今回は、当社が支援させて頂いているGMOプレイアド様のプロジェクト事例を紹介します。早くからAIを積極的に活用した取り組みをぜひご覧ください。
プロジェクト背景
テレビに加え、Webコンテンツが生活に浸透したことで、CM動画の需要は急速に拡大している。その一方では、広告主のイメージする通りの表現であるにも関わらず、生活者へ広告主の意図していない印象を与えてしまい、想定した広告効果に繋がらなかったり、トラブルに発展したりする事例が後を絶たない。
GMOプレイアド株式会社では、こうしたことを引き起こす要因のひとつが、従来のCM動画制作工程では放映前のCMに対して生活者がどのような印象を持つかを事前に定量的なリサーチができない点にあることに着目した。そして、それを実現するため、特許取得済みの感情取得技術を取り入れた動画チェックバックツール『PlayAds byGMO』および、リサーチに関連するサービスを提供している。この『PlayAds byGMO』の開発に、当社・ディマージシェアが長年協力してきた。
【プロジェクト詳細】
https://www.dimage.co.jp/business/casestudy/main_casestudy10/
私たちは新しい技術で、新しい挑戦に取り組みたいメンバーを常に求めています。
事例を通じて当社に少しでも興味を持たれた方は一度ぜひお話しさせてください!!