「どんな仕事にも必要な力は?」と聞かれたらあなたはなんと答えますか?
転職が当たり前になり、事業内容の多角化も進む今、全ての仕事に共通して必要な能力とはなんなのでしょう。
タイトルに書いた通り、様々な職業を経験してきた彼には、ある仕事の極意があります。
彼の経歴や入社のきっかけに触れつつ、彼が考える、全ての仕事に必要な力に迫りましょう。
様々な職を経てグローバーに
ー早速ですが、簡単に自己紹介をお願いします!
DX事業部Qナビチームに配属されたKと申します!
小学校から大学までずっと野球をしていました。
社会人になってからは、損害保険会社、地方公務員、パラリンピック関係のスタートアップを経験し、4月1日からグローバーに入社しました!
パラリンピックの出向時は、パラスポーツの普及に努めました。
オリンピックに比べてパラリンピックの知名度がまだまだ低かったため、東京パラリンピックの開催に向けて、全国各地に向けてイベントやパラスポーツ体験プログラムを実施していました!
ーグローバーとはどのようにして出会ったのですか?
グローバーと出会ったきっかけはエージェントの紹介です。
転職活動をしていた際に「面白い仕事をしてる会社があります」と紹介していただきました!
その後、新しいことにどんどん挑戦している社風に惹かれていきました。
現在の状況に満足せず、常に上を目指していることから、自分自身も成長できる環境だと感じて、入社を決めました!
お客様の立場になって考える
ーKさんが所属するQナビチームの印象はどうでしたか?
実際に入社してみて、会社全として非常に拡大期のフェーズであるという印象を受けました。
その中でも、Qナビチームは非常に若くて勢いがあると感じました。
そして、常に試行錯誤を繰り返しながら挑戦を続けているので、毎日が刺激的で新たな発見があります。
今はまだ入社してから日が浅いため、商談の動向など研鑽の日々を過ごしていますが、一日でも早く戦力になれるよう努力していきます!
ーKさんの仕事の極意を教えて下さい!
私の仕事をする上でのこだわりは、お客さまの立場になって考えることです。
これは今まで経験してきたどの仕事にも通じますし、一番意識していることでもあります。
相手がどのようなことを求めているのか、どんなことを提案したら喜んでもらえるかを考えるだけでワクワクします。
Kさんの未来像
ー拡大フェーズの今、グローバーでどのような人が活躍できると思いますか?
「自分で考えられる人」だと感じています。
前例がないビジネスをする中で、業務内容も日々変化があります。
マニュアル仕事ではないため、自分で仕事を作り出せる人、考えられる人は活躍できるのではないかなと思いますし、自分もその点を意識して取り組んでいます。
ー最後にKさんの今後の目標を教えて下さい!
お客さまの一番の相談相手になりたいですね。
Qナビを使っていただく中での疑問点、改善点、今後の新たなサービス開発に向けてなど、なんでも相談していただけるような人材になり、飲食業界が一体となって改革していく一助となる人材になりたいです!
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