「SESって、一人で知らない現場に放り込まれるんでしょ?」
・・・そう思ってた時期が僕にもありました。
そう話してくれたのは、フューレックス技術部の鈴木さん(2023年中途入社)
でも実際は、直近の案件では3名チームで常駐。
過去の案件でもずっと「チーム常駐」が前提で、
周囲に自社の仲間がいる状態で、
業務も技術もチームで共有・分担できる環境でした。
入社1年目のときは、
自社の先輩と一緒に現場に入ったので、
分からないことはすぐに質問できて、
仕事の理解スピードはかなり早かったと感じています。
特に、前職では黙々と開発する環境に身を置いていたので、
ひとりで詰まる時間がないだけで、
こんなに成長のスピードが変わるんだ!と実感しました。
そして今は3年目。
後輩と一緒に現場に入りながら、
業務効率化のためのアプリケーション開発に携わっています。
ー最後に、フューレックスに興味を持っていただける方へ。
入社1年目の自分が、チーム常駐で成長できたように、
環境や関わり方を見直してみることで、
同じSESでも成長の実感は大きく変わると思います。
特に、
“ひとりで放置される環境”を経験したことがある人ほど、この違いは大きいはずです。
・成長機会を求めている方
・単独常駐ではないスタイルを探されている方
一緒に開発できる日を楽しみに、愛知でお待ちしております。
当社では、全案件「あえてチームで参画する」ことにこだわってます。
「SESはどこも同じ」と思っている人にこそ読んでほしい。
ひとりで黙々と開発より、チームで和気あいあいと開発な雰囲気が合う方は、
「話を聞きに行く」を押して採用担当とカジュアルに話しませんか💬☕?