皆さん、こんにちは!
株式会社Kiva 採用担当の安居です。
Kivaのリアルをお届けするべく始まった社員インタビュー企画。第4弾は、安定よりも、スピードと熱量を選びたい!いつも明るくスタッフみんなに優しい!竹内をご紹介します。入社の決め手や、入社後の働き方などについて詳しくお届けします!
<STAFF プロフィール>
竹内 英生
2023年10月にKivaへ中途入社。
エンジニア8年目くらい、三十路のその先
社員としてもフリーランスとしても主にスタートアップ特化で働いていました。
趣味:筋トレ、アニメ、本
エンジニア8年目、まだスタートアップに飽きない。
ー Kivaに入社したきっかけを教えてください!
社員としてもフリーランスとしても主にスタートアップ特化で働いていてました。
なぜスタートアップが好きなのか僕がスタートアップを好きな理由は、
・スピード感
・裁量
・熱量
・開発において面倒なことが少ない(体感)
主にこんな感じです。
Kivaは端的に言うと、先ほど上げた項目どれも振り切ってます。
これまで関わってきた企業はできたてほやほやのスタートアップから、上場企業まで10社近くありますがどれも1番じゃない?っていうくらい振り切ってます。
それがよかったです。
ー 担当業務を教えてください!
現在はフルスタックエンジニアとして、個社に対するAIアプリの実装と、AIアプリの基盤実装をやってます!
ー 入社後のギャップはありましたか?やりがいはありますか?
スピード感。これがKivaの真髄だと個人的に思っているところです。
忘れもしない入社して2ヶ月くらいたったころの2023年11月、代表がハジケルような笑顔でオフィスに入ってきました。
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代表 🤴< このサービス絶対来るよ!やろう!!
代表 🤴< 作れますか?
エンジニア 🧑💻< ほえ?できるんじゃないですかね?
代表 🤴< すぐやろう!
代表 🤴< 12月までにできるかな?
エンジニア 🧑💻< ほえ?できるんじゃないですかね?
代表 🤴< よし!やろう!
代表 🤴< 契約取ってくるから!
エンジニア 🧑💻< ほぇぇ。
【1日後...】
代表 🤴< 1社受注した!
エンジニア 🧑💻< ほえ!!!!
【2週間後...】
エンジニア 🧑💻< ベータでき!
【3週間後...】
とある会社に導入してもらい
【12月1日】
複数社に導入済みの状態でLP公開
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今思い返して書いてても、「やるぞっ」てとこから営業、開発含め謎なスピードで進んでいってます。
それができるのも営業、開発、みんなそれぞれ高いスキルと高い自走力を持っているからなのかなと思います。
このときは僕がフロント担当で激強エンジニアがバックエンドをやってくれてたのですが、知らない間に欲しいAPIがすべて揃ってるという魔法が使われていました。
ちなみに、この間に一応バックエンドエンジニアではあった僕が知らない間にフロントエンジニアになってました。(最近まで会社のみんなも僕をフロントエンジニアで入ってきた人だと思っていたみたいです。これも一種の魔法です。)
速く走るために、信頼できる仲間がいる。
ー Kivaに入ってよかったことを教えてください!
スピード感をもってやるのはとても楽しいことですが、ただスピードだけ求めていっても後々負債が溜まって辛くなったり、サービスが伸びずに辛くなくなったり...などなどスピードとのトレードオフで発生してしまうツラミは様々あると思います。
(どう頑張ってもこういうツラミは出てくるものだとは思いますが)
ただ、Kivaでは信頼できる営業チームと開発チームがあります。
サービスを作れば営業が売ってきてくれるという信頼があります。サービスが売れるということは、それだけ色んな人に使ってもらえるということです。
これはエンジニア冥利に尽きます。
ー この記事を見ている皆さんに一言!
ここまででわかってもらえたかと思いますが、裁量も高いです。
フロントエンドもバックエンドもインフラも、どんな機能が必要か、どうしたらいいサービスになるかっていう提案も。
特にエンジニアリングに関することはみんな技術が好きなのもあり、「これ使ってみよう」とか「これ使ってるけどもうオワコンだからやめよう」とかエンジニア陣でブラッシュアップしながら高い裁量でやらせてもらえてもらえます。
現在の開発チームは、スピード感を重視しながらもそれぞれが高い技術力を持ち、日々プロダクト開発を推進しています。
モダンな技術や最新のサービスを積極的に取り入れており、常に新しい技術に触れながら開発できる環境です。
そのため、エンジニアとしての知的好奇心や技術へのワクワクを持ちながら、実践を通じて成長できるチームとなっています。しているのでエンジニアとしての知識欲、ワクワクをどんどん進められる環境だと思います。
ぜひKivaでお待ちしております!
以上、竹内の紹介でした!
Kivaは変化が激しく、決して楽な環境ではありません。状況は常に動き続け、昨日の正解が今日の正解とは限らない。そんな中で、自ら考え、判断し、行動し続けることが求められます。
それでも、このスピード感と熱量の中で挑戦できることは、他ではなかなか得られない経験です。意思決定の距離が近く、事業の成長にダイレクトに関わることができる環境だからこそ、自分の成長も圧倒的なスピードで進んでいきます。
Kivaには「決められた仕事をこなす」という感覚はありません。すべての業務が事業に直結しており、一人ひとりの意思と行動が会社の未来を形作っています。
その分、責任も軽くはありません。しかし、自らの意思で挑戦を選び取り、変化の中で成長していきたい人にとっては、これ以上ない環境だと考えています。
「成長したい」「新しいことに挑戦したい」「AIという可能性の大きな領域で活躍したい」という想いをお持ちの方は、ぜひ一度お話ししましょう。
まずはカジュアル面談で、Kivaのことや働くメンバーのことを知っていただければ嬉しいです。一緒にKivaという船に乗り、未来をつくっていける方とお会いできることを楽しみにしております!