Qoo10メガ割で売上前年対比+250%、前回対比+77%。
韓国No.1ヘアケアブランド 「mise en scéne(ミジャンセン)」 がこの数字を叩き出した背景には、SNSマーケティング支援を行う Greed との取り組みがありました。
限られた予算の中でいかに効率よく売上を伸ばすか。その課題に向き合い続けた結果が、想定を大きく上回る成果として現れました。
今回は、
- なぜGreedにマーケティングを任せたのか
- 実際にどのような取り組みを行ったのか
- 数字として現れた成果と、その背景にあるもの
について、AMOREPACIFICでミジャンセンのマーケティングをご担当されている、増子様へのインタビュー形式でお話を伺いました。
「クリエイターの質と、合理的な費用対効果」
― GreedにSNSタイアップや広告配信を任せていただいた理由を教えてください。
増子様:
きっかけは、Greed様所属のクリエイター Nana様 が他ブランド様とのタイアップを多数実施されており、その実績が非常に豊富だったことです。
実際にNana様とのタイアップをきっかけにお取り組みを開始させていただきましたが、発信力やコンテンツの質の高さに加え、ブランドとの親和性を踏まえた施策設計に魅力を感じました。
また、Greed様が保有されているクリエイター様の質が高いことに加え、合理的な価格帯の中で効率の最大化が見込めると感じたこともあり、現在では継続的にお取り組みをさせていただいております。
「想定を大きく上回る成果が、毎月右肩上がりで続いている」
― 施策開始後の反響と成果を教えてください。
増子様:
これまで当ブランドでは、限られた予算の中でどのように効率よく売上を伸ばすかが課題となっていました。
しかし、Greed様とのタイアップ施策を実施したことで、想定を大きく上回る成果を得ることができました。
特にQoo10メガ割では、売上が
- 前回対比 +77%
- 前年対比 +250%
と大きく伸長し、ブランドとしても非常に大きな成果を実感しています。
その後も売上は毎月右肩上がりで成長を続けており、SNSを通じたブランド認知の拡大と購買への繋がりを実感しています。
Greed様とのお取り組みの中で感じた点は、クリエイター様それぞれの視点や世界観を通して商品を紹介できる形を設計いただけるため、ブランドの魅力がより自然な形でユーザーに届いていると感じています。その結果、ブランド認知だけでなく購買にも繋がる施策として、大きな価値を感じています。
「日本市場で、韓国No.1の存在感を」
― 今後の展望について教えてください。
増子様:
直近の成果を受け、日本事業への投資拡大が決まり、今後はさらに多様なマーケティング施策を実施できる環境が整いました。
今後もGreed様と連携しながらクリエイターとの協業を継続し、日本市場において韓国No.1ヘアケアブランドとしてのポジションを確立できるよう、ブランド成長を目指していきたいと考えています。
今回のインタビューにご協力いただいた増子様、ありがとうございました。
Greedでは、クリエイターの力を活かしながらブランドの売上成長にコミットする マーケティングパートナー として、クライアントと向き合うことを大切にしています。
また、起用クリエイターの世界観を活かすクリエイティブ設計は施策成功の鍵と捉え、クリエイター共創を軸としたマーケティング施策を得意としています。
SNS施策を「数字」に変えるマーケティングに挑戦したい方は、ぜひGreedで実現してください。