1
/
5

What we do

モンドセレクションを受賞しています
◆女性向け商品開発で飛躍を遂げるD2C企業です。 自社ブランドによる商品づくりと、ECサイトを通じた販売を行っており、売り上げは数十億円。お客様の声を起点とした商品開発が強みです。 お客様の声を弊社は最も重要視しており、商品企画→販売→カスタマーサポートまで一気通貫して自社で行っており、常にニーズを拾い上げ、01の種にすることを会社全体で行っております。そういった日々の積み重ねでできたものが、レッドビジョンのブランドとなっていきます。 ・「女性のヘアストレスフリー」マイナチュレ 「髪は女性の命」と言われるように「髪の状態」にようる生活への影響は計り知れません。 一人ひとりさまざまな髪の悩みに寄り添い、常に安心感を持って使っていただけるよう商品に対する成分のこだわりから、お客様の ライフスタイルのサポートをするまでが、「ヘアストレスフリー」の実現に向けての「マイナチュレ」の提供価値です。 https://www.my-nature.jp ・「人生ごと温める」アルポカ 体温が低いことで、身体に影響がでて、悩んでしまうこともあります。 そんな女性のために、心まで温かくなるようなサービスとともにお届けするブランドです。 アルポカの商品やサービスに触れた方々が素敵な人生になるよう、心も身体も温かくなってもらえることを目指しています。 https://alpoca.jp ・「らしいカラダ。らしく輝く」ラシアス 「我慢」すること「頑張る」ことに慣れてしまい、自分はとにかく後回し。 気がつけば、本来の「カラダ」を見失ってしまった女性の方へ。 「ラシアス」は本来の自分らしさを取り戻すために、「ちょっとやってみよう」と想ってもらえるような商品をそっと背中を押せるようなサポートと共に、お届けするブランドです。 https://lacias.shop/

Why we do

いらっしゃる方を意識したエントランス
◆ 国内のEC市場について 国内のECの市場規模は、年々伸びている状況です。 2010年には約7.8兆円の市場規模だったのが、2018年には約18兆円と10年経たないうちに約2.3倍も成長しています。また、全ての商取引の中でEC化されている取引は6.2%しかないため、今後も伸びていく余地はまだまだあると考えています。これからも市場にFitする商品開発を積極的に行い、事業を成長させていきたいと思います。 ◆価値、つまり事業を創る。事業家(イントラプレナー)集団 ECの市場が伸びているという市況を踏まえ、弊社として次なる売り上げの柱を創っていきたいと考えています。社内のリソースは、現在の主幹事業であるマイナチュレに50%、新規事業開発室に45%、会社を守るコーポレートに5%。という配置にしており、既存の事業で基盤を固めつつも、新規の投資は惜しまないスタンスで事業を運営しております。実際に、常時5~7社のプロジェクトが走っており、将来的にはレッドビジョンホールディングスとして、事業家が次々と生まれ、子会社が次々と生まれていくような組織を構築していきたいと考えています。 ・2020~2022年 「新ECブランドの立ち上げ、売上の柱を増やす」ことに注力しています。←イマココ ・2022年~2025年 「EC以外の新規事業を創造し、事業を多角的に展開する」ことに挑戦していきます。 ・2026年~2030年 「社外投資・他企業とのアライアンス/コラボレーション」を通し、可能性を広げることに挑戦していきます。 今のフェーズであれば、社内起業のチャンスは会社のあらゆるところに転がっており、事業家への道が開けると考えています。 ◆事業家への道のり、キーは複数の役割と責任 ECという事業特性上、幅広い仕事によって成り立っており、弊社ではそれを少数精鋭で運営しております。具体的に記載をします。 ①Strategy 正解が見えない中で、Willをベースにビジョンを作り、そこからの逆算で戦略を立てていきます。 ②Plan 新規ブランドの立ち上げ段階は、所属チームを超えてお互いの知見を持ち寄って事業の計画を立てていきます。 ③Production 新しい価値を想像するために、全員が新商品のアイデア出しをしています。その素地があるからこそ、実際に新商品を生み出すことが出来ています。 ④Marketing 素早く、小さく、市場で売れるのかをテストして成功の確率を上げています。ベテランの感覚ではなく、市場の反応をデータとして判断をしていきます。 ⑤Operation 各自が得意分野を持ちながらも、全体最適を意識してお互いがフォローしあいながら状況に応じた対応を常にブラッシュアップしながら、スピード感をもって進めています。 ⑥Customer Support 第1のクレドである、顧客満足より顧客感動を実現するために真摯にお客様に向き合います。毎期サポート賞という名前で、活躍した人材の表彰もしています。 ECでは、この6つの内どれが欠けていてもお客様に満足いただける価値を届けることはできません。それは、部署・チームを超えたコラボレーションを促進することに繋がり、お客様に対する提供価値を一気通貫で追求できる人材へ成長できることに繋がります。 弊社では、社内体制を事業家を生み出すことにフォーカスし、事業運営をこれからも続けていきます。 ◆商品開発のキャリアステップは長き道のり 商品開発の部門は花形部署であり、その企業の従業員数が多ければ多いほど全社員に占める割合が非常に小さくなる部署です。そのため、通常のキャリアステップであれば、カスタマーサポートで経験を積み、マーケティングの部署に異動。そこで実績をあげたごく一握りの方が配属という形が一般的です。このキャリアステップを歩むためには、最低でも5年の歳月がかかることが一般的です。

How we do

ソファーエリア
明るく個性的なメンバーがお待ちしています!
◆成長を促進させる組織文化 レッドビジョンでは、PSTEという4つの言葉を記載しています。 Professional 自分の頭で考え、自立・自走している。 他責にして思考停止に陥らない。 顧客満足と業績の両方を追求できる。 妥協せず、簡単には諦めない。 Survival どんな状況でも通用する人材が持つ要素。 学ぶ機会、成長の機会、挑戦の機会を「自分で切り開く」と覚悟を持って臨む。 この対局は、受け身の姿勢。 Team 一人で大きな仕事はできない。 チームとして支え合って高め合う。 みんなで力を合わせるからこそ、大きな仕事を実現することができる。 Enjoy そもそも仕事は楽ではない。楽しんでいるときにいいパフォーマンスが出るもの。 せっかくならばとことん楽しむ。 事業家への道のりは楽ではありません。 そのため、成長を促進させていくためにさまざまな制度を構築しています。 ※詳しくは、下記URL・添付のキャプチャをご覧ください。 一人ひとりの成長を支援する制度 https://redvision.jp/recruit/onebyone/ 組織の成長を実現する仕組み・制度 https://redvision.jp/recruit/organization/ ◆多くの仕組み・制度を導入で社内コミュニケーションを醸成 弊社では、1人で仕事をすることはほとんどありません。 仕事はチーム単位で行われており、だいたいの社員が3つくらいのチームに入って仕事をしています。 チームで仕事をする機会も多いため、社内でのコミュニケーションをとても大切にしています。 以下の社内イベントの多さを見ていただくと、どれほど大切に思っているかが伝わるかと思います。 ・毎週木曜 仕事の進み具合などを報告しあう『アップデートミーティング』 ・毎週金曜 社内の一角がバーに変身する『レッドビジョンバー』 ・毎月1回 イベント盛りだくさんの『懇親会』 このように、会社としてもコミュニケーションの場をまめに設定し、良いチームづくりを心がけています。「自分の仕事に集中するという理由で他の人の話を聞かないのはダサい」という社長の言葉も、組織に所属している人材の特徴をよく表しています。 一人ひとりがプロフェッショナルでありながら、チームで高め合い大きなことを成し遂げる組織を目指していきます。