こんにちは!SEプラス採用担当の鶴田です。
今回は、12月26日に開催した「2025年納会」の様子をお届けします!
SEプラスの納会は、部署や役職を越えて集まり、1年の締めくくりにみんなでワイワイ過ごす年末イベントです。
結果的に「今年もお疲れさま」「ありがとう」が自然と飛び交う、そんな時間になっています。
…と聞くと少し真面目に感じるかもしれませんが、実際はクイズやゲームを通して思いきり遊びつつ、普段あまり話せないメンバーとも自然に交流できる“慰労&コミュニケーションの場”になっています。
この記事では、当日の雰囲気や企画内容、参加メンバーの様子を写真とあわせてご紹介します。ぜひ最後までご覧ください。
目次
1. 会場の様子
2. オープニング動画でスタート
3. 前半戦:ゲームで一気に距離が縮まる
サイズの晩餐
短縮鉄道の夜
4. 後半戦:マネージャー対決からマリオパーティーで締め!
毎年恒例!マネージャー対決
締めはマリオパーティー!
5. 最後に
1. 会場の様子
今年の納会は、六本木にある「麻布迎賓館」さんで開催しました。
当日は、軽食からしっかりめの料理まで幅広く用意されていて、乾杯前から「これ美味しそう」「まず何食べる?」と自然に会話がスタート。
お酒もソフトドリンクも揃っていたので、飲む人も飲まない人も、それぞれのペースで楽しめる雰囲気でした。
2. オープニング動画でスタート
納会の幕開けは、企画チームが制作したオープニング動画から。
当日のゲーム内容をテンポよく紹介する構成で、BGMやテロップも含めて手が込んでおり、動画のラストから、そのまま乾杯へとつながりました!
スクリーンの余韻を残したまま自然に全員のテンションが揃い、会場が一気にあたたまった状態で納会がスタートしました。
3. 前半戦:ゲームで一気に距離が縮まる
サイズの晩餐
最初のゲームは、「サイズの晩餐」。
社内にある“あるモノ”が、とあるスペースに 「入る/入らない」を予想して当てるゲームです。
ルールはシンプルなのに、意外と当たらないのがこのゲームの面白いところ。
「いや入るでしょ!」「それは無理じゃない?」と、部署関係なくツッコミが飛び交って、会場が一気に温まりました。
短縮鉄道の夜
続いては、略語を元の言葉に戻すゲーム、「短縮鉄道の夜」。
実はこれ、過去にバラエティ番組で放送されていたコーナーをお借りした企画で、知っているメンバーからは「懐かしい!」という声も上がりました。
普段から略語が飛び交う職場だからこそ、簡単そうで意外と難しい…!
「それって正式名称こうだっけ?」「言われてみればそうかも!」と、回答が出るたびにあちこちで声が上がり、自然と会話が広がっていきました。
4. 後半戦:マネージャー対決からマリオパーティーで締め!
前半のゲームで会場が十分に温まったところで、後半戦へ。 ここからは、SEプラス納会の名物企画”が続きます!
毎年恒例!マネージャー対決
納会の名物企画になりつつあるのが、「マネージャー対決」。 今年は“音楽”をテーマに、3つの対決を実施しました。
- 聞こえた音を当てる「絶対音感対決」
- 楽譜を正確に読めるかの「楽譜読み対決」
- 課題曲を弾く「鍵盤ハーモニカ演奏対決」
普段は落ち着いているマネージャー陣が、勝負ごとになると急に熱量が上がるのがこの企画の見どころ。 若手側も遠慮なく盛り上げられる空気があって、「こういう距離感がSEプラスっぽいな」と感じる時間でした。
締めはマリオパーティー!
最後は、みんな大好き(?)マリオパーティーでミニゲームを行いました!昨年の納会ではマリオカートで盛り上がりましたが、今回はマリオパーティーを採用しました。
ルール説明が少なくてもすぐ盛り上がれるので、納会の締めにぴったりでした。
勝って喜ぶ人、負けて悔しがる人、運に翻弄される人…。
画面の前だけじゃなく、周りで見ている人も一緒に笑っていて、「全員参加型」の空気になっていたのが良かったです。
5. 最後に
ゲームで思いきり笑って、1年を振り返って、最後は「おつかれさま」で締める。
そんなメリハリのある時間を通して、部署や役職を越えた距離がまた少し縮まり、SEプラスらしい一体感を改めて感じられる納会になりました。
日々の仕事は、チームで進めるからこそ面白く、難しい。だからこそ、こうした仕事以外の場でのコミュニケーションが、普段の連携や助け合いにもつながっていくと思っています。
2026年も、目の前の仕事に真剣に向き合いながら、互いに支え合って、さらに良いチームをつくっていきます。
『このチームで働きたい』と思っていただけた方は、ぜひご連絡ください。皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。
次回のストーリーもお楽しみに!