ファンフォのカルチャーを一言で表すなら、人事責任者・水谷の言葉を借りて「終わることのない甲子園」。安心できる仲間がいるからこそ、小さなプライドに邪魔されず、全力を外の世界へぶつけられる場所です。
その空気感を支えているのが、健全な成果主義に裏打ちされたフラットさ。創業メンバー・王はこう言います。「私たちの言うフラットさとは、役職や年齢ではなく、ビジネスにおいて一番正しい意見が即採用されるフェアさのこと」。最年少・社歴の浅いメンバーでも、ロジカルに「こっちのほうがスマートです」と伝えれば、若手の意見でもフラットに採用される——CSの四方も、その風通しの良さを実感しています。
もう一つの特徴が、中国×日本のハイブリッドな空気感。留学生6人の学生起業から始まり、いまは多国籍のプロ集団に。マーケティングの張は言います。「中国の良いところは、とにかく柔軟なこと。日本人の良さは丁寧でプロセスを大切にすること。ファンフォは柔軟でありながら丁寧。このバランスが本当に素晴らしい」。
働き方は、リモート週2〜3日可、年間休日124日。東京勤務には家賃補助もあります(※待遇の詳細は選考時にご案内)。困っている人がいれば、担当範囲を越えて自発的にカバーし合う——根が優しいプロ集団が、ここにいます。
funfoでは、いま各職種を積極募集しています。「まずは話すだけ」のカジュアル面談(オンライン・スーツ不要)から。気になった方は、募集記事のブックマーク/エントリーをお待ちしています。