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28卒

【クラビズの原点:代表・秋葉の軌跡 #2】正解のない時代に、何を信じて働くか

こんにちは、クラビズの本郷です。前回からスタートした【クラビズの原点:代表・秋葉の軌跡】。第2回となる今回のテーマは、秋葉の「仕事観」です。クラビズには、デザイン、Web、広告、街づくりなど、さまざまな領域で仕事をするメンバーがいます。その中で秋葉が「プロフェッショナルな仕事」として大切にしていることは何なのか。「美しいものをつくる」だけではない。「言われたものをつくる」だけでもない。相手の本当の課題を見つけ、自分の持っているものを掛け合わせながら、まだ見えていない答えをつくっていく。そんな秋葉の仕事に対する考え方を聞きました。1. 美しいだけでは価値がない。「本当の課題」を見つける――...

【クラビズ社員のリアルな声】「人生を飲食に捧げたい」|運命の出会いから掴み取った『立ち呑みura』店長としての挑戦と、倉敷を盛り上げる熱い想い

HIDE街づくり事業部倉敷市出身。工業高校を卒業後、工場に就職。飲食業を営んでいた両親の影響もあり、3年間勤めた後、退職。その後は玉野の飲食店で1年間修行を積み、飲食業の厳しさとやりがいを学んだ。その後さらに地元の町工場にキャリアチェンジをしたものの性に合わず、自身のキャリアについて悩んでいたところ、代表の秋葉と出会いクラビズに入社。Q1. どのような学生時代でしたか?Q2. 最終的なクラビズへの入社の決め手を教えてくださいQ3. 普段どのようなお仕事をされていますか?Q4. 一日の仕事の流れ(スケジュール)を教えてくださいQ5. 仕事をしていて、やりがいや面白さを感じるのはどんな時です...

【#クラビズの当たり前】「配属される」のではなく、「事業をつくる。」

「どの部署に配属されますか?」会社説明会や面接で、よく聞かれる質問です。営業、マーケティング、デザイナー…。多くの会社では、配属された部署で専門性を高めていきます。もちろん、それも一つの働き方。でも、クラビズは少し違います。私たちが大切にしているのは、「どの部署で働くか」ではなく「どんな価値を生み出すか」です。「やってみたい」から、新しい事業が生まれる。Web制作からスタートしたクラビズですが、現在は自社ブランド、飲食、サッカークラブ、地域イベントなど、多岐にわたる事業を展開しています。一見バラバラに見えますが、根底にある想いは一つ。「地域を、もっと面白くしたい。」「こんなイベントがあっ...

【#クラビズの当たり前】「社長に言ってみる」が、特別なことじゃない。

「社長と話す機会ってありますか?」これも、会社説明会や面接でよく聞かれる質問です。答えるなら、「あります」ではありません。「毎日のように、当たり前にあります」です。社長は、遠い存在じゃない。大企業なら入社式や全社会議で遠くから眺めるだけの存在かもしれません。でも、クラビズは違います。日々の業務の中で、自然と会話が生まれる環境です。「こんな企画どうですか?」「このアイデアで迷ってて…」新卒やインターン生であっても、社長に直接アイデアをぶつけるのは日常茶飯事。役職ではなく「そのアイデアが面白いかどうか」で評価されるため、良い意味で遠慮はいりません。「やってみよう」の一言で、プロジェクトが動き...

【#クラビズの当たり前】失敗を恐れるより、挑戦しないことを恐れよう。

「失敗してもいいから、挑戦しよう。」さまざまな場面でよく聞く言葉です。でも現実は、失敗すると上司に怒られ、評価が下がり、いつの間にか「失敗しない無難な選択」をするようになる……そんな会社も少なくありません。クラビズが評価するのは、「結果」だけではありません。それ以上に大切にしているのは、「本気で挑戦したかどうか」です。失敗は、本気で挑戦した「証拠」だ。新しい企画を出す。未経験の事業に手を挙げる。クラビズには挑戦の機会が多い分、当然うまく行かないこともあります。時間をかけて準備した提案が届かなかったり、思った成果が出なかったり。でも、それは決して無駄ではありません。リスクを取って行動したか...

