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東京マラソン2021チャリティでフローレンスの障害児支援を応援ください!

フローレンスは、3年連続で、東京マラソン2021チャリティ事業の寄付先団体に選出されました!

東京マラソンは2020大会でチャリティランナー5,000人を集めており、近年の日本では最大のチャリティスポーツ事業となっています。
そのうち、フローレンスでは182人のチャリティランナーに賛同いただき、寄付件数204件、寄付総額22,698,837円となりました。

東京マラソン2020大会は皆様もご存知の通り、新型コロナウイルス感染拡大により、エリート及び車いすエリートの部のみの開催となりました。

2021年大会では、新規チャリティランナーの募集はありませんが、寄付の受付は行なっています。
寄付金の受付は本日より開始しています。

東京マラソンを通じての寄付金受付はこちら

https://www.marathon.tokyo/charity/



東京において、すべての障害児に保育の機会を

フローレンスは、「障害(医療的ケア)があることを理由に保育が受けられない子どもを、まずは東京でゼロにしたい」という目標を掲げ、障害児保育事業を展開しています。

「東京マラソン2021チャリティ」を通じてお預かりするご支援は、この目標の実現のための活動原資となります。障害(医療的ケア)のある子どもを応援してくださる方を広く募集します。

障害(医療的ケア)を理由に、保育が受けられない子どもたち。24時間自宅での介護のため職を失う親御さんたち。私たちはそういったご家庭に、成長に合わせた保育と親御さんの就労機会の提供を、2014年から推進しています。

障害児に8時間の保育を提供する日本初の事業、「障害児保育園ヘレン」「障害児訪問保育アニー」
そして、2019年に新規事業としてスタートし、日本初の医療的ケア児専門のシッターサービス「医療的ケアシッター ナンシー」。医療的ケア児や障害児のご自宅に看護師が訪問して、各ご家庭のニーズに合わせて看護や療育を行っています。こうした支援を必要としているご家族がたくさんいます。ぜひこの活動に、ご賛同を宜しくお願いいたします。


東京マラソン2021チャリティ概要

東京マラソンチャリティは、40の寄付先事業(団体)の中からチャリティランナーやサポーターのみなさん自身が支援先を選択できます。寄付金は東京マラソン財団を通じて、各寄付先団体に届けられます。フローレンスも寄付先団体となっています。

・受付開始日:2020年7月3日(金)〜
・受付方法:東京マラソン2021公式ウェブサイト
・受付先:https://www.marathon.tokyo/charity/

東京の障害児保育を希望するすべての家庭に保育の受け皿を提供するため、皆さまから支援いただく寄付金は、障害児保育園ヘレン、障害児訪問保育アニー、医療的ケアシッター ナンシーのサービス拡充のために大切に使わせていただきます。

皆さんからの寄付、そしてご支援や大会当日の応援、お待ちしてます!

東京マラソンを通じてフローレンスを応援する

https://www.marathon.tokyo/charity/


フローレンスは、東京マラソン2021チャリティ事業の寄付先団体です。
https://www.marathon.tokyo/charity/

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