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「広告は“まちの空気”をつくる」

広告は、ただの情報発信じゃない。駅のポスターひとつで、その街の雰囲気や会話が少し変わる。“まちの空気”をつくる仕事。それを名古屋という街で続けていけるのは、とても特別なことだと思います。

「小さな会社だから、ぜんぶ見える」

街美社広告は10名ほどの会社。だからこそ、営業・制作・現場、すべてのプロセスを間近で見られます。「大きな会社じゃできないことを、小さな会社だからできる」その環境で、自分の成長を実感できるはずです。

「一件一件、地道に積み重ねる営業の価値」

大量案件ではなく、私たちがしているのは一件ごとの丁寧な提案です。信頼してもらえれば、次の案件につながる。“派手さ”よりも、“積み重ね”。それが60年間続いてきた理由だと思います。

「応援広告の問い合わせ、じわじわ増えてます」

“推し”の誕生日や記念日に広告を出したい。そんな問い合わせが最近どんどん増えています。初めての方にとっては、掲出のルールやデザイン調整はハードルが高い。でも、私たちが伴走すれば、夢をカタチにできる。そのプロセスこそが、広告の新しい面白さだと感じています。

「残業が少ない広告会社、って実は珍しい?」

広告業界はハードワークのイメージがあるかもしれません。でも街美社広告は、18時で仕事を切り上げる日がほとんどです。その理由は、少数精鋭だからこそ無駄を省き、効率を重視しているから。生活を大切にしながら働けるからこそ、広告の仕事を長く続けられるのだと思っています。

「10人の会社で60年続いてきた、という事実」

社員10名ほどの街美社広告。規模は大きくないけれど、名古屋で60年以上、交通広告を中心に地域に根ざしてやってきました。なぜ続いてきたのか?それは、お客様と「一緒につくる」という姿勢を変えずにきたからだと思います。この先も、地域で必要とされる広告会社であるために。一緒に“次の60年”をつくる仲間を募集しています。

「“広告会社っぽくない会社”で働きたい人へ」

広告業界というと、キラキラした業界のイメージがあるかもしれません。でも街美社広告は、ちょっと違います。服装もそこまで堅くないし、派手なプレゼンもほとんどなし。デザイナーや現場と地道に連携して、納期に間に合わせて、クライアントに喜んでもらう。「背伸びせず、実直に」がうちのスタイル。肩肘張らずに、でもちゃんと広告の仕事がしたい人には、ぴったりかもしれません。

「“個人のお客様”と一緒に広告を作るということ」

最近は、企業だけでなく、個人のお客様が広告を出したいというケースも増えてきました。例えば、「推しの誕生日に広告を出したい」など。法人の案件と違い、初めて広告を出す方も多く、説明やサポートは丁寧に。でもその分、「夢が叶いました!」という感動を一緒に味わえるのが魅力です。広告の“おもしろさ”は、表現の幅だけじゃなく、関わる人の想いの深さにもあります。

「“この広告、自分が出したやつ!”って、ちょっと誇らしい」

街を歩いていて、ふと目に入ったポスター。それが自分が担当した案件だったときの、ちょっとした誇らしさ。街美社広告では、営業担当が企画から掲出まで関わります。クライアントの思いを聞き、媒体を選び、デザインも一緒に考える。そして掲出された広告が、実際に街に並んだとき——「これ、自分がやったんです」って言えるのが、この仕事の醍醐味です。

「未経験OK。でも“まち”が好きな人がいい。」

街美社広告では、未経験の方の応募も歓迎しています。最初は先輩が同行しながら、広告の基礎、提案の流れ、掲出までをしっかり教えます。ただひとつ大事なのは、「まち」に関心があること。・この道通る人ってどんな人だろう?・このポスター、どこに貼ったら響くだろう?そんな目線がある人こそ、地域密着の広告営業に向いています。あなたの“気づき”が、広告の成果につながるかもしれません。

「裁量も責任も全部自分次第。だから面白い、広告営業。」

弊社は営業担当が、企画からデザインチェック、掲出まで一貫して担当します。「どこに、どんな広告を、どう出すか?」を一から考えるので、毎回がオーダーメイド。しかもデザイナーや看板屋さんと直接やりとりできるので、“考えたことがそのままカタチになる”喜びがあります。人数は10名ほど。分業制ではないからこそ、一人ひとりの仕事の幅が広い。責任も大きいけど、信頼されると「次も頼むね」って言ってもらえるのが嬉しい。

「名古屋を走る“広告”は、誰かの夢かもしれない。」

名古屋の街を走るラッピングバスや、駅構内のポスター。そこに載っているのは、ただの情報ではありません。・新しくお店を始めた人の挑戦・推しの誕生日を祝いたいファンの気持ち・地域のクリニックのご案内私たち街美社広告は、そうした**“想い”をカタチにするお手伝い**をしています。派手な広告じゃなくていい。誰かにちゃんと届く。そんな仕事に興味がある方、お話ししませんか?

「応援広告って知ってる?“好き”がまちを動かす時代へ」

K-POPファンやアニメファンが、推しの誕生日を祝う「応援広告」。最近、名古屋でもこうした広告を出したいという声が増えてきています。街美社広告でも今、この新しいニーズに応える企画を立ち上げ中。ルールや許可、デザインの工夫、マナーなど、慎重さが求められる分野ですが、“想いの強さ”が街に現れる瞬間に関われるのは、大きなやりがいです。広告って、売るものじゃなくて、届けるものだと思うんです。

「広告で“まち”に彩りを。創業60年の広告会社が挑む、応援広告という新しい可能性」

■ その広告、まちを少しだけ明るくする。名古屋市千種区。地下鉄今池駅のすぐそばに、街美社広告株式会社のオフィスがあります。創業から60年、私たちは地域に根ざした広告会社として、ラッピングバス・駅貼りポスター・看板など、交通広告を中心とした「まちの景色」をつくる仕事を続けてきました。地元企業の告知や行政案件、地元スポーツチームの応援など、多くの“想い”が私たちの手を通じて「広告」というカタチになってきました。今、そこに新しいニーズが生まれつつあります。■ 推しの誕生日を「駅広告」で祝う、というカルチャーSNSで話題になっている「応援広告」。K-POPファンやアニメファンが“推し”の誕生日や...