【クラビズ社員のリアルな声 #3】内気な性格を乗り越えチームリーダーへ。アイデアが「ハマる」瞬間を追い求め、幅広いクリエイティブに挑む敏腕デザイナー

OSAKIクリエイティブDiv. | デザイナー高知県出身。高校卒業後、大阪の専門学校へ進学しグラフィックデザイン全般を学ぶ。卒業後、クラビズへの入社を機に倉敷へ移住。現在はチームリーダーを務めながら、デザイナーとして印刷物・Webを問わず幅広いジャンルの案件を担当している。Q1. どのような学生時代でしたか?Q2. なぜクラビズに入社されましたか?Q3. 最終的なクラビズへの入社の決め手を教えてください。Q4. 普段どのようなお仕事をされていますか?Q5. 1日の仕事の流れ(スケジュール)を教えてください。Q6. 仕事をしていて、やりがいや面白さを感じるのはどんな時ですか?Q7. 最後...

【クラビズの原点:代表・秋葉の軌跡 #1】社長になるまでの挫折と選択

こんにちは、クラビズの本郷です。この度、新企画【クラビズの原点:代表・秋葉の軌跡】がスタートしました。このシリーズでは、当社を率いる代表・秋葉のこれまでのキャリアと、その中で培われてきた価値観を深掘りしていきます。第1回となる今回のテーマは、秋葉がクラビズの社長になるまでの歩みです。今でこそ誰よりもこの街の未来を考え、仕事に打ち込む秋葉ですが、その道のりは決して平坦なものではありませんでした。そんな秋葉が、なぜ倉敷に戻り、家業を継ぐことになったのか。そして、これまでの経験は今の仕事にどうつながっているのか。その原点を聞きました。1. 「人と同じは嫌だった」学生時代――秋葉さんの学生時代に...

【就活生へ】学生だからじゃない。"経営者候補"として来てほしい。

クラビズにはインターン生という考え方はありません。一緒に事業を考える仲間。それが私たちの考えです。だから「学生だから」はありません。社長へプレゼン。社員と議論。現場へ行く。失敗してもいい。挑戦してください。地域から、次の経営者を育てる。この言葉に、少しでもワクワクしたなら。きっと、あなたはクラビズに向いています。私たちと一緒に、地域の未来をつくりませんか?

【就活生へ】誰も気づいていない地域の可能性を、事業に変える2日間。

地方には何もない。そう思っていませんか?クラビズは違います。「まだ価値になっていないもの」そこにこそ、大きな可能性があります。今回の舞台は岡山県吉備中央町。フィールドワークから始まる、新規事業立案インターンシップ。植物園跡地。ホースセラピー。小森温泉。実際に現地を歩き、地域の人と話し、自分の目で課題を見つける。机の上では学べないリアルな事業開発です。ただの"地域創生"では終わらせません。目的は「イベントを考える」ではない。事業として成立するか。利益を生み出せるか。持続できるか。経営者目線で考えます。最後は社長へプレゼン。あなたが考えた企画はクラビズ社長・役員へ提案。本当に実現できるのか。...

【就活生へ】地方から世界を狙う。スポーツ×カルチャーで"0→1"を生み出す2日間。

「広告会社です。」そう聞くと、多くの人はWEB制作やデザインを思い浮かべるかもしれません。でも、クラビズは違います。WEB。マーケティング。自社ブランド。飲食。そして、サッカークラブ。私たちは今、新しいカルチャーを地域から生み出そうとしています。テーマは、「スポーツとカルチャーで世界を狙え。」2026年始動予定のサッカークラブ"FCオニト倉敷"その先にある「どうすれば世界から人が集まるクラブになるのか」「スポーツを軸に街をどう変えるのか」経営者と一緒に本気で考えます。プレゼン相手は社長。2日間で考えた企画を、最後はクラビズの社長・役員へ直接プレゼン。学生だから…そんな遠慮はいりません。本...

【就活生へ】WEB会社だと思った?その答えは、もう古い。

「クラビズって何をしている会社なんですか?」私たちは、本当によくこの質問をいただきます。WEB制作会社?広告会社?マーケティング会社?もちろん、それも正解です。でも、それだけではありません。私たちは今、自社ブランドを育て、飲食店を運営し、サッカークラブを立ち上げ、地域イベントを企画しています。会社をつくるんじゃない。地域をつくっています。私たちがやりたいのはホームページを作ることではありません。広告を作ることでもありません。地域がもっと面白くなる仕組みを作ること。地域に熱源を生み出すこと。それがクラビズです。だから事業は増えていく。例えば■ WEBマーケティング■ 自社ブランド■ 飲食■...

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クラビズの原点:代表・秋葉の軌跡

クラビズ社員インタビュー