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What we do

「外国人と日本人の境界線をなくす」というMissionのもと2015年11月に設立し、在日外国人に特化した事業を拡大しています。 メインサービスである「Guidable Jobs」では、累計ユーザー登録数が60,000人、求人掲載企業数が350社(2021年9月時点)を超える国内最大級の在日外国人向け求人サイトです。 IT技術と外国人人事のプロ、この二つのサポート機能によって、利便性と安心感を生み出し、ユーザーにも企業にも選ばれることができています。 How toメディアの「Guidable Japan」に始まり、「Guidable Jobs」、在日外国人向けクラウドソーシングサービス「Guidable Crew」を展開し、これらの強化・拡大を行なってきました。 Guidableがこれから目指すものは、海外からの人材獲得、「渡航前・労働・生活」の3つの軸で新サービスを展開することです。 外国人が日本で暮らすうえで不可欠な存在になれるよう、 Guidableは『在留外国人向けサービスのNo.1の会社』を実現させます。 ■ Guidable Jobs(https://jobs.guidable.co/) 人手不足の日本企業と日本で働きたい外国人をマッチングさせる求人サイト ■ Guidable Japan(https://guidable.co/) 外国人向けに日本での生活のHow toを紹介する他言語情報メディアサイト ■ Guidable Crew(https://crew.guidable.co/) 在留外国人の力を事業に活かし、オリンピック・インバウンド・地方創生×ITなど社会問題を解決するクラウドソーシングサービス ■ Guidable Buzz(http://buzz.guidable.co/) 日本に住む外国人を活用したインフルエンサーマーケティングサービス ■ Guidable Research(http://research.guidable.co/) 日本に住む外国人にアンケートをとることができるサービス ■ 外国人採用HUCKS(https://recruit-guide.jp/) 外国人採用HACKSは外国人採用を考えられている日本企業様向けのメディアサイト

Why we do

ーきっかけは弊社代表である田邉の「外国人と日本人の境界線をなくしたい」という思いー ソフトバンクに新卒で入社した田邉は、自らの成長のためにボーダレスハウスへと移り住みます。そこで日本にやってきたばかりの外国人と生活を共にしました。多くの外国人が訪れ、極めて人気の高い国として有名な日本ですが、在留外国人と2年以上の月日を過ごす中で田邉が気が付いたことは「日本という国は外国人にとって暮らしやすい国ではない」という事実でした。田邉はこの問題を解決する為に、ソフトバンクを離れ起業します。それがGuidable株式会社の始まりです。 ーそして「在留外国人と日本企業が抱える課題の解決」へー 2019年に外国人労働者数は165万人を突破し増え続ける一方で、彼らが生活するのに欠かせない仕事は限定的なうえ、採用後も苦労の傾向にあります。また、日本社会は少子高齢化が進み、2050年には現在の40%の生産年齢人口へと減少が予測されており、圧倒的な人手不足は無視できない社会課題となっています。これを解決するサービスとして、Guidable Jobsを開発し、外国人×日本企業×Guidableの「win-win-win」な関係を実現させています。

How we do

◆ 私たちのValueについて ○ Nothing Ventured Nothing Gained 〜常に大胆に挑戦しよう〜 ○ Win-Win-Win 〜関わる全ての人を幸せにするプロダクトを作る〜 ○ Break the Limit 〜自らの限界を突破し、成長し続けよう〜 ○ Be Unique & Pro 〜独創的なプロフェッショナルであれ〜 ○ Done is better than Perfect 〜誰にも負けないスピードで〜 ○ Assertive 〜相手の気持ちを推し測ったコミュニケーションを〜 ○ Gamushara ~困難も前向きに突破しよう~ ◆ 私たちの職場環境について 現在、社員とインターンを合わせて47人の組織です。 個性的なメンバーが集まる組織だからこそ、一人ひとりに合わせたワークスタイルを実現すること求められていると考え、2021年6月には社内にWell-being部を設置しました。月に1度のカウンセリングを行い、メンバーの声を汲み取ることで、モチベーション高く挑戦し続け、また安心して成長し続けられる環境が作り出せると信じています。 「仕事も遊びも全力で。」をモットーにフットサル、ヨガ、ボードゲーム、ゴルフ、ピクニック、ジムなどの社内イベントを充実させています。お互いを理解すること、それがより良いサービスの創造に繋がることを願っています。