futureshop|高機能SaaS型ECサイト構築 - デザイン自由度と最新トレンドの定期アップデートで年商1億円突破店舗多数
ECサイト構築の新定番!futureshopは、リニューアルや新規立ち上げに最適なSaaS型プラットフォーム。利用店舗の5店に1店が年商1億円を突破し、CMS機能『commerce creator』でデザインの自由度もさらに向上。定期的なバージョンアップで、常に最新技術をお届けします。
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今回は、フューチャーショップのマーケティングストラテジー部で働く先輩×後輩の対談をお届けしたいと思います。
1. オープニング:私たちの部署、役割について
S: Kさん、今日はよろしくお願いします。まずは私の簡単な自己紹介をしますね。
私は入社5年目のSです。最初はfutureshopの機能サポートがメインのカスタマーサクセスの部署に1年いて、今はマーケティングストラテジー部の広告チームでお客様のサポートをしています。
マーケティングストラテジー部はfutureshop利用者様の売上UP支援をしていて、より長くfutureshopをご利用いただくために売上UPや機能活用のセミナーをしたり、特にお悩みの多い広告設定・運用のサポートをしています。
K: 入社1年目のKです!
私はWeb広告を全然やったことがない未経験で入社したのですが、今はSさんたち先輩にすごく助けてもらいながら頑張ってます。 よろしくお願いします。
S: Kさんは未経験からのスタートですが、そもそもなぜうちの会社に入ろうと思ったのですか?
K: 一番の決め手は、「お客様の成功が私たちの成功」という考え方ですね。 面接の時からずっとそこがブレてなくて。
私たちがやってる広告運用サポートって、一回だけで終わりじゃなくて伴走できるところが魅力だと思ってます。
目先の解決ではなく「お客様のお悩みを解決して、長く使ってもらうこと」が目的というのにすごく共感しました。
S: うんうん、そうですよね。実際に入ってみてどうでしたか?ギャップとかはありましたか?
K: それが、全然ギャップがなかったんです。
志望動機に書いてたことと、今の気持ちが全く同じで。 本当に目先の解決を優先するんじゃなくて、店舗様の成功を一番に考えるチームなんだなって。 めちゃくちゃのびのびやらせてもらってます。
ただ、やっぱり覚えることはすっごく多くて……そこは今も苦労してますね(笑)。
S: 広告は媒体ごとにどんどん新しいアップデートが入るので、キャッチアップが大変ですよね……。
K: そうなんですよ!
でも、チームのどの人に聞いても「こんなアップデートあったよ」って教えてくれたり、直接聞きに行っても優しく教えてくれるので、なんとか食らいつけてる感じです。
S: 情報のキャッチアップは本当に大事ですよね。
Kさんは色んな人を頼ってすぐに質問してくださり、どんどん吸収されているので、すごいスピードで成長できていて本当に凄いと思います。
私も日々頑張ろうとは思いますが、時々追いつけなくて、過去にはお客様にご迷惑をおかけしてしまい、冷や汗をかいて自己嫌悪……みたいなこともあったりしたので。
K: えっ、Sさんって落ち込むイメージないですけど、そんなことがあったんですか?
S: 全然ありますよー。
最近だと広告のAI化が進んでいるので、表現をAIが勝手に変えてしまって、お客様が意図していない状態で配信されてしまったりとか。
「事前にしっかりとお伝えしておけばよかった。」と反省することばかりです。
広告媒体側の更新頻度が高すぎるからチェックリストを作ってもすぐに使い物にならなくなってしまったりもしますし……。
でも、うちの広告チームは、ミスをして落ち込んでいても「とりあえずご飯に行きましょう!」と声をかけてくれたり、コミュニケーションで励ましてくれますよね。
あの温かさには本当に助けられています。
K: 私も入社して人の温かさは本当に感じてます。
知識やスキルじゃなくて気持ちのサポートまで見てもらえる環境ってすごく素敵だなって思います。
K: Sさんはカスタマーサクセス部からマーケティングストラテジー部に異動されてますけど、やっぱり心境の変化とかってありましたか?
S: 部署異動に関しては今思うと、非常に恵まれていたなと思います。
最初の1年でフューチャーショップの機能をしっかりと勉強できたからこそ、今でも店舗様への提案の幅が広がり、よりお役に立てる提案ができているという実感があります!
一方で、カスタマーサクセス部と広告の両方を経験したからこそ、カスタマーサクセス部と広告チームがお互いの得意分野を共有し合えたら、もっと提案の幅が広がるのになと思う部分もありました。
私たちは一つのサービスを提供していますから、お客様から見れば部署の壁などは関係ないので。
K: たしかにそうですね!
その「部署の枠を越えて連携しよう」というところ、Sさんが普段いろんな部署の人と積極的にコミュニケーションを取っているイメージとバッチリ重なります。
S: カスタマーサクセス部のサポート力にコンサルのノウハウをプラスしたり、逆に広告チームの提案にシステムの深い知識をプラスしたり、お互いの良いところを掛け算していけたら、より良いサポートができそうですよね。
K: そうですよね。
私も最近、ナレッジの共有会や会社のことを知る会に参加させてもらって、そこから分科会に派生したりする流れがすごく楽しいなと感じてます。
S:今は部署の垣根を越えて助け合うようなプロダクトがあるので、それをもっと推進出来たらなと思います。
ナレッジの共有や、部署紹介、会社のことをもっと知る会などがあり、そこから分科会に派生していったりもしますし、そういう流れがとても嬉しくて楽しいですよね!
これからはもっとシームレスに連携して、カスタマーサポートもお客様が困る前に自らアプローチしていく「プロアクティブサポート」を行っているので、私達も何か協力できることがあればなと思います。 逆に私達も学ぶことが沢山あると思いますし!
K: Sさんみたいに部署をまたいで動いている先輩を見ていると、私も広告だけじゃなくて、もっと幅広い知識を身につけたいなって刺激になります。
今後の自分のキャリアプランを考えるうえで、すごくバッチリな環境ですね。
S: そう言っていただけると嬉しいです。
Kさんはいつも新しいことをスポンジのように吸収しようとする姿勢があり、本当にすごいなと思っています。
ですので、Kさんも部署の枠などは気にせず、どんどん周りを巻き込んでいってほしいですね。
S: 世の中には色々な多機能サービスがありますが、機能が多すぎても使いきれないことがよくありますよね。
だからこそお伝えできるサポートがあった方がお客様も喜んでもらえると思います。
広告サポートだと、一緒にお客様の成功を追いかけられる環境はすごく素敵だなと思うんです。
K: 間違いないです。Sさんは、これからどんな人と一緒に働きたいですか?
S: やっぱり、「お客様の課題を根本から解決したい!」と思える人と一緒に働きたいですね。
そういう熱い気持ちを持った方なら、絶対にこのチームに合っていると思います! Kさんはどうですか?
K: Sさんと同じです!
広告を通してお客様のサポートができますし、広告以外にも学べることがたくさんあると思います。
広告だけでなくECのことを知りたい人、キャリアアップしたい人にもバッチリです。
今回は、マーケティングストラテジー部の広告チームで活躍するSさんとKさんのお二人にお話を伺いました。
対談を通して、フューチャーショップでのリアルな働き方や、マーケティングストラテジー部が大切にしている想いを少しでも感じていただけたなら嬉しいです。
ちょっと真面目すぎるお話が続いたので……最後はちょっとおふざけで……
futureshopの「F」マーク!
※撮影者のパワハラではありません。お二人の【完全なる自発的おふざけアクション】です。普段は至って真面目に働いております。
「変なポーズをやらされる会社なんだ……」とそっとページを閉じないでくださいね!
こんな愉快で温かいメンバーがお待ちしています。