こんにちは!株式会社Dai 広報のあちきばいけです。
今回は、代表のシュワッチさんが「新幹線に愛車の自転車を乗せて」突然仙台メンバー(みさえさん、シエラさん、いちぶ海さん)のもとへ突撃したエピソードをご紹介します!
「本当に来るの!?」と半信半疑だった現地メンバーとの飲み会から、家族・パートナーの合流、会社のリアルな話まで、Daiの体温が伝わる夜の裏側をお届けします。
1. 朝会の一言から実現!「チャリを引いて現れた社長」
あちきばいけ(広報): そもそも、なぜ突然シュワッチさんが仙台に行くことになったんですか?
いちぶ海: 仙台メンバー3人で集まる予定を週次ミーティングで話していたら、シュワッチさんが「俺も行っていい?」って(笑)。当日の朝に「今日どこに行けばいい?」と連絡が来て本当に来ちゃいました!
みさえ: 集合場所で最初に目に入ったのはシュワッチさん本人ではなく、輪行袋に入った愛用の自転車でした(笑)。どこに行くにもチャリ持参なんです。
2. パートナーも合流!隠し事なしで深まった信頼関係
飲み会後半には、シエラさんの旦那さんやいちぶ海さんのパートナーも合流。仕事の枠を超えたコミュニケーションが広がりました。
シエラ: 去年会社であった大変だったことや課題についても、シュワッチさんがメモにまとめて直接本音で説明してくれたのが本当に嬉しかったです。言葉だけじゃなく、実際にパートナーにも会ってリスペクトを払ってくれる姿勢に「本当に良い会社に入ったな」と信頼度が増しました。
みさえ: 「社員150人を目指す(ダンバー数の話)」「全国の都道府県に仲間を増やしたい」といった組織の未来や、社内メンバー一人ひとりのご家族の話も伺い、すごく心が温かくなりました。
3. 翌日はメンバーのご家族のお店へ訪問
翌日、シュワッチさんはシエラさんの旦那様が営むお店へお邪魔し、お土産を渡してお話しする一幕も。
「口先だけの『家族を大事に』ではなく、本気でメンバーやその周りの環境まで大切にしてくれる」——そんなDaiらしさが詰まった突撃訪問となりました。
4. 飾らない「距離の近さ」がDaiのカルチャー
フルリモート組織でありながら、画面越しだけでは終わらない体温のあるコミュニケーションを大切にする。
「社長」と「社員」という壁をなくし、同じ目線で未来を語り合える環境がここにはあります。
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オウンドメディアの全文記事では、仙台名物「ホヤ」にまつわるお茶目なエピソードや、濃霧の中を自転車で帰るシュワッチさんの話など、さらにリアルな会話を掲載しています。ぜひご覧ください!
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