こんにちは!株式会社ケイ・ブリッジ人事の松本です。
この夏からこっそり動き出していた新サービスがついにβ版を公開しました!
ライターマッチングポータルサイト『Writeeeach!』
Writeeeach!(ライティーチ)はライターと企業メディアを繋げるマッチングポータルサイトです。
わたしたちの掲げるミッションは『HAVE FUN』
全ての人が自分らしく働ける、わくわくした毎日を過ごせる、そんな社会を目指しています。
今ケイ・ブリッジで正社員として働いているのは3名。
ですが、ライターやディレクター、外部顧問など正社員以外の働き方でコミットしてくださっているメンバーが50名ほどいます。
そういった社外の方々も含めて、私たちはひとつのチームです。
働き方にとらわれず、自分らしく働ける環境をより多くの人へ届けよう!
そういった思いで、今回のサービスのローンチに当たりました。
例えば小さなお子さんの子育て中で外へ働きに出るのは難しい方、
持病があって時間の決まっている就業形態では勤務が難しい方、
追いかけている夢のためスケジュールは出来るだけ自由に動かしたい方、
そんないわゆる『普通の働き方』では難しかった方々が、ウェブライティングのスキルを身に着けることで自分の好きなところで、好きなように働くことができる、
そんな社会を目指しています。
Writeeeach!の特徴:担当ディレクター制度
Writeeeachの一番の特徴は企業とライターが直接マッチングするのではなく、
ディレクターを介してマッチングすること。
通常のクラウドソーシングサービスの場合、ライターが仕事を受注するには、
①自分にあった案件を探す
②案件を提示している企業へ、価格交渉などの営業をする
③企業と業務内容のすり合わせ
④記事の構成作成
⑤構成に基づいて執筆
⑥納品後の記事の校正
⑦校正部分を修正
⑧メディアへのアップロード
といったように、執筆以外の作業もたくさん含まれます。
特に執筆以外のディレクション部分については、案件ごとに企業側が担当するのか、ライターが担当するのかは異なります。
例えば、
企業側にコンテンツ作成のノウハウがない場合、ライターが校正まで行う場合もありますし、
企業側で構成まで細かく割り当てたうえで、ライターには執筆のみ委託する場合もあります。
このような担当範囲の不透明さを解決するのが、担当ディレクター制度です。
Writeeeach!では 【 ライター ↔ 企業 】ではなく、
【 ライター ↔ ディレクター ↔ 企業 】とディレクターを介してやり取りをすることで
ディレクション業務をすべて巻き取り、双方のわずらわしさを解決することを目指しています。
ライティーチャーがつく!
Writeeeach!において、各メディアごとに担当に就くディレクターは『ライティーチャー』と呼ばれます。
名前の通り、担任の先生のような存在です!
先ほどあげた、執筆以外の関連業務は全てライティーチャーにお任せ!
クライアントとのやり取りをする必要がないので、自身の仕事に専念できます。
また、全ての記事はクライアント納品前にライティーチャーでチェックを行います。
細かな校正を入れて、フィードバックをお返しするので、納品ごとに着実なレベルアップが可能です。
Writeeeach!では、クライアントに納品完了されるまでライティーチャーがしっかりとサポートをし、修正点も細かくお伝えしているため、「執筆はしたけど非承認になってしまい、結局原稿料が出なかった…!」というようなこともありません。
ライターランクでレベルアップが目に見える!
Writeeeach!ではライターランク制度を導入しています。
通常、初心者の方向けの案件では1文字0.5円~0.7円程度の案件が多いですが、
Writeeeach!では最低保証が1文字1円です。
入稿試験をクリアしたライターさんにだけお仕事の依頼をしているため、相場よりも高めな単価で受注していただけます。
また、毎月末にライターランクの査定を行うため、日々の納品実績を重ねることによりランクアップが可能!
着実なスキルアップに繋げていただくために、あえて1円~2円の間のスケールを細かく分けています。
ランクが上がれば、インタビュー記事や記事LPといった高単価案件もご案内!
最高ランクは『GOD』です。笑
文字通り神としてあがめられます。笑
ライターランクの査定基準については一部サイト内で掲載しております。
なかなかランクアップができない場合は、ライティーチャーから個別で注意ポイントもお伝えしていきます!
【Writeeeach!】への登録はこちら
今よりもっと成長したい!そんなライターさんへ
Writeeeachではライターランクを用いることで、自身の成長が一目で分かります。
それでも、もっと飛躍的に成長したい!と考えているライターさんには
ディレクター職(ライティーチャー)への応募も可能!
クラウドディレクターとして記事の構成や、納品後の記事チェックをしていただきます。
ディレクターの仕事をしたことで、ライティングで気を付けるべきポイントが分かり、ライターとして記事執筆がしやすくなったというお声も。
こちらもライターと同じく基本的には全てリモートでお仕事が可能です。
まずは弊社指定の研修に取り組んでいただき、その後はライティーチャーとしてお仕事をしていただきます。
★ライティング以外の業務に挑戦してみたい
★もっとスキルアップしたい
★短い時間で効率的に仕事をしたい
そんな成長意欲のあるライターさんをお待ちしています!
詳細は『話を聞きたい』ボタンから。