「LINER~私のシゴト~」では、LINE Fukuokaで活躍するLINERたちのシゴトの魅力やキャリアについてご紹介していきます。
今回ご紹介する二人が牽引するDX・Smart Cityセンターは、2018年4月に経済産業省が「キャッシュレス・ビジョン」の表明を行ったことに次いで、福岡市がキャッシュレス化を宣言したことをきっかけにプロジェクトが発足。同年8月には福岡市との包括連携協定を結びSmart City化を進める動きは加速。現在では約15名を有する組織になり、様々な行政サービスをリリースしています。
南方
新卒でリクルートグループへ入社し、求人広告制作からキャリアを開始。九州支社へ異動したことをきっかけに福岡で働き続けたい思いが強くなり、LINE Fukuokaへ転職。Smart City戦略室の立ち上げを牽引し、現在はDX・Smart Cityセンターのセンター長として組織を統括。
▼【インタビュー】開始から3年、プロジェクト100以上。LINE FukuokaのSmartCity事業の現在地とビジョン
https://blog.linefukuoka.co.jp/tagworkstyle_lifestyle/20220823_01_planning.html
北原
新卒でJTへ入社。営業やデータベース・マーケティング、プロダクトのプロモーションなど幅広く経験。在籍期間中に物流会社に出向も経験し、様々な組織の中で、法人営業や新規事業を担当。福岡への帰郷をきっかけにLINE Fukuokaへ転職し、プランナーとして活躍。現在は、 SmartCity戦略室の室長として組織のマネジメントを担う。
─早速ですが、DX・Smart Cityセンターについてお尋ねします。組織の風土について教えてください。
─募集中の「ビジネスプランナー」の業務内容を教えてください。
▼「ビジネスプランナー」業務プロセスの図
─これまでの代表的な取り組みについても教えてください。

[Smart City]離島と本島の経済をドローンでつなぐ。ANAHDがLINEと協働した理由とは?

とつぜんはじまる避難訓練 | 福岡市 LINE Fukuoka

1万人が参加した「とつぜんはじまる避難訓練」が「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」に入賞!
─DX・Smart Cityセンターで「ビジネスプランナー」として働く魅力は?
─組織を運営していく上で大変だったことや苦労したことはどんなところですか?
─前職までの経験が活きていると思うことはありますか?
─どんな人と一緒に働きたいですか?
自分で目的を見つけられることが重要なんですね。南方さんはいかがですか?
─今後の組織の目指す姿や新しい取り組みがあれば教えてください
最後に
LINE Fukuokaでは福岡から“WOW”を生み出すべく、共にチャレンジする仲間を募集しています!
今回インタビューをしたDX・Smart Cityセンターのビジネスプランナーに関連する募集はこちらからご覧ください。