「社長と話す機会ってありますか?」
これも、会社説明会や面接でよく聞かれる質問です。
答えるなら、「あります」ではありません。
「毎日のように、当たり前にあります」です。
社長は、遠い存在じゃない。
大企業なら入社式や全社会議で遠くから眺めるだけの存在かもしれません。
でも、クラビズは違います。日々の業務の中で、自然と会話が生まれる環境です。
「こんな企画どうですか?」「このアイデアで迷ってて…」
新卒やインターン生であっても、社長に直接アイデアをぶつけるのは日常茶飯事。
役職ではなく「そのアイデアが面白いかどうか」で評価されるため、良い意味で遠慮はいりません。
「やってみよう」の一言で、プロジェクトが動き出す。
新しい挑戦で最も時間がかかるのは「承認(決裁)待ち」です。
クラビズでは社長との距離が近いからこそ、意思決定が圧倒的にスピーディー。
「それ、面白いね!やってみよう」
社長の一言で、その日のうちに新しいプロジェクトが動き出すスピード感があります。
「会える会社」ではなく、「一緒に考える会社」。
社長と近くで働く一番の価値は、「経営者の思考プロセス(なぜその判断をするのか)」を隣で体感できることです。これは教科書や研修では絶対に学べない、本物のスキルになります。
アイデアをぶつけ、議論し、ガチのフィードバックを受けながら自分を鍛え上げていく。
私たちは「ただ社長と話せる会社」ではなく、「社長と一緒に地域の未来をつくる会社」です。
あなたなら、社長に何を提案しますか?
もし目の前に社長がいたら、あなたはどんな挑戦をプレゼンしますか?
年齢や経験は関係ありません。「面白い!」と思える挑戦を全力で応援する文化がここにはあります。
あなたが持ち込んだそのアイデアが、クラビズの「次の新規事業」になるかもしれません。