株式会社篤月に入社してよかったこと ― 高さんと瞿ちゃんの本音トーク
座談会メンバー
- 高(こう)ちゃん:営業担当。前職も広告代理店勤務、現在は営業フロントをリード。
- 瞿(く)ちゃん:インフルエンサーキャスティング担当。努力を重ね、入社後にマネージャーへ昇進。
🍜「ご飯で太るほどの体験!?」案件を通して広がる世界
高
「入社して一番わかりやすい変化は…とにかく“ご飯”だと思う!(笑)
中国SNSの案件って飲食店のプロモーションが多いから、クライアントから試食や招待をいただくことも多くて。気づいたら勤務日5日のうち3日は夜ご飯が外食。ダイエットは無理ゲーだよね(笑)。
でも営業的にはすごくプラス。自分が体験したお店を提案に活かせるし、マーケティング目線で『どの部分がSNSで映えるか』を現場で感じ取れる。食べる楽しさが、提案力や情報収集にもつながってるんだよね。」
瞿
「わかる!美味しいご飯が食べられて、しかも食費も浮く。仕事してお金ももらって、ご飯まで食べられるって、ほんとどこにでもある環境じゃないよね(笑)。
ダイエットは確かにできないけど(笑)、それも含めて楽しいと思える。普段行けないお店にも連れて行ってもらえるし、視野が広がるよね。」
🚀「裁量の大きさが成長を加速させる」
高
「食の話ばかりだとアレだから(笑)、仕事面で言うと…篤月に入って一番良かったのは、裁量の大きさだと思う。
前職も広告代理店だったけど、規模が大きすぎて1年目はテレアポと事務タスクばかり。毎日残業しても、営業マンとしてのスキルは全然つかなかった。
でも篤月は真逆。入社して半年で一人で商談に行かせてもらえるし、営業以外に広報・マーケ・人事まで任される。事業の立ち上げに関われるし、“やってみろ”って背中を押してくれる環境がある。これはめちゃくちゃ大きいよね。」
瞿
「本当にそう!私なんて入社当初はミスばっかで『もうダメかも』って思ったけど、代表も先輩もちゃんとフォローしてくれた。失敗しても『次はこうしよう』って一緒に考えてくれるから、怖がらずに挑戦できる。
そのおかげで入社してすぐに成長を感じられたし、今はマネージャー職もやらせてもらってる。普通の会社だったら、こんな早い段階でマネージャーなんて絶対無理だと思う。」
💪「失敗と成長、メンタルを支える環境」
瞿
「最初は本当に失敗だらけだったんだよね。書類のフォーマットも知らなかったし、日本のビジネスマナーも全然わからなかった。毎日のように怒られて落ち込んでたけど…逃げずに続けたら、ちゃんと力になってた。
何より良かったのは、失敗しても見捨てられなかったこと。『ここがダメだから直そう』って具体的に言ってくれて、やり直すチャンスを何度もくれた。これは篤月のカルチャーだと思う。」
高
「うん。営業やってるとクライアントから断られることも多いし、メンタルがやられる瞬間もある。でも社内が明るいから、すぐに立ち直れるんだよね。『まあ次いこ!』って笑い飛ばせる空気がある。だから挑戦を続けられる。」
🌏「言語・文化の両方を学べる環境」
瞿
「私は日本語が苦手で、最初はクライアント対応できるか不安だった。でもAI翻訳もあるし、先輩もカバーしてくれるから“意外となんとかなる”って気づいた(笑)。
それに、代表と高ちゃんが日本語で会話してるのを毎日聞いてるうちに、リスニング力がすごく伸びた!日常的に日本語に触れるから、自然に吸収できてる感覚。」
高
「逆に私は中国語が全然できなかったけど、社内の8割は中国語だから耳が慣れてきた。環境に身を置くだけで言語力が伸びるのは篤月の強みだと思う。
ただ、私の口が悪いから瞿ちゃんに変な日本語教えてるかも(笑)。」
瞿
「それはお互い様でしょ!(笑)」
🤝「仲間がいるから頑張れる」
高
「篤月はフラットな組織だから、代表も社員も距離が近い。相談もしやすいし、意見も言いやすい。営業としての裁量もあるけど、それ以上に『仲間と一緒にやってる』感覚が強い。これが一番続けられる理由かも。」
瞿
「そうだね。最初は自信がなかったけど、周りが明るいから自然とポジティブになれた。後輩もできて、自分が教える立場になったことで“私もここまで来たんだ”って実感できる。仲間と一緒だから、成長を実感できる瞬間が多いんだと思う。」
まとめ:篤月に入社してよかったこと
- 美味しいご飯を体験できる(食費も浮く)
- 裁量が大きく、半年で商談やマネージャー経験ができる
- 失敗してもフォローされ、挑戦し続けられる
- 日本語・中国語の両方を自然に学べる環境
- 仲間と共に成長を実感できるチーム文化
最後に
篤月はただの広告代理店ではありません。
挑戦を恐れずに飛び込み、失敗も含めて楽しみながら成長できる場所です。
「入社してよかった」と本気で言える仲間がここにはいます。
次は、あなたの番です。