化を捉え、空き家や空きスペースを有効利用することで付加価値を生み出そうとすると直面するのが「労働人口不足」というもう一つの社会的な課題です。こうした人材不足を解消するためには、地域の人々がより柔軟に安心して働くことが出来るプラットフォーム創り、多様な働き方を受け入れていくことが必要であると考えています。 社名の「SQUEEZE」という言葉には「~を詰め込む」という意味があり、これには、世の中にある住宅余剰や人々の空き時間という遊休資産を有効活用する仕組みを創り、あらゆる「空間・時間」に価値を詰めていきたいという思いを込めています。

How we do

一緒にご活躍して頂けるメンバーお待ちしております!
海外事業立ち上げに参加できる貴重な経験です!
-------------- ミッション、ビジョン、コアバリュー -------------- SQUEEZEでは、ミッション、ビション、5つのコアバリュー(行動指針)を定め、激しく変化する事業環境の中でチームとして乗り越えていくための指針としています。社員ひとりひとりが、自分の得意分野を活かして、より価値の高いものを提供していく、そんな想いを胸に日々仕事を行っています。  ■ ミッション  価値の詰まった社会を創る  ■ ビジョン  空間と時間の可能性を広げるプラットフォームになる  ■ コアバリュー   ・Keep On Changing    ー現状維持を常に疑い、改善に向けて行動する    ーリスクを恐れず、常にチャレンジし続ける    ー変化に反応し、指針を変更する勇気を持つ   ・Lead The Way    ー環境や条件を言い訳にせず、問題解決の姿勢をもつ    ー最後まで課題に向き合い、徹底的に考え抜く    ー自身の行動に説明責任を果たし、自由であり続ける   ・Speed Wins    ースピードは価値、より早く行動を起こし、結果から学ぶ    ースピードのために、意思決定・業務に関わる一切のムダを排除する    ー人の指示を待たず、自ら周りを巻き込んでいく   ・Thanks & Respects    ーチームを信頼し、感謝の心を忘れない    ーフェアでオープンなコミュニケーションを徹底する    ー「私 (I)」ではなく「私たち (We)」の心で物事に取り組む   ・With Our Community    ー会社が関わる全てのコミュニティに愛されるサービスを提供する    ーコミュニティの声に耳を傾け、観察し、学び、ともに成長する    ー価値観、人種、宗教、性別、性的指向の違いを認め合い、互いに尊重する 今後成長していく業界で、アイデアをどんどん出して、事業拡大に挑戦しませんか? 私たちの考えるミッション、ビジョンに共感してもらえる人、大歓迎です! -------------- SQUEEZEの強み -------------- 民泊業界はまだまだ新しくもあり、既に業界は細分化されています。民泊業界の中でのSQUEEZEの強みを記載します。 (1)他社に先駆けて民泊運営代行事業を開始している経験 SQUEEZEは2014年の頃から民泊事業を開始しており、ここ最近から民泊事業を開始した他社よりも経験が豊富です。メイン事業としては、民泊運営代行ですが既に1000件の運営ノウハウが蓄積しており、これは日本でもトップクラスの実績です。 (2)ITとクラウドソーシングをうまく活用している点 民泊運営代行をするにあたり、価格設定や清掃、カスタマーサポートなど自社だけでは賄いきれないことが多いです。それらはクラウドソーシングを用いて清掃員やサポート要員などを担保しており、国内では地方、海外では多種多様にSQUEEZEの事業運営の手助けをしていただいている方も多数おります。 (3)事業の幅広さ SQUEEZEは、民泊運営代行、運営代行向けのクラウドサービス、またホテル事業も行なっており、民泊業界の中でも最も事業が幅広い企業の1社です。 (4)保有している民泊データの量 日本でもトップクラスの民泊運営代行件数であることから、民泊に関するデータ量は非常に多く保有しています。また、前述の通り民泊運営代行のクラウドサービスを他社に提供しているため、そのデータも保有しています。つまり日系企業の中では最も民泊についてのデータ保有をしている可能性が高いです。適切な価格設定をITの力を借りて算出したり、今後民泊事業をIT化していくにあたりリーディングカンパニーになれる可能性を秘めています。 (5)スマートアクセス関連のIoT事業を開発・提供するigloohomeと独占契約 民泊運営をする際にネックになるのは「鍵渡し」。特に社会人が民泊運営をする際に鍵を手渡しすることは容易ではありません。「igloohome」は、Bluetooth搭載の世界で初めて暗証番号で解錠可能なキーボックスです。取り外し可能で様々な場所に取り付けることが出来、新たな工事やインターネットゲートウェイも不要です。

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