1
/
5

金融

「近未来金融システム創造プログラム」、2022年度 (第6期)開講決定&受講登録受付中!

近未来の金融システムを創る中核人材の育成を目的として2017年から開講している「近未来金融システム創造プログラム」(プログラム統括責任者:赤井厚雄)を2022年度も開講します!「近未来金融システム創造プログラム」は、Finatextホールディングスが近未来の金融システムを創る中核人材の育成を目的に2017年から毎年開講しているプログラムで、2022年度で6期目を迎えます。株式会社ナウキャスト取締役会長の赤井厚雄がプログラム統括責任者を務めています。本プログラムは、実体経済と金融の関わり、資本主義における金融の役割、技術と金融の融合について理解するだけでなく、近未来の金融システムにおいて各...

ビジネスを描き、世の中を変える。システムの枠を超え、イノベーションを志向し続けるプロジェクトマネージャーの挑戦

こんにちは。Finatextホールディングス 広報担当、ミヤカワです。Finatextグループのメンバーを紹介していく社員インタビュー。今回は、スマートプラスでプロジェクトマネージャーを務める小林紀子さんにお話をうかがいました。現在SIerや開発会社にいる方・いたことのある方にきっと興味を持っていただける内容ですので(もちろんそれ以外の方も!)、ぜひご覧ください。小林 紀子 - 株式会社スマートプラス プロジェクトマネージャー学習院大学理学部数学科卒業後、大手銀行のシステム子会社に入社。大手金融機関のお客様とやりとりできる処世術を学ぶ。財閥系システムインテグレーターを経て、金融に強い独立...

「金融=成熟期、ではない」コモディティ化した分野を初期市場として切り拓くマーケティングチームのこれから

こんにちは。Finatextホールディングス 広報担当、ミヤカワです。Finatextグループのメンバーを紹介していく社員インタビュー。今回は、グループ全体のマーケティング責任者を務める小林愛典さんにお話をうかがいました!小林 愛典 - 株式会社Finatext マーケティング責任者ITベンダーでのマーケティングを経て、世界最大のFXブローカーの日本法人で執行役員としてマーケティングを管掌した後、コンサルタントとして独立。2017年からFinatextグループに参画し、証券子会社であるスマートプラスのマーケティング立ち上げ、金融事業者・非金融事業者向けBaaSプロジェクトにおけるサービス...

「組織やプロジェクトを最短でゴールに連れていきたい」エンジニアの枠をも超える、Finatextのテックリード

こんにちは。Finatextホールディングス 広報担当、ミヤカワです。Finatextグループのメンバーを紹介していく社員インタビュー、今回はFinatextのエンジニア、山崎蓮馬さんにお話をうかがいました!山崎 蓮馬 – エンジニア(テックリード)2015年東北大学大学院情報科学研究科卒業、同年シンプレクス株式会社入社。某証券会社のWebシステム刷新プロジェクトのフロントチームに所属しながら、時価配信基盤チームでの運用保守や情報配信API開発などにも従事。その後、ベンチャーに転職し新規事業開発の経験を経て、2018年にFinatextに入社。スマホ投資サービス「STREAM」の口座開設...

「この会社なら、日本の金融を大きく変えられる」 元銀行員の文系出身エンジニアの挑戦

こんにちは。Finatextホールディングス 広報担当、ミヤカワです。Finatextグループのメンバーを紹介していく社員インタビュー、今回はFinatextのエンジニア、大木さんにお話をうかがいました!大木 卓哉 - エンジニア京都大学経済学部卒業後、新卒で株式会社三井住友銀行に入行し、法人営業を2年間担当。その後、株式会社ワークスアプリケーションズに転職。エンジニアにジョブチェンジし、ERPパッケージソフトの会計分野にて設計・開発、運用保守業務に従事。2018年に株式会社Finatextに入社し、現在は証券ビジネスプラットフォーム 「BaaS(Brokerage as a Servi...

【オンライン】スタートアップ転職のリアルな話を聞く会を開催します!

5月21日(金)19時から、Finatextグループで証券事業を担う株式会社スマートプラス初の採用ミートアップを開催します!「レガシーな組織からフィンテックスタートアップに転職した」こと以外は経歴もスキルもバラバラなメンバーを集め、転職活動時に考えていたこと、転職先を決める上で重視したこと、実際ジョインしてみての苦労や喜びについて、等身大の目線で語ってもらいます。詳細&お申し込みは、以下のミートアップページにて!https://www.wantedly.com/projects/626742次の活躍の場としてスタートアップをお考えの方に、ぜひ気軽な気持ちでご参加いただければと思います!

「近未来金融システム創造プログラム」、2021年度開講決定&受講登録受付中!

近未来の金融システムを創る中核人材の育成を目的として2017年から開講している「近未来金融システム創造プログラム」(プログラム統括責任者:赤井厚雄)を、2021年度も開講します!「近未来金融システム創造プログラム」は、Finatextホールディングスが近未来の金融システムを創る中核人材の育成を目的に2017年から毎年開講しているプログラムです。株式会社ナウキャスト取締役会長の赤井厚雄がプログラム統括責任者を務めています。第5期となる2021年度は、実体経済と金融の関わり、資本主義における金融の役割、技術と金融の融合について理解するだけでなく、近未来の金融システムにおいて各参加者が果たす役...

オルタナティブデータ解析に強みを持つナウキャストでのインターンについて、インターン3年目の河野さんに聞いてみた

POSデータやクレジットカードデータなどのオルタナティブデータを解析し、消費や経済の“今”を知るサービスを提供する株式会社ナウキャストでは、学生インターンが多数活躍しています。今回、学部時代からナウキャストでインターンをしている河野さんにお話をうかがいました。河野 遥希 さん(東京大学大学院 東京大学大学院経済研究科 修士1年)2017年9月から現在まで、株式会社ナウキャストでインターン中。大学院での研究テーマは統計モデルの評価指標である「情報量規準」。(Finatextグループは全社的なリモートワーク中のため、ビデオ会議でのインタビューとなりました。)- まずは、これに触れずにはいられ...

CFO伊藤が、ベンチャー企業で働くことの「リアル」を伝えるイベントにてパネリストを務めました

2019年10月1日、株式会社ペイミーが主催するイベント「New Career – 大企業からベンチャー転身へのリアル」にて、弊社CFO伊藤が『起業家の右腕』としてパネルディスカッションに参加致しました。本イベントでは、輝かしい経歴を持ちつつスタートアップで活躍するパネリスト達が、『起業家の右腕』としての道を選択した理由や自身の役割、また大企業とスタートアップ、それぞれで働くことのメリット・デメリットなどについて赤裸々に語っています。まさに今、大企業からスタートアップへの転職を考えている皆さんにとっても、これから社会人になる皆さんにとっても、興味深いテーマなのではないでしょうか。UBS証...

日経BP【1分間でわかる「起業家たち」のリンカク】にCEO林のインタビューが掲載されました

「起業の思い、小さい頃の夢、尊敬している経営者など、1分間という限られた時間で起業家の素顔に迫る。」(日経BP本文より抜粋)という企画に、弊社CEO林のインタビューが掲載されました。一分という短い時間の中に、林の思いが凝縮されていますので、ぜひご覧ください!Finatext林良太氏/稲盛和夫氏を尊敬している理由は?

『AWS Startup ブログ』に、エンジニア石橋のインタビューを掲載いただきました!

※2019.9.6 後編アップされたので更新しました今回、AWS Japanさんのスタートアップチームの方からお声がけいただき、「証券サービスのシステムをAWS上に構築する上で、どんな工夫をしているか」などについてインタビューいただきました。取材を受けたのはFinatextエンジニアの石橋 淳志。石橋は、非金融事業者様の証券業参入を可能にする「BaaS(Brokerage as a Service)」インフラ生みの親でもあります。日本の金融機関で、弊社ほど、AWSというモダンなサービスをフル活用している企業は他にないのでは!?と自負している我々にとっても、このように取り上げていただき嬉し...

DECODE TOKYO 201805に代表の林がモデレーターとして登壇しました。

生活のデジタル化、モバイル化が進み、金融サービスも大きな変革の時代を迎えています。オープン化を進める従来型のサービスと、新しいサービスで生活者に利便性と接点を提供しているフィンテックが出てきているなかで、今後金融サービスはどのように変化していくのか。今回のDECODEは金融サービスのデジタル化をメインテーマに、金融業界のエキスパートにご登壇いただいて基調講演とパネルディスカッションを行いました。今回は弊社の林がドイツ銀行に入行して以来、金融業界を見てきて、その中で、金融業界がどう変わっていったのかをパネルディスカッション形式で紹介していきます。Finatext 代表取締役 林 良太200...

ウェルスマネジメント向け金融サービスの商品戦略 のアジアヘッドだった彼女が転職した理由とはー私がFinatextに転職した理由―

今回は、Finatextグループのソリューション事業のトップ、後輩思いなバリキャリな女性!木下さんにインタビューしました!世界を感じられる仕事がしたいと金融業界に飛び込んだ木下さん。トムソン・ロイターでアジア地域のウェルスマネジメントソリューションの商品戦略ヘッドをした木下さんがなぜ、ベンチャー企業であるFinatextを転職先に選んだのか。1STキャリアを金融にした理由は「世界を感じられる仕事がしたい」と思ったから昔、高校生のころにウォール街という映画を見て、証券会社が世の中のお金を回しているイメージを持っていました。「金融の流れの中に自分がいて世界を感じられる仕事がしたい」高校の時か...

eiiconのイベントでFinatext代表の林が「STREAM」についてPitchを行いました

eiiconにて記事がまとめられております下記URLをご覧ください!https://eiicon.net/articles/489

総務省統計局出身、Nowcast1人目のエンジニアがその半生と創業秘話を語る―私が転職を決めた理由―

―私が転職を決めた理由<第3弾>―今回はFinatextグループの技術部長である今井さんを紹介します。職人気質で頭がめちゃくちゃ切れるという印象を持つ傍ら、面白いことを言った後輩に鋭くツッコミを入れて笑いをとるようなおちゃめさもある、皆から愛される今井さん。総務省で国家統計を作っていた今井さんが、なぜ創業間もないベンチャー企業に転職を決めたのか?その理由を紐解いていきます。システム開発からフィールドワーカーのマネジメントまで国家統計に関することは何でもやった大学時代は筑波大学理学部数学科で数学を学ぶ傍ら、警視庁心理捜査官を目指して犯罪心理をひたすら勉強していました。動機はシンプルに格好良...

1,481Followers
48Posts

Spaces

Spaces

インターン情報

社員インタビュー