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#プロダクト事業 Huddler(ハドラー)β版リリース!生産性UPクラウドツール

こんにちは!コバヤシです

リモートワークの狭間にお届けしております。

さて、私がのんきに独り言を更新している間に
通知の鳴るSlack。
なんと、晴れてHuddlerのβ版がリリースされました!これはビックニュース!
(アイコンとかお名前とか隠したら白くなってしまった…)

生産性向上アプリ Huddlerとは

と、いうことでHuddlerとは??

人と人とが仕事をしていく以上、「打合せ」「ミーティング」「議事録」は避けられないわけでして。
さらにその「打合せ」は別の「打合せ」と繋がっていたりするものです。

「あの会議で出てたタスクいつまでに完了するの?」
「○○さんのリソースは確保できそう?」
「このときあぁやって決めたよね…でもなんだったけ?」

そんな「チームで動く人」の生産性をアップするアプリケーションです!

社内では個人のタスク管理でも使われています

タスク管理やファイル管理も行えるため、個人のタスク管理もこのアプリで実行することができます!
また、個人>チーム>クライアントとも議事を共有できるため制作の上での「抜け漏れ」防止にも
一役買うこと間違いなし!

β版リリースまで苦労だらけだった

そもそも札幌からプロダクトを発信していこう!という熱い思いのも始まったHuddlerプロジェクト
決して平坦ではなかったと採用担当の耳にも入っております。
まったくのゼロからスタートし、リリースの日を迎えられたことは多くの方々の後押しあってこその結果だと思います。
そのHuddlerリリースまでの道のりは、私では書けないので、代表辺りがストーリで書いてくれることを願っています、笑

「ここからスタート」プロダクト事業を盛り上げてくれる仲間を募集

ということで、β版リリースにこぎつけたHuddlerをはじめ、札幌からプロダクト事業を
発信していきたい仲間を募集中です!よく代表と話す、プロダクト事業を表す言葉は「混沌」
そうです、混沌としています。笑
そして社長直属プロジェクトになります。あなたのアイディアと技術を十分に発揮する場が整っています。

まだ見ぬ「あなた」にお任せする業務が多いです。それでも、「札幌から文化の発信」をしたい熱いパッションをお持ちの方、ぜひお話しだけでもしてみませんか?

※エンジニア応募に関して、おかげさまで多くのご応募をいただいております。お話してみたい方に優先してお返事する場合がございますのでご容赦くださいませ。
※今回の募集はmonomodeの社員として一緒に働いてくださる方を募集しております。業務委託のご希望の場合はご連絡できないこともございますのでご了承ください



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