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What we do

代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。
社員数は50名。うち30%がリモートワーク。
invisionは、企業や地域のおダシ屋です。 おダシ、それは自然と出てしまう魅力。 いいおダシが出てはじめて、顔が見える。 いいおダシが出てはじめて、人が集まる。 あなたの行き場のない熱意こそ、おダシを出す火種。 その火をあおいで、アク取って、いいダシ出すのが私たち。 ***インビジョンの提供価値*** 《ダシ活メソッド》 HRテックや仕組み化で無駄な時間やコストを引き算(=アク取り)し、その企業・地域ならではのおダシ溢れるコンテンツの中身を強化する「ダシ活メソッド」で、ついつい人が集まってくる唯一無二のおダシの完成に伴走します。採用成功というより、志の実現が目的。 ***主軸事業は2つ*** ■おダシ採用マーケティング ■おダシ地方創生事業 ***事業の紹介*** ■採用マーケティング事業 お金をかけて求人広告を掲載すれば人が集まるのが当たり前だった10年前までと変わり、インターネットの普及とともに個々の価値観重視になっていくこのご時世。 採用マーケティングとは、従来のやり方(=アク)に縛られず、本当に出会いたかった企業と求職者が出会うためにおダシ溢れる仕掛けをつくることだと考えています。すなわち、「両想い採用のキューピット」なんてね。 【取り扱っているサービス】 ①お客さんにノウハウを届ける ・自社開発のHRテック「HRハッカー」 ・求人情報検索エンジン「Indeed」 ・求人広告「全国100種類以上」 ・採用ツール「採用パンフレット」「採用ページ」「企業ページ」「動画」etc. ・WEBマーケティング「WEB広告」「SNS広告・運用」「インフルエンサー」「動画」 ・オフライン施策「イベント企画立案」 ・プレスリリース配信 ②世の中に採用のノウハウを届ける ・世の中の人事・経営者のお悩み解決情報発信メディア「採用ハック」 ・その他、世の中の変化に合わせて随時アップデートしています。 ■地方創生事業 Uターン・Iターンなど地方での働き方が注目されるなかで、魅力発信の仕方に悩む地方の方が多くいます。 その多くが、自分が住む地域を盛り上げたいという熱い気持ちがありながら、既存のやり方や決まりから抜け出せず、新しい挑戦ができずくすぶっている人たち。 インビジョンは地方自治体や地方の有力メディア企業を巻き込み、機能していないアクを取り除き、地方のおダシを発信するメディア運営やプロモーション企画を行っています。目指すは、雇用促進で天下統一! 【自社メディア「Fledge」】 時間や場所にとらわれない働き方や企業の想いを、広報記事として紹介するメディア「Fledge」を運営。HRハッカーの求人原稿との連携機能で、求職者を採用広報記事に促すことができます。またNewsPicks、新R25などのメディアに記事が取り上げられるなど、各メディアとの連携も進めている真っ最中。 【「Fledge」に込める想い】 1.自分らしく生きる人を増やす   =意志(覚悟・志)を持って生きる人を増やす 2.「生き方」「働き方」の選択肢を増やす   =多様性を受け入れる社会を作る 【地方のプロモーション企画】 イベント開催やコンテンツ企画など、地方自治体や地方の有力メディア企業と連携して、地域を元気にするプロモーション企画を行います。 主な例 街全体の採用力を上げるセミナーの開催/学生起業家向けセミナー開催/地元学生へのオンライン企業PRイベント/観光PR動画 制作ディレクションを行った 熊本県上天草市の観光PR動画 が2020年全国広報コンクールで総務大臣賞受賞!

Why we do

畑とか海に行って対談したり。商談場所は全国。
マネージャー合宿はキャンプ場だったり。最近はオフィスもキャンプ化してます。
《インビジョンの志》 『働く幸せを感じる、かっこいい大人を増やす』 “アク”を取れば、誰だっておダシ出る。それが人間ー 一見品良く、淡々とおこなわれていく世界。 他人の決めた時間割で生き、タスクを無表情でこなしていく。 そんな大人たちに、いまいち心を揺さぶられない 。 これは今にはじまったことではない。 大人たちが少しずつ積立てた、貯金のようなものなんだろう。 もう見過ごせないところまで、子供たちにジワジワと浸食している。 本質を見失い、意味も考えずに、とりあえず “ちゃんとしなさい” と言う狂った教育。 親から子ども、その子どもに連鎖。生きた道徳観、倫理観が徐々に薄まっていく 。 インビジョンが向き合っているもの それは「狂育(=ちゃんとしなさい)連鎖」のある社会そのものだ。 現在の狂育連鎖は、自分の人生の足を引っ張るダサい固定観念(=アク)だらけにして、 人間を底無し沼のようにズブズブに沈めようとしている。 ただ、私たちは教育論者でもなんでもない。 中目黒に作戦本部のある「仕事って面白いぞ」を体現する働くエンターテインメント会社だ。 私たちは、信じています。 アクの正体を知り、アク取りすれば、誰だって自分の体の中心から湧き上がってくる 自然な想い、人間臭い魅力的な「おダシ」を出せることを。 現実世界を泥臭く生きて、浴びて、その中で己の感情をグラグラさせられた体験。 お祭りのような心臓の鼓動を感じる瞬間が、人間を成長へともう一踏ん張りさせる スイッチになる。 志に共感する本質的な人のつながり、コミュニティ作りを全力で応援したい。 いつも、どんな仕事でもみずみずしく、「仕事って面白いぞ」を、 大人にも、子供にも感染させる、働くかっこいい大人を増やしていきます。

How we do

習字だけでイベントでちゃったり
みんなでアイス食べたり
インビジョンが大事にしている価値観をご紹介! 《働くかっこいい大人であるためにインビジョンが大事にする5つのスピリット》 1.視野、外に向いてる? 2.今、時価最高? 3.関わるみんなの為に、超温速してる? 4.おダシの効いた遊び心は? 5.未来の自分にワクワクしてる? 《おダシ十ヶ条》 1.ミッションに沸騰せよ 2.他責というアクを取れ 3.仕事そのもので味を出せ 4.ほっこりする、おまけ付けろ 5.今の味に満足するな、挑戦せよ 6.失敗は成功の合わせダシ 7.大事なことは直火で話せ 8.旨いダシは当然分け合え 9.たまには火を止めてみろ 10.己のおダシを探求せよ インビジョンが求める人↓ //////////////////////////////////////// 船に乗るより、漕ぎたい人 //////////////////////////////////////// 【□選考基準】 □ビジョン共感:ビジョンに心から共鳴し、本気で一緒に実現したいと思っているか □志:強く譲れない信念や夢があり、それが仕事と結びついているか □乗るより漕ぐ:環境任せにせず、自分の力であらゆる状況を突破していけるか □人望:尊敬=実力×態度を体現し、周りの人から信頼されているか □おダシ:自分の「らしさ」を知り、どのシーンでもそれをナチュラルに出せるか □よく考える力:常に目の前の物事を良く考え、本質を捉えられるか 【■こんな人は合わないかも】 ・給与や福利厚生を何より重視してる人。インビジョンはまだそんなに整ってないかも ・ぶっちゃけ働かずに済むなら働きたくない人。私たちは働くかっこいい大人を増やす会社です ・企業選びの時にビジョンなんてどうでもいいと思ってる人。ビジョンが中心の会社だよ ・インビジョンに入るだけで働くかっこいい大人を増やせると思ってる人 ・インビジョンに入るだけで成長できると思ってる人。どちらも自分次第だよ。 ・一つ一つ指示があった方が安心する人。インビジョンのフリーな環境が逆にストレスかも ・変化に弱い人。インビジョンは特に変化が多い会社です ・どう思われるかが気になって、無難なところを選択する人。もっとありのままのあなたを出して ・人付き合いが億劫な人。私たちは本質的な人の繋がりを作っていきたいのです ・人に対してなんでこんなこともできないの?って思う人。もっと心の視野を広げよう。 ・自分に自信がなくて、時々病んじゃう人。自分自身を好きになることが一番大事だよ -----インビジョンのカルチャー----- カルチャーって、いろんなものが組み合わさってできるものだと思うので、いろんな事実を箇条書きして紹介してみます。 #社内では日々おダシという言葉が飛び交います #社外の人からもおダシという言葉が飛び出します #インビジョン営業、ハッピで商談。これがおダシ屋の正装です #チャットではおダシを感じたエピソードがいつも共有されます #時々ものすごくどうでもいいことも共有されます #お客さんとの本質的なつながりを感じるほっこりエピソードも共有されます #大事なお客さんだからこそ、それじゃダメなんです!って本気でぶつかることもあります #大事な繋がりだからこそ、サプライズ動画なんかを作って気持ちを伝えたりもします #会社に誰かきてくれる時は、オンリーワンのお出迎えをします #内定書や表彰状に定型文は存在しません。一人一人に唯一無二のメッセージを伝えます #変化が多いので、変化には柔軟です #プライベートと仕事、混合してる人が多いです #社員メンバーで平日飲みに行ったり休みの日に遊ぶこともしばしばあります #性格タイプは360°様々です #時々ぐちゃぐちゃに酔っ払ってすみません -----インビジョン飲み会での一コマ----- 『オフモードででるコトバって、結構本質的だったりして。』 (人事がコソコソ書き溜めました。笑) 「テイカーじゃなくてギバーがいいよね」 「本質的な人とのつながりって、ピンチの時に助け合える関係かどうか」 「それ、置きに行ってない?」 「結局は、目の前のことをよく考えてるかどうかだよ」 「こっちの方が面白くない?結果でないと面白くなくない?」 「ただのタスクみたいな感覚って、それは違うと思っていて」 「”お前、そういうんじゃねえんだよ!”みたいなぶつかり合いも、時には必要だと思うんだよ」 「一般的なフレームに踊らされるな」 「道徳に振り切れすぎてんだよね〜。ビジネスと道徳のバランスが大事じゃん」 「誰かがつくる会社じゃなくて、皆でつくる会社がいいよね」 「人間ってやつは、つまるところ幸せのために生きてんだよな。」