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技術選定から、自分たちで。スノーリゾートのアプリを内製で育てるモバイルエンジニア

今わさびやが提供しているモバイルアプリの一部は、外部のベンダーに開発を委託しています。これを徐々に内製化していく。それが、このポジションの出発点です。わさびや株式会社は、スノーリゾートに特化したDXソリューションとコンサルティングを提供しています。レンタル業務支援、リフト券のオンライン販売、ふるさと納税×リフト券の「さとリフト」。これらを、少人数のプロダクトチームで開発・運用しています。なぜ内製化するのか外部委託そのものが悪いわけではありません。ただ、事業者からの細かいフィードバックに素早く反応し、プロダクト戦略に合わせて継続的に改善していくには、開発を内側に持つ必要がある。そう考えての...

朝6時から働いて、午後はゲレンデへ。平日のゲレンデは空いている、というエンジニアの暮らし方

「平日に登山している人がいるんですよ」。エンジニアの斉尾さんは、そう言って笑います。東京で働いていた頃は、山に行けるのは週末だけ。有名な山は、どこも混んでいた。「みんな本当は、平日に行きたいんです」。今は、平日に休みを取得しての空いた時間に山へ向かう。月に2、3回、たいてい平日に。わさびやは、スノーリゾートに特化したDXソリューションを提供する会社です。フルリモートが原則で、エンジニアはそれぞれ自分のリズムで働いています。今回は、3人のエンジニアの「働き方」と「暮らし方」を聞きました。平日の、空いている雪山へ斉尾さんは、白馬村にしばらく住んだのち、今は東京を拠点にしています。それでも、平...

「こうあるべき」を言える人ほど、速く動ける。少人数チームのエンジニア3人が語る、事業のスピード感

わさびや株式会社は、スノーリゾートに特化したDXソリューションとコンサルティングを提供しています。レンタル業務支援、リフト券のオンライン販売、ふるさと納税とリフト券を組み合わせた「さとリフト」、会員ポータル「マウンテンポータル」。これらを少人数のチームで開発し、白馬村や野沢温泉村などの現場に届けています。今回は、その開発を担うエンジニア3人に話を聞きました。話していて共通して見えてきたのは、「降りてきた仕様をつくる」のではなく「仕様そのものを自分で決める」という働き方。3人のエンジニア斉尾さんは、エンジニア歴8年。住宅開発の受託会社、アプリ開発会社、登山アプリの開発会社を経て、わさびやへ...

日本のスキー場が岐路に立っている。やる気のある地域に、デジタルツールでチャンスを届ける

なにをやっているのかわさびや株式会社は、スノーリゾートおよびその周辺地域に特化したDXソリューションとコンサルティングを提供しています。レンタル業務支援、リフト券のオンライン販売、ふるさと納税×リフト券の特許サービス「さとリフト」、スノーリゾートの会員ポータル「マウンテンポータル」。これらを組み合わせ、スキー場とその周辺事業者のデジタルインフラを一気通貫で支えています。白馬村・野沢温泉村・ルスツなど国内有数のスキーエリアで7年間の現場運用実績。継続率100%。取引先9社すべて紹介経由。外部資本に頼らない自己資本経営で、成長を続ける安定した事業基盤です。なぜやっているのか日本には400-5...

窓口に並ばず、ゲレンデへ直行。このスキー・スノボ体験を全国に届けませんか

なにをやっているのかわさびや株式会社は、スノーリゾートに特化したDXソリューションとコンサルティングを提供する会社です。主力サービスの一つ「さとリフト」は、ふるさと納税の返礼品としてリフト券を即時発券できる、特許取得済みの仕組みです。また、リフト券カードへのチャージ機能を使うと、寄附者は窓口に並ぶ必要がなくリフトに乗れる。利用者は”実質無料*”でリフト券を入手、自治体は新たな財源を確保、スキー場は新しい販売方法として利用できるスキー場に関わる皆にメリットがある仕組みです。白馬村・野沢温泉村等の大規模なスキー場で既にで稼働中。SKI DATAのゲートシステムとも連携済みで、技術的に他社が簡...

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