肉汁水餃子 餃包 六本木交差点(ギョーパオ)で開催のイベント一覧を見る - キッチハイク
六本木交差点の一角にあるこのお店。出迎えてくれる気さくな店員さんたちに、思わず笑顔になってしまいます。 「マイグラス制度」「お手伝い割」「村長のウクレレ」など、料理だけでなくお店で過ごす時間がもっと楽しくなるサービスが盛りだくさん。 ...
https://kitchhike.com/portfolios/5c173da7528beb6d504e952e
こんにちは!キッチハイクインターン生の三輪です。
キッチハイクは、食べるのが好き!という人同士で集まり、みんなで食卓をかこめるグルメアプリ。
現在、東京を中心に毎月500以上のごはん会が開催されており、誰でも今日から始めることができます。
ごはん会は、お店で開催されるものを中心に、個人のご自宅やレンタルキッチンで開催されるものまで様々。
参加しているのは、「食・旅・交流」に興味関心が高い25〜35歳を中心に、幅広いユーザーさんが利用されています。月1で参加する人もいれば、週3回以上、普段の食事の選択肢として使っている人も。
今回は、お店で開催されるごはん会の様子を動画にしました。
今日の主人公は、会社員のRieさん。仕事終わりにキッチハイクに参加するようです。
場所は、六本木にある肉汁水餃子のお店「餃包(ギョーパオ)」。
予約名「キッチハイク」で入店します。
集まったメンバーは、年齢も職業もバラバラ。共通点は、みんな「食べるのが好き」ということ。
キッチハイクで集まると、1人では食べられないいろんな料理を楽しむことができます。その日偶然集まった人たちと一緒にご飯を囲むことで、日常の中のちょっと特別な時間を過ごせるはず。
あなたも、今日からキッチハイクを体験してみませんか?
▼ぜひ、当日の様子を動画でご覧ください!
今回の動画の舞台「肉汁水餃子 餃包(ギョーパオ) 六本木交差点」は、キッチハイクでも人気の開催店舗。看板メニューの「餃包」も絶品ですが、明るいスタッフさんたちとの楽しいコミュニケーションも魅力のお店です。ぜひチェックしてみてくださいね。
キッチハイクでは、私たちと一緒に未来を作ってくれる仲間を募集をしています。お気軽にご応募ください。お待ちしています!
「キッチハイクの働きかた」を動画にしましたので、こちらもあわせてご覧ください。
株式会社キッチハイクは「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ」をミッションとし、世界中の“地域”の一つひとつが未来の先駆者となるよう価値を磨き上げ、新しい文化・経済圏を創造するブランドプロデュース&プラットフォームカンパニーです。「保育園留学」をはじめ、地域発で地球全体にイノベーションをもたらす、地域事業を展開しています。 <ワークスタイル> ◎地域、自治体と関係性を深めるため、全国メンバーがいます 2025年4月現在、35名の社員と約40名の業務委託契約メンバーが活躍中。 現在は3つのオフィスを拠点に、フルリモートとオフラインのハイブリッドワークを採用したワークスタイルに移行しました。オンラインでの定期的な全社ミーティングや1on1、時には東京・上野のオフィスで少人数でのワーク・交流会を実施して、心理的な距離の近いチームビルディングを行なっています。 ▼代表インタビュー CEO山本雅也が語るキッチハイクのビジョン・事業・カルチャー|第二創業メンバー募集 https://youtu.be/jcV_lQMPsAM?si=aSQgCaasXXSzG7Xj ▼コーポレートサイト https://kitchhike.jp ▼採用情報・カンパニーデック https://kitchhike.jp/recruit <事業一覧> ◎1-2週間家族で地域に滞在する、こども主役の暮らし体験「保育園留学」 https://hoikuen-ryugaku.com/ ◎地域の食を贈るギフトサービス「NIPPON LOCAL FOOD GIFT」 https://n-localfoodgift.com/ ◎地域・自治体のパートナーとして、こどもと地域の未来を創造する事業スタジオ「こどもと地域の未来総研」 https://kitchhike.jp/studio <受賞実績> 1-2週間家族で地域に滞在する、こども主役の暮らし体験「保育園留学」は人気育児雑誌が選ぶ2023年の日本の子育てトレンド「第16回 ペアレンティングアワード」、内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」優良3事例、内閣府「2023年度地方創生テレワークアワード・地域課題解決プロジェクト参画部門」、国土交通省「令和5年度地域づくり表彰」国土交通大臣賞(最高賞)など多数受賞。
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