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まだあまり知られていない? リモートワークで役立つアプリ3選。

こんにちは! ラジコード採用広報担当です。リモートワークが世間に広まってから数か月、そろそろ慣れてきた方も多いと思います。「どうやったらより良く活用できるだろう」「もっと有効的に使えるツールないか」など、プラスアルファの機能を求めていませんか? 今回は、弊社も活用中のリモートワークに役立つアプリをご紹介します!

◆Pragli

『Pragli』でチャンネルを作成すると、すぐにビデオ通話や音声通話を始めることができます。チャンネルに入ると同時に、マイクやビデオのミュートを解除するといった設定も。また、オプトアウトデザインに着目していて、発信者はすぐにコールでき、コールをもらった相手は受信の可否を選択することも可能です。さらに、受信者にとって唐突なコールが鳴らないよう、Googleカレンダーとの連携や手動でのステータス表明の機能を搭載して、自分の状況を示すこともできます。

豊富なアバターも搭載されています。人間の動きに合わせたライブアバターや、キーボードやマウスの操作を検知するアバターなど、類似サービスにはないような機能も。アバターは国籍や年齢、性別を問わないものなので、様々なシチュエーションで役立ちます。

◆Scrapbox

チーム内で使える共有ノートとして、あらゆる情報を自動で整理できるサービスです。ラジコードでは、チーム間の『Knowledge』や『Wiki』のようなナレッジ共有はもちろん、同時編集もスムーズにできるため、議事録としても活用。特に重宝している機能は、優秀なショートカットキー。例えば、Tabキーを押すと箇条書きになったり、Control+Iを推すと自分のアイコンを挿入できたりと、業務効率化に役立つものが多いです。また、他のツールとの連携も可能。例えば、『Gyazo』のURLを貼り付けるだけで展開され、自動的にサムネイルとして表示されたり、ScrapboxでのアウトプットをSlackに流したりすることもできます。

◆Snap Camera

画像加工アプリ『Snap Camera』は、メイクをしているかのような加工や、くすっと笑えるようなフィルターなどを活用できるアプリです。オンラインミーティングでメイクをする手間を省けるのはもちろん、フィルターを活用することで心理的安全性が高まり、自分の意見を伝えやすくなる効果もあります。

使い方は、Snap Cameraのアプリを起動後、ZoomやGoogle Meetsのカメラ設定で『Snap Camera』を選択し、好きなエフェクトをかけるだけ。対人コミュニケーションにおいて、視覚情報が相手に与える影響は50%以上にのぼります。アプリを活用することで身だしなみを整えたり、ときには場を和ませたりと、好印象を与えることに役立つはずです。

いかがでしたでしょうか? ご紹介したようなアプリを使用することで、リモートワークでの業務クオリティが格段に上がります。ぜひツールを上手く取り入れて、日々の仕事に活かしてくださいね。次回はラジコードの社風や社内文化についてお届けします。お楽しみに!

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【働き方自由】リモートワークとオフィスワーク、どちらか選べるラジコード | 株式会社ラジコード
こんにちは! ラジコード採用広報担当です。リモートワークが広まりつつありますが、「リモートのほうが集中できる」「オフィスのほうが生産性が上がる」など、みなさんそれぞれの働き心地やパフォーマンスの上げ方が違ったかと思います。弊社には「リモートワーク」「オフィスワーク」という縛りがなく、自分にとって最適な働き方を選ぶことが可能。そんなちょっと珍しいラジコードでの働き方について、詳しくお伝えします。
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