こんにちは!
株式会社Kiva 採用担当の安居です。
本日は、8月6日(木)に開催するイベントをご案内いたします!
この記事を見ているあなたにぜひ参加をしていただきたい!
特別なイベントです。
【8/6開催】
AIエージェント時代、日本企業は何から始めるべきか。
~シリコンバレーAX最新潮流から学ぶ~
今回、弊社代表の野尻も登壇する「DX経営セミナー」を開催します!
今回のテーマは、
「AIエージェント時代、日本企業は何から始めるべきか。~シリコンバレーAX最新潮流から学ぶ~」。
生成AIとの対話が日常業務に浸透する一方、その活用を組織全体の変革や成果につなげられていない企業も少なくありません。
世界は今、「AIに質問する」段階から、AIが自ら考え、業務を遂行する「AIエージェント」の段階へと大きく進化しています。
では、日本企業は何を変え、どこから取り組むべきなのでしょうか。
本セミナーでは、シリコンバレーの最新潮流やAIエージェントの実践事例を交えながら、その可能性と、企業が今取り組むべき具体的なアクションについて掘り下げていきます!
ゲストも非常に豪華です!
【登壇者】
野尻 航太
株式会社Kiva 代表取締役社長
中西 勇登
株式会社Kiva CFO兼CSO
【モデレーター】
鈴木 康弘
株式会社デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長
今回は野尻から直接、SamuraiAXはどのような考え方から生まれ、企業の仕事をどう変えようとしているのか。経営の現場から、AIエージェントがもたらす変化と、日本企業が備えるべきことを語ります!
さらに、弊社CFO兼CSOの中西も登壇します。
中西は、総務省でIoT関連の法改正に携わった後、東京海上ホールディングスでスタートアップとの協業や投資を担当。その後、英国・ケンブリッジ大学でMBAを取得し、シリコンバレーでは世界各地のスタートアップやベンチャーキャピタルへの投資をリードしてきました。
国内外で数多くの事業やテクノロジーを見てきた経験をもとに、世界ではAIエージェントがどのようなスピードで普及し、企業がどのように活用しているのか、そして日本企業が今後どのように向き合うべきなのかについてお話しします。
AXプラットフォームを開発・提供する野尻と、国内外の事業・投資の最前線を経験してきた中西。
それぞれ異なる立場だからこそ語れる、AIエージェントの可能性や、日本企業がこれから取り組むべきことを、多角的な視点からお届けします。
セミナー終了後は「おむすびの会」を開催!
セミナー終了後には、リアル参加者限定の交流会「おむすびの会」を開催します!
登壇者や参加企業の皆さまと直接交流し、情報交換ができる貴重な機会です。
自社だけでは思いつかなかったAI活用のヒントや、新たなビジネスの可能性を見つけるきっかけにもなるかもしれません。
ぜひお気軽にご参加ください!
【開催日時】
2026年8月6日(木)18:00~19:30
※19:30~ リアル参加者限定交流会
【開催場所】
株式会社デジタルシフトウェーブ
東京都渋谷区円山町28-1 渋谷道玄坂スカイビル10階
(渋谷駅 徒歩約10分/神泉駅 徒歩約3分)
【参加費】
無料
【開催形式】
リアル・オンライン同時開催
※ご参加には事前のお申し込みが必要です。
※リアル参加のお申し込み・受付時にはLINE会員登録が必要となります。
https://dxmagazine.jp/seminar/260806sem/
AIエージェント時代の最前線を知りたい方、AIを経営や業務改革に活かしたい方は、ぜひこの機会にご参加ください!
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。