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What we do

企画の上流から参画する案件も多数。発想が試されます
札幌発信のプロダクト事業にも積極的に取り組んでいます
■■私たちの philosophy   「創造」を通じて、新しい価値と文化をつくろう。 これまでの時代で養われてきた文化・伝統・価値観を大切にしながら、 ”この先”に大切にされる文化や価値観を「創造」を通じてつくっていきたい。 私たちの大好きな「札幌」を文化の発信地にしたい、そんな想いで 日々「ものづくり」に取り組んでいます ■■わたしたちのvision [次の時代、世代、社会に必要とされる企業] 次の世代が「ここで働きたい」と思える魅力ある仕事・場所を作り、 デジタル関わる多用な人材が働ける会社にしたい。 社会のプラットフォームとして、「必要とされる企業」を目指しています。 【デジタル・ITをベースに、あらゆるビジネス課題を解決するエキスパートが在籍します】  monomodeではWEBサイトやグラフィックのクリエイティブ領域から、 WEB広告・アクセス・行動データの分析などのデジタルマーケティング領域までを包括的にサポートしています。 各分野のエキスパートが在籍し、社内完結でお客様に寄り添うこのとできる事業を展開していることが強みでもあります。  monomodeなら、クリエイティブとマーケティングを内包したワンストップのソリューションでクライアントのビジネスの最大化に寄与することが可能です。 ○Digital Agency →ITデジタル領域の広告代理店・制作事業 ・デジタルマーケティング ・WEBインテクレーション&クリエイティブ ・ECソリューション ○Product ・Huddler[業務管理ツール] https://monomode.co.jp/huddler/ ・AD JOURNAL[メディア] https://ad-journal.com/ ・MMM[メディア] https://mmm.monomode.co.jp/

Why we do

お休みでも自然と集まりが発生しています
オフィスには「緑」がたくさん!植物好きさん集まれ!
「札幌で多くのIT人材が活躍できる企業を作り上げたい」 代表が節目節目で必ず言うのがこの言葉です。 「札幌のITは遅れている」「技術を身につけるにはやっぱり東京」「大きな案件も東京だよね」 わたしたちが身を置く業界では、まだこんな言葉が囁かれます。 場所にとらわれず、「創造」を通じて新しい価値と文化を生み出せる そう信じているからこそ、モノモードは「札幌」からモノづくりを続けています。 わたしたちのモノづくりが、関わるクライアントさまの発展だけでなく 北海道の活性化と発展に貢献できるもので有りたいと願っています。

How we do

キッチン付き・ダーツボードつきの共用ラウンジは使い放題です
休憩時にはVRの世界へGO!?笑
■■それぞれがエキスパートであれ monomodeでは「待ち」の姿勢のまま居るとあっという間に置いて行かれてしまいます。 社員数は約25名、平均年齢は29.4歳のまだまだ若い組織です。 男女問わず、バックグラウンドも様々。 そんな中で特徴的なのは「U・Iターンが多いこと。」 3分の1にも及ぶ社員が札幌に戻ってきたまたは移住してきた社員です。 小さな会社ながら、働き方改革にも着手中。 monomodeはフレックスタイムを採用し、自分で自分をコントロールしながら 制作に取り組んでもらえる環境づくりを行っています。 代表がエンジニアからキャリアをスタートしたこともあり、開発環境にも 力を入れています ○モノモードのカルチャー ◇「エキスパートとしての意見をあなたにも求めます」 一つの案件に対し、営業・ディレクター・デザイナー・エンジニア・マーケティング担当が 必ず1名ずつアサインします。クライアントの理想をかなえるため それぞれが「エキスパート」として意見を出し合うキックオフを必ず実施しています。 自分の業務に集中できる分、クオリティは高く求められますが リリースを迎えた時に得られる達成観や制作への誇りはなにものにも代えがたいものがあります。 ◇「やるときはやる、遊ぶときは遊ぶ」 メリハリある環境に身を置けることもモノモードの文化の一つ。 脈々と受け継がれてきた「イベント企画」は誰彼構わず発信されます。 「週末に映画見ませんか?」「明日BBQしますけど来れる方いますか?」などなど 切り替え上手な社員が多いです。 もちろん強制はしていません。あなたが参加したいときに、参加したい規模感で、 縦横なくフラットな関係作りが「仕事を楽しむコツ」として脈々と受け継がれています。 ◇「すぐやる、いまやる」 アイディアマンが多く、「やりたい」が「やろっか」になるスピードが速いのは ベンチャー企業と呼ばれるからなのかもしれません。 「やりはじめた」ことに「自分はこの分野で協力できます」と手を上げることも可能。 スピード感ある中で変化を恐れず挑戦できる人をお待ちしています!