好評につき追加開催決定!|なぜブランドパーパスが導く「価値創造の方程式」が、組織を動かすのか|FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026 | ニュース | FICC
FICCでは、組織の変革に挑戦する方々に向けて、ブランドマーケティングの知見や実践知を共有する場として「ナレッジ共有会」を継続的に開催しています。2026年は年間を通じて、ブランドのパーパスを起点に、...
https://www.ficc.jp/news/20260525/
5月20日に「FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026」を開催しました。
2026年の第1弾となる今回は、
「なぜブランドのパーパスが導く『価値創造の方程式』が、組織を動かすのか」
というテーマで、ブランドのパーパスを起点に、組織の中から価値創造を生み出していくための考え方やアプローチについて、FICCの支援事例を交えてご紹介しました。
参加者の皆さまからは、
・自社のブランディングにおいて、社会価値の視点が不足していたことに気づかされました。紹介された実際の事例を通じて、各社の状況に合わせて応用・実践していく重要性も実感しました。
・ブランドの捉え方や整理の仕方について、深く理解することができました。ブランドにおいて「人」を基軸に置く考え方にも強く共感しました。
・社員一人ひとりのナラティブを尊重しながらブランドを育てていくという考え方に、大変感銘を受けました。
といった声もいただきました。
そして、6月24日(水)、7月29日(水)も、同じテーマにて、ナレッジ共有会の追加開催が決定いたしました。
FICC ブランドマーケティング ナレッジ共有会 2026
なぜブランドのパーパスが導く「価値創造の方程式」が、組織を動かすのか
2026年6月24日(水)19:00開場 / 19:30開始
2026年7月29日(水)19:00開場 / 19:30開始
こんな方におすすめ
・経営者 / 経営層
・経営企画
・コーポレート広報
・事業責任者 / 事業部長
・新規事業 / イノベーション担当者
・ブランド責任者
こんな課題をお持ちの方に
・事業変革と組織変革を、同時に推進していく必要がある
・新しい価値の必要性を感じているが、取り組み方に悩んでいる
・既存事業が成熟していて、次の成長の必要性に向き合っている
・次の経営フェーズに対して、組織が追いついていない
・パーパスを掲げているが、事業や意思決定につながりきっていない
・組織が受け身になり、自律的な価値創造が生まれていない
・成功事例や知見が属人化している
・自社ならではの価値創造を、戦略から実行まで一貫して設計したい
・ブランド戦略とマーケティング戦略が分断している
ブランドや事業、そして組織の変革に挑戦する方々にご参加いただきたいテーマです。
ぜひお申し込みください